屈辱レイプ】極太巨根に釣られてオフ会した女子大生→公園で目隠しれたまま強制イラマチオ

19歳の大学生の時で
丁度エッチにハマってきた時でした

ネットで仲良くなった
知り合った大阪の男性と待ち合わせしたんです

この大阪の人は
いつも俺のチンコはデカイ!
巨根だよ!

って言っていたので
大きなおちんちんを味わいたくて
オフ会する事になっちゃいましたww

それで当日、夜に待ち合わせして
ひと気のない夜の公園の死角に行くと

小さな椅子を指差し

「ここに座れ」

の指示に恐る恐る座った瞬間

大阪の男性は突然襲ってきた
手を縛られ、足も縛られてしまいました

「デカチンが好きなんだろ?
フェラしたいんだろ?
でかいので叶えてやるよ」

とだけささやかれたかと思うと
アイマスクを着けられて
目隠しされてしまったんです

えっ!?なに!?何も見えないよ

「お前は今夜は3人の男たちの
性処理玩具だからな、覚悟しろよ」

何も聞かされてないよ

3人ってどういうこと?恐怖で身体が震えました

これから何が起ころうとしているのか、
私の身に何が起ころうとしてるの?

夜の公園で
目隠しされて何も見えない私

そしたら、唇に暖かいチンポあてがわれ

「おい、しゃぶれよ」

私は震えながら口をゆっくり開くと
同時に力強く挿入されてしまいました

柔らかかったチンポはとたんに膨張し、
私の口の中を圧迫します

「大きい…大きすぎる」

確かに彼は極太で巨根でした

苦しくて吐き出すと、

「おら、さぼってんじゃねーよ!」

とビンタされ、間髪いれずに
また挿入されてしまいます

頭を押さえつけられ
腰をねじ込まれ硬くなった亀頭が
私の喉奥の狭い部分をかき回されてしまいます

激しくえずき、呼吸もできない苦しみで
必死で引き離そうと抵抗するのですが

手の自由を奪われていて
押しのける事ができません

頭は相手の手で抱え込まれてしまっていて、
身体の力だけではどうあがいても
逃げられませんでした

あまりの苦しさに、涙がこぼれ、
激しくえずき意識を失いそうでした

「うぉ、たまんね、
喉奥イラマチオは締まってサイコー」

どうやら私がえずく程に
喉の奥がキュッと締まるらしく

それが相手には最高に
気持ちがいいみたいなんです

私が苦しくてえずけばえずくほど
相手は快楽に浸る

地獄のような悪循環で
私は陵辱されたんです

そして、えずくほど陵辱が
エスカレートする様でした

「ごめんなさい、もう許して」

あまりに苦しくて、お願いするのですが、
真っ暗な視界の上から
聞こえてくるのは

「うるせぇ、3人分ちゃんと
処理ご奉仕しろ」

そしてまた激しいイラマチオ

でかいので叶えてやる

と言われた通り、
どの男性も私の喉奥を
陵辱するのに余りある大きさでした

幾度となく続くえずきや吐き気と
軽い酸欠で朦朧としながら

「やべぇ、い く!!」

という声と共に
根元まで押さえつけられたまま
喉奥で果てていくのを受け入れるのみです

完全に自分の意思を失い
男性の性処理の為だけの穴の存在になっていました

早くこの苦しみから逃れる為には、
大人しく激しい挿入を受け入れ、
早く果ててもらうしかない

いつの間にかそういう思考に切り替わり、
口を開いて男性自身を受け入れる為の
穴になってしまいました

朦朧としかかった意識がえずかされることによって
覚醒される。

その繰り返しでした

頭上では「トロトロの穴やべぇ」

など歓喜の声が漏れてきて
私は屈辱的な目にあったんです・・・

そして長い時間をかけ、
3人分の液体が流し込まれて、
やっとこれで開放される

そう思った瞬間に、また挿入されて
レイプされたんです

「おい、2発ぐらいやらせろよ」

そして、また激しい突きがはじまり、

私は完全に意識が朦朧として自分の意思を失い、
口を開いて受け入れるだけの人形状態です

えずく力も失せ、男性の思うままの快楽穴です

結局3人から合計5回流し込まれ、
ふらふらになった状態で、
やっとロープを解いて開放されました

地獄のような時間が
やっと本当に終わりました

あの時は、地獄だと思って
耐えていたあの時間が
いまではオナニーする時の
妄想ネタになっています

本当は、またペニスの大きな男性達から
あんなふうに虐められたり
レイプされたいと思っているんです

でもやっぱり物凄く怖い体験でもあったので
妄想だけで我慢しておこうと思います

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