ガータストッキングの爆乳人妻がWピースしながら中出しされたマンコ撮影

結婚三年目に年下君と浮気したんです

当時、私は30歳になったばかりで
塾の事務受付のしごとをしていました

私が勤めていた塾の先生は
若い男性講師ばかりで

ほとんどが20代前半の大学出立ての
フレッシュで可愛い年下男子が多く

30歳で人妻だった私は

年上だからなのか結婚している為か

いつもゆかりさんと名前で呼ばれていました

その中で高橋先生(24歳)とは
家の方向が同じという事もあり
地下鉄で一緒になったり

飲み会で一緒によく帰ったりして
なんとなく只の同僚というのではない
友人でもない中途半端な何かを感じていて
不倫してしまう予感があったんです

結婚1年目では、皆さんもそうだと思うのですが
ほぼ毎日夫婦でSEXを
していたのではないでしょうか

でも、私たち夫婦は結婚3年目になるので
ややマンネリぎみでした

そんなある日の夜のこと

いつもより激しく夫が求めて来ました!!

「ゆかりの濡れたオマンコ最高!
しっかり咥えて離さないって!!う~いきそうだ!!」

「あぁ~きてっ!!熱いわっ!!あっ!いくっ!!…」

夫はドクンドクンと子宮の奥深くに
凄い量の精液を射精しました。

「あぁ~気持ちいい
あなた、良かったわ」

二人とも息も絶え絶えで
しばらく抱き合っていましたが

夫はゆっくり座り込むと私の太腿を
M字開脚してヴァギナを開かせて
デジカメで写し始めます

フラッシュを何度も何度も浴びせられると
まるで精液を全身に掛けられな錯覚になり
巨乳のオッパイ(Dカップ)を下から持ち上げたり、

で膣を広げて流れ出る精液を顔出しで
ダブルピースしてという夫の言われるがまま
撮られたり

「凄いエロいマンコ写真が撮れたよー」

と浮かれる夫に乗せられて
淫らなポーズをとり撮影されたんです

この頃のハメ撮りやエッチ後の撮影会は
二人のマイ・ブームでした

会社へは、地下鉄から乗るのですが
朝から地下鉄の事故の影響で電車が
なかなか来ないので乗った電車は満員でした

その日は好きな黒いキャミと白のミニプリーツ、
そしてヒールという格好でしたが痴漢注意の服装でした

次の駅に着くと間もなくヒップに
触られているような違うような感触が有り
ふっと考え事をしていたらヒップに固い物(ペニス?)が
何度もぶつかってくるんです

痴漢かしら?

と思いながらも

身動き出来ない事をいいことに
痴漢が押し付けていると思い
手でなんとか払ったと同時に振り返ったら

えっ! なんと、高橋先生でした!!

「あっ、おはようございます」と彼。

「まあ、先生。おはようございます」と私。

「すみません、ぶつかってしまい」

と彼。

「いいえ。いいんですよ。こんなに混んでいるのですから」
まさか高橋先生とは!! 

でも彼のモノ?当たるとゴツゴツしていて
硬くちょっと想像したら昨日の
夫とのアブノーマルなSEXを
思い出し、ジュンとなりました

高橋先生と会社へ一緒に歩いていると、
夫が前に言っていた事を思い出しました。

「3年も付き合うと少し倦怠期かな
おい、誰かとちょっと遊んでさ、報告会しようよ。お互いさ」

「遊ぶ人なんていないわ」

夫は何度かそんな事を繰り返し言っていました

そうだわ!チャンス!

「ゆかりさん、さっきはすみませんでした
痴漢したわけじゃないのですが・・・」

と彼

「いいのよ、あんなに混んでいるんだから。
誰だって痴漢に間違われるかもよ
それより、授業終わったら何か有る?」

「今日は、何もないですよ。
そうだ!朝のお詫びに飲みに行きませんか」と彼。

「いいわ。私も飲みに行きたいと思っていたの」

その日の夜、彼の行きつけの
オシャレな居酒屋でワインを3本空けて
2人ともいい気分で、つい年下な彼の肩に
しなだれ甘えたようにしてしまいましたが、
彼もまんざらでない様子です

彼には付き合っている彼女はいないらしく、
私を見る眼が胸の辺りを中心に
舐めるようなギラギラした眼に変わったのが判り

「ゆかりさんって、前から思ってたんですけど
大きいオッパイですよね」

ですって。

「どの位か当てたら見せてあげるよ」

と誘ったら真剣な顔で

「絶対ですよ!じゃあ・・Dカップですか?」

あっ、当たったわ!どうしよう、仕方ないか。

「当ったり!!ご褒美にオッパイを見せま~す」

「やった!!絶対ですよ
これから僕の家へ招待しますから帰しませんよ!!


結果的には私が誘ったんですが、彼は大喜び。

とってもカワイイ年下君

地下鉄に乗って駅から彼のアパートへの道で
突然、腰に手を回して抱きしめられ
ディープ・キッスをされながらもう
片方の手で自慢の胸(88のDカップ)を揉まれてしまいました

