壁ドンレイプされた40歳団地妻【真珠入りペニス】

結婚してのが38歳の時で
現在団地に住む40歳の団地妻です

実は夫に内緒で
パート友達に誘われて
パチンコに行くようになったんです

そしたらあっという間に
パチンコ中毒になってしまい
家にいても働いている時でも
パチンコ屋さんに行くたくなって
中毒状態になってしまいました・・・

そうなると当然、お金が続かなく
消費者金融にまで出向き
借金しながらパチンコをするようになっていました

そして、気づいた時には
多額の借金をしていたんです

毎日のように取り立てが来ました

ヤクザみたいな怖い人に脅える毎日

そんな私に一人の男性が近寄ってきました

近所に住む63歳のKさん

ハゲで気色悪いおじさん

私にお金をくれると言います

勿論目当ては私の肉体で
買春行為を持ちかけられたんです

3日間悩みました

借金ももう限界で
夫に知られるのも時間の問題でした

もし夫にバレたら離婚されてしまい

40歳になって女一人で生きていく事を考えるだけで
死にたくなるんです・・・

だから仕方なく
気持ち悪いオジサンのKさんに
体を売ることにしたんです・・・

金額はポンッと100万円でした

団塊世代なので多額の退職金が出たそうで、
羽振りがいいKさん

早速翌日から愛人関係が始まります

朝にもかかわらず私の車でラブホテルに直行すると
部屋に入るなり壁にドンっと押し付けられ
普通のSEXじゃなく・・・

レイプするように私を乱暴に犯してくるんです

私は気持ち悪いオジサンの
Kさんに何度も陵辱されたんです

しかし、Kさんにレイプされながらも
私は感じていまうんです

醜いオジサンのKさんですが、
夫より凄く上手なんです

遊びなれてるらしく、
抱いた女は500人以上と豪語するのも頷けます

悔しいけど私のオマンコは信じられない位、
ビショビショになってしまったのです

当時、夫は単身赴任で
欲求不満も溜まっていたのかもしれません

「スケベな奥さんのマンコは最高だ」

と言いながら私のオマンコを
クンニしてきたり
私の胸をビンタしてくる調教師のようなKさん

私はこの醜いオジサンに
犯される度に逝かされてしまうのです

どちらかと言えば鈍感だった私

こんなのは初めてです

チビな夫より遥かに筋肉質なキモオジサンのKさんは
物凄い極太のペニスなんです

初めてみたときは
つい

「嘘、でっかい」

私は思わず口走ってしまうのです。

大きいだけじゃなく、
真珠まで埋まってるおちんちん

真っ黒で超大きな亀頭はテカテカしてる。

こんなの困る
夫より圧倒的にでっかい

真珠入りペニスを
恐る恐るフェラ

ちょっと臭い

でも既に逝かされた私は
夢中でしゃぶるのです

グングン硬く長くなる真珠入りおちんちん

人生で初めてのでっかいおちんちん。

こんなでっかい人居るんだ

と感心しながらフェラしたんです

「俺のはでかいだろ。奥さん」

「うん、超でかい。何だか怖いな・・・」

でも私は期待していました

アソコが熱くなって益々濡れる。

「俺の言う事聞けばもっと金あげるぞ」

と言いながら頭をつかんで
イラマチオしてくる調教師なKさん

もう駄目、太くて辛い。。

吐きそうになると
真珠入りペニスを離してくれて・・

またイラマチオして
その繰り返しで私を虐めてくるんです

そんなレイププレイに
濡れてくる私も変態なのでしょう・・・

そして、ついに私は正上位で
Kさんの真珠入りペニスを受け入れるのです。

「奥さんのマンコはどうかな?
ゆるいマンコかなー」

と言いながら

ズブズブとアソコを
無理やり拡げて真珠入りペニスが入ってくる

ズンッと奥に当る

ゴム付けてと言ったけど無視された。

そこから記憶が途切れてしまい、
覚えているのはお腹に射精されたとこから

おへそに熱いザーメンが溜まっていました。

結局初日はお昼も食べずに
セックスして何度も犯されました

帰るときホテルから出ると
腰がガクガクして歩くのも大変でした

そして、私は毎日のように
Kさんに抱かれ、犯されて・・・

そしてイカされているんです

夫が帰省してる時も誘われてホテルへ。

何発もしてシャワーも浴びずに帰宅

おこずかい貰い、
安全日には中出しさせてあげます。

気持ち良さそうに何発も
好きなだけ私の中に出します

意地悪なKさんは、ザーメンが
私の中に入ったままパンティを
履かせて帰宅させるのです

パンティはヌルヌルでドロドロ。

スカートにシミになってる時もあって危険

図々しいKさんは、
夫が赴任先にいて
いない夜にも私の家にやって来ます。

私は家の中を暗いままに
招きいれて
私はKさんに抱かれてしまいます

Kさんは激しいので、
あまり大声を出すと
ご近所さんも私の夫が単身赴任しているのを
知っているので

男を連れ込んで不倫しているのが
バレてしまうので
必死に声を我慢するんです

そんな我慢している私に
Kさんはさらに激しく犯してきて
激しいSEXをするんです

夜が明ける頃

Kさんは中出しされた時は
アソコはからはザーメンが溢れていて、
手で押さえながら全裸で見送ります

更に、朝になっても帰らない時は
私は直に全裸にされ、家事をします

私はKさんのしたい時に好きに
一発されてしまうのです

私のアソコは濡れたまま乾く暇がありません

一日2回の入浴

昼間Kさんと入り、夜もKさんと入ります

お金は結構貯まり、
愛人関係は終わっていいのです

しかし私はKさんの
真珠入りペニスから離れない身体に調教されたんです

私のアソコは、Kさんの忌わしい
真珠入りチンチンでしか感じないのです。

毎日入れてもらう事しか考えられない
淫乱主婦になってしまったのです

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