妻子持ちの理系オタク主任が巨乳派遣OLに誘惑されて初めての浮気

俺は嫁も子供もいるアラサーのエンジニアで
家電メーカーで働いているんだが
派遣会社からきたOLと浮気しちまった

ちなみにその派遣OLは佳代という生で
彼氏ありで26歳だったかな?

佳代は俺の事を何故か気に入ってくれた

俺は今までモテ記憶もないし
メガネ&ガリの典型的な理系オタクです

最初は、会社の友人より派遣OLの佳代が
俺の事が好きらしいと聞いて

半分信じてなかったんだが

会社の新人歓迎会の帰り道で
たまたま電車の方向が同じで二人になった

会社の人間の噂話などしつつ
佳代が降りる駅が近づき、駅に到着

しかし佳代は降りる気配を見せない。

「○○さん(←佳代の苗字)
降りなくて大丈夫なんですか?」

俺が聞くと、佳代はうつむいたまま

「降りたくないです」

と小さな声で言う。

会社の友人の佳代が
俺に気があるらしいという話がちらつく
しかし、同時に妻子の顔もちらついた俺は
このまま浮気するのはヤバイと思い

「次で降りて、折り返し電車を待ちましょう
僕も一緒に待ちますので」

と言い、半ば強引に次の駅で降りる

駅のホームで電車を待っていると佳代が

「もっと主任と一緒にいたいです」

と核心をつく台詞をはく

俺が困って佳代を見ていると 、
佳代は

「困らないでください。
だってこんなチャンスきっともうない」

と俺の顔をじっと見つめてくる

ヤバイ、特別美人なわけでもない
派遣OLの佳代がめちゃくちゃいじらしくて
かわいく見えて萌えてしまう

しかし妻帯者の俺は
妻子の顔がまたちらつく

「私、主任が、好きです」

と途切れ途切れだがはっきりした佳代の言葉

俺の頭の中から妻子が消えた

佳代が俺の手を握ってきたので俺も強く握り返す

二人何も言わず、改札を抜け
用意されていたかのようなホテル街へ

部屋に入ると、佳代が俺にしがみついてきた

「好きなんです
主任のことが、大好きなんです」

涙をボロボロと流す佳代を黙って抱きしめキスする

こんなに俺は愛された事があったのだろうかと

思いながらキスをすると
佳代の唇は震えていた

佳代がかわいくて唇の間から舌を差し入れた

佳代は泣きながら

「ハァ..」

とため息を漏らす

抱き合いながらベッドに腰掛けると
今度は佳代の方から舌を絡ませて唾液交換してくる

俺はその時既に勃起していたと思う

今までにないくらい興奮していた

佳代が着ていたツインニットのカーディガンを脱がすと
半そでのニットセーターの上からオッパイを揉む

かなりでかい巨乳なのだ

カミサンのBカップのオッパイより全然でかい

オッパイを揉みながら首筋を吸い、耳を噛んだ

佳代は

「あぁ、あぁん」

と控えめにkawai、エッチな声を出す

セーターも脱がすとピンク色のブラジャーも取る

やっぱりでかい

たぶんD〜Eカップくらいの天然巨乳おっぱい

雑誌かビデオでしか見たことない感じだ

ベージュ色の乳首を口に含むと
舌でチロチロと転がしながら
もう片方の乳首を親指と人差し指でつまむ

佳代は感じやすいのか

「いやっ、あんっ、主任」

と、切なげな声をずっと出し続けている

その声にますます興奮する

我慢しきれずスカートの中に手を入れる

パンツの上から触ってもおまんこは
もう湿っているようだ。

佳代が「あぁ、んんっ」と声をあげたので
思い切ってパンツの中に手を入れてみる

思ったとおり佳代の蜜壺は
ヌルヌルしていて大洪水になっている

指でクリトリスをつついてみると

「あっ!いやぁ」

とビクンと体を反らせる

カミサンが淡白な方なので、こんな反応が返ってくると
興奮に拍車がかかり

今までモテた事もない俺は
このラノベみたいなシチュエーションに興奮して
童貞男のようにもうイキそうなくらいだ

クリトリスをしばらく指で弄んでいると、
愛液が溢れてきて
