鬼フェラしてくれる巨乳巨尻な姉

お姉ちゃんは超美人で
巨乳巨尻でクビレもあるダイナマイトボディで
昔から自慢の姉で
日本一の姉だと思っているんです

お姉ちゃんは弟の僕を
本当に可愛がってくれるんです

結婚してからもそれはわからずで
この前、人妻になった姉が帰ってきた時

「久しぶり~元気してた?」

と僕に最高の笑顔を振りまいてきて
僕はとても嬉しくなりました

傍から見れば僕は超シスコンなのだろう

何度もこのスタイルん抜群の
リアル姉をオナネタにしたことか

実家にいた頃は
姉の脱ぎ捨てられたパンティの
オシッコ臭い匂いを嗅いで
オナニーしたりと、
色々凝ったが嫁いでいってからは
姉のシミパンが
手に入らなくなってしまった。

姉もシスコン弟の僕が
パンツの匂いを嗅いでる事をしっていて
実はもっと色々Hなおねショタ体験を
してくれていました

そして、実家に帰ってきたその日も僕の
部屋に入ってきて

「相変わらず、クッサイ部屋ねえ。
どうせまたオナニーばっかりしてるんでしょう?」

懐かしい姉の匂いに
俺のチンコがむくりと反応した

「○○クンさァ。
そんなに部屋に閉じこもってないでさ、
たまには外の空気も吸いに、
散歩でもして来たほうがいいョ」

姉は俺を君付け昔呼んでくれる

大好きな姉が嫁いで以来
姉を奪われた気分になり
僕はショックで何も手がつけられないでいた

「○○クン、ホントは頭いいんだから
来年はきっと受かるよ!」

今年こそ、今年こそはと思いながら

ついに大学受験に
3回失敗してしまった浪人生活な僕

「○○クン。彼女トカ、できた?できてないか」

そう言うと、姉は僕が座っていた
ベッドに腰かけてきた

「○○クンももうハタチ過ぎたんだし、
そろそろ、お姉ちゃんのことは忘れて
カワイイ彼女でも作んなさい」

「そんなこと言ったって
ぼ、僕、お姉ちゃんのことが今でも」

「いくら、○○クンがお姉ちゃんのこと
好きでも私はもう人妻なの。分かって」

僕は悲しくなって、
泣きじゃくりながら
幼い子どものように
姉のふとももにしがみついていた

「○○クン。今の私には、
これくらいしかしてあげられないけど」

姉はGパンの上から
僕のチンコをさすってくれました

「もう硬くしてるのね。
○○クンがイイ子にしてたら、
前してたみたいにおクチでしてあげてもいいんだョ」

姉のフェラチオ!

もう二度としてくれないんじゃないかと思っていた。

僕のチンコが急に硬度を増してきた

「あら、思い出しちゃったのかしら?
お姉さんのおクチの味」

そう言うと姉は自分の人差し指を
ゆっくりとしゃぶり始めた。

僕はすがるような目で姉のことを見た

「もう。ホントに甘えんぼサンなんだから」

姉は僕のズボンとパンツをおろしてくれた
僕のチンコがビクンと弾かれるように躍り出た。

「これ、これ。○○クンのこれ、懐かしいなァ」

姉の優しい手が僕のチンコを包んで
手コキしてくれたんです

「やっぱし、○○クンのって
大きいウチのダンナのなんかより全然っ」

大好きな姉を奪った男のモノと比較されるのは
いやだったが、大きいと言われて悪い気はしなかった

「それに、○○クンのって、硬いし」

姉の手がサオからフクロのほうに移っていった

これは姉のいつものパターンだ

すると、次は

「ちゅぱぽ」

僕の金玉フクロを大事そうに
愛撫してくれると次は怒涛の鬼フェラ

その流れるような姉の攻撃に
僕はもうメロメロだった

「あっ、うぅん、お姉ちゃんっ。」

「いいのよ。○○クン。どんどん感じて!」

半年ぶりの姉の鬼フェラに僕はもう我慢できなかった。

「駄目だよ。ぼ、僕っ、やっぱりお姉ちゃんがぁっ」

激しい射精を姉の口に放ち始めたにもかかわらず姉は

僕のチンコから離れずチンコの脈動にあわせて、

吸い上げてきた。

「姉さんっ、イクッ僕、姉さんのオクチでイッちゃうヨ!」

姉はうなづきながらも

激しいバキュームフェラを繰り返した。

「やっぱり○○クンのザーメンって濃いィね。
この匂いもナンカ好きだし。また、飲んじゃった」

「そうそう、○○クン、受験勉強で
英語だったらお姉ちゃん、○○クンの力になれると
思うからさまた来るよ。だからあんまし、
オナニーばっかりしてちゃ駄目だぞ」

そう言って姉は僕のチンコの先っちょに

「チュッ」っとキスをしてくれた。

まだ近親相姦はしてないけど、
いつか大好きなお姉ちゃんとエッチできたら良いなぁ。

これから勉強見に来てくれと言うし、
いつか絶対姉の貞操を奪って
お姉ちゃんと近親相姦してやるつもり

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