「ゆかりさんのオッパイって柔らかくていいな」

予期していなかったとはいえ、
ディープ・キッスをされながら胸を揉まれるなんて

舌を口の中に滑り込ませてくるので
歯で舌の侵入を拒みましたが

上の歯茎や下の歯を舐め上げられているうちに
閉じていた歯が開いてしまい、
ここぞとばかりに強引に舌を奥に滑り込ませてきました

「あっあんっ!だめよ
見せるだけって言ったじゃない!
あんっ・・・ん・・むむ」

つい甘い喘ぎ声を上げてしまい

後ろから白のミニプリーツを捲られ、
手が太腿を撫でるように上下しながら
ガーターベルトに絡んできます

「ゆかりさん、これってガーターですよね!
やっぱり人妻だね!」 

彼に抱きしめられたまま何度もディープ・キッスされ、
彼の舌が口の中で私の舌をねぶります

アパートに着くまでの間、
何度もディープ・キッスで口をふさがれプリーツスカートを
捲られあちこち触られた私は、陶酔状態でクラクラしています

もう立っていられなくなりヴァギナは
もうジュクジュク濡れだしているのが判ります

彼の家へ着くとベッドに押し倒されて
強く弱く胸を揉まれていました

「ゆかりさんのオッパイ,美味しそう!!頂きます!」 

彼に黒いキャミもブラも乳首まで
完全に捲られて舌で弄ばれ、
いつの間にか喘ぎ声を出していました

「あっああぁ~ 高橋君
はあ~ いい・・だめよ! だめ・・ああぁ~」

 
完全に彼のペースで、何もかも
忘れそうになりながらも抵抗? していました

「あぁ~ 高橋君、私 あっ 
夫がいるのよ 人妻なのよぉ~ああ~」

彼は,乳首をつまんで

「こんなに乳首を大きくなって
どうしたの、ゆかりさん!」 

そう言うとキャミもブラも肩紐を下ろされて、
上半身裸の生の敏感な胸を熱い舌で大きく舐め回され

「ジュルッ、クチュッ、クチャッ、ピチャピチャ」

といやらしい音が

不意に強く吸われ乳首を噛まれたその瞬間、
電流がアソコにビビッと流れ身体が硬直し
とうとう1度目の絶頂を迎えてしまいました。 

「あぁ~っあぁ・・いいい~」

全身震えが走り、肩を震わせ荒い息を
吐いているといつのまにかスカートが捲られて太腿を触られ
Tバックも脱がされてしまいましたが抵抗できません

下半身は白のミニのプリーツスカートと
黒のガーターストッキングの卑猥な姿になり彼も興奮して

「ゆかりさん!見て!ほら」

いつの間にかズボンとブリーフを脱いだ高橋君が、
はちきれんばかりに勃起したペニスを私に握らせ、
その熱い塊を咥えるよう耳元でささやかれると
フェラチオの始まりです

私は迷わず先走りを舌ですくい上げ、
熱い唇で包み込んで何度も何度も往復させました

高橋君はフェラチオに我慢出来なくなり
いきなり口からペニスを抜くと
私を後ろ向きにして白のミニのプリーツスカートを捲ると
バックから今までにない位に濡れている膣に、
反り返ったペニスを強引に押し込んで
着衣SEXしてきました

「いゃぁぁ 凄い!あぁ
高橋君、あぁぁ!!・・いいわっ!!」

夫より大きなペニスを受け入れて、
もだえ、叫び続けていました

彼の若さだけの荒削りなSEXと、
反り返った太いペニスの力に翻ろうされ
私はいつしか人妻である事を忘れて

「あぁ~・・そこ厳しいわ
高橋君だめ!ねえ、だめよ~」

と絶頂しながら叫んでしまいました

膣奥の子宮口に何度も何度も
グリュグリュ当たりその度に甘い吐息を吐いていると

高橋君は興奮して揺れている私の腰を
捕まえて奥まで何度も何度も押し込みます

そして大きな胸を捕まえて乳首を
中心に強く弱く揉み上げ息も絶え絶えとなった時

バックでピストンする彼の目に
左手の結婚指輪が見えた様で、私が人妻だと再確認して

「あ~締め付ける・・あ~ゆかりさん!
旦那さんには悪いけどゆかりさん最高です!」

高橋君のペニスを咥え込んだ濡れ膣は、
ズンズンと突きまくられ私はもう逝く寸前でした

「あ~あ、あんっ
だめ!・・高橋君,私いきそう!!だめ~」

すると彼はわざとペニスを抜いて、
私の身体を仰向けにし黒いガーターストッキングの
足の間に身体を押し付けたと思った瞬間、
太い反り返ったペニスを深々と私の中に押し込んできました

正上位のまま柔らかい大きな胸を揉んだり
乳首を吸ったりしながら肩に
私の足を担ぎ上げ、大きくグラインドします。

「ゆかりさん!!もう行きそうだ!
締め付けがたまらない!!あぁ・・行くよ」

と言うとガムシャラに腰を打ちつけて、
いよいよ彼も射精を迎えます

「ああぁ!いい
でもだめ! 高橋君・・中はだめよ!!~ああ~いやぁ」

私は拒絶して叫んではいましたが
でもしっかり彼の背中に手を回し爪を立て、
彼の全てを受け入れていたのでした

当然、彼は遠慮なくたっぷりと
大量の熱い精液を子宮の奥深く中だししました!

その瞬間、膣の奥でザワザワと
締め付けが起こり彼のペニスを締め付け、
2度目の絶頂を迎えていました

「あぁ、ゆかりさん! 人妻の柔膣は最高!
たまらない!!」

と更に子宮に届くように
グイグイとペニスを押し込んできました。

しばらく抱き合った後、
高橋君の若い精液が膣に溜まっている所とか、
膣からダラダラ流れ出す所を
私はWピースしながらデジカメで撮ってもらいました

高橋君の携帯でも白のミニのプリーツスカートと
黒のガーターストッキングだけの動画を撮影してもらい、
膣に精液を残したまま2時間後帰宅しました

その日夫は出張で居ませんでしたので
浮気した事を報告していませんが
その内しようと思っていました

でも何度かSEXしてお互いの身体の相性が
凄く合う事が判り約半年位不倫関係は続きましたが

残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の
手伝いをする為に帰ってしまい終わりました

ですから、夫には年下くんと
浮気エッチしてことは内緒のままにしているんです

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