ビチャビチャという淫らな音が部屋中に響く

思い切って中指をマンコにゆっくり入れてみる

佳代が悲鳴に似たあえぎ声をあげる

佳代のマンコの中は温かくてぬるぬるしていて、
俺の指をキュゥっとしめつけてくる

指を出し入れしてみると佳代は

「あぁ、主任、ダメです、イッちゃいそう」

と俺の顔を潤んだ目、アヘ顔で見つめてくる

「主任、好きです。佳代って呼んで」

と俺にしがみついて佳代は喘ぐ。

指を激しく動かすと

「あっ、ダメっ!」

と言いながら佳代はイッたようで体が
ビクンビクンと波打ち、
マンコの中もビクビクと痙攣している

「もう、入れてください、お願い」

と佳代が俺の背中に爪をたてる

大丈夫だと佳代が言うので、
ナマ正上位でゆっくり佳代の中に入った

奥まで入った瞬間、佳代が

「ハァ」

とエッチなため息を漏らす。

「佳代」

と思わず名前を呼んでしまう。

「佳代、動くよ?」

佳代がうなずく。俺はゆっくり動いた

すごい

ペニスにからみついてくるようで
気を抜くとすぐにでもイッしまいそうだ。やばい。

「主任、主任」

佳代がうわごとのようにつぶやいている

大きな巨乳オッパイが揺れている。エロい眺めだ

「佳代、かわいいよ」

心から言う

「どうしてほしい?」

と聞くと

佳代は

「主任の好きなようにしてください」

とエロゲーみたいな事をいってくる

「じゃぁ、上に乗って欲しい」

と俺が言うと佳代は素直に仰向けになった俺に
跨り騎乗位してくる

俺のペニスを握り自分で入れる。

下から見るとさらにでかいオッパイがエロい

そのオッパイを揺らしながら佳代が前後に腰を動かす

ベチャベチャといういやらしい音と
佳代の

「あん、あんっ、あん」

という喘ぎ声が響く

俺は佳代をもっと感じさせたくて
クリトリスに親指をあてが

擦れるように腰を動かしてもらう

佳代は

「あぁん、あぁ、はぁん」

と自分の指を噛みながら
クリトリスの摩擦と、マンコの中で擦れる
ペニスの快感に我を忘れている

俺はそのエロい眺めに限界が来て、
佳代の腰をつかむと下から
激しく腰を動かした

ペニスが佳代のマンコの奥にあたっている感覚がある

佳代は

「あぁ、ダメっ、そんなにされたらまた、
イッちゃう」

と俺の目を見つめて言う

「佳代、イッて.. 俺ももうイキそう」

俺は情けない声を出す

「嬉しい、主任、
佳代の中にいっぱい、出してください
あぁ、いくぅ」

という佳代の淫語で頭が真っ白になり

「うっ」

とうめき、佳代のマンコの奥深くに精液をぶちまけ
中出ししてしまったのだ

暫くすると佳代が腰を上げる

内腿に俺の出した白い液と
佳代の愛液がヌルヌルと光っていた

佳代は俺に抱きついて

「主任、ありがとうございます
これからもきっと主任のことが好きです」

と言った

俺はその言葉に返すことができなかったけど、
その瞬間は佳代のことがかわいいと思い、いじらしかった

「佳代、ゴメン、俺」

佳代は

「謝らないで下さい。好きだけど、
もう追いませんから.. 主任を困らせたくない」

と潤んだ目で笑った

俺は何も言わずに佳代を抱きしめた

それから会社では佳代は
何事もなかったかのようにふるまっている

たまに会社で佳代を見ていると
あの夜の情事、ワウ気を思い出して
机の下で勃起してしまう俺だが
当の佳代は彼氏との仲も順調なようだ

あれはなんだったんだろうと思うが

モテない理系オタクの俺が
たぶん人生で一番輝いたSEXの瞬間だったと思うし

できればもう一回相手してもらいたいなーっとか
考えてしまう自分

しかし、このままズルズル浮気を続けたら
嘘が下手な俺は絶対妻にバレて修羅場になると思うので
一回限りのSEXで良かったのかもしれない

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