ボーイッシュな女の子だと思って告白したらノンケ男子だったwwww

俺は今でもゲイだと思ってないんだけど
男同士でエッチしちまった

それもノンケ同士の恋愛だったんだよ

女好きで有名だった俺が
大学生の時にボーイッシュな
女の子にハマった時期があった

ショーヘアやキノコヘアやボブヘアの
女の子がストライクで
kawaiiボーイッシュな女の子を見ると
ナンパしたり口説いたりしていた

それでよく行くクラブに遊びに行った時だ

暗がりの中でボーイッシュな
女の子はいねぇーかー

って物色していると
顔なじみのヤツが超タイプの
ボーイッシュガールと会話していた

華奢で色白で
マッシュルームヘアーの可愛いお洒落な女の子

ヤベー一目惚れしたかも・・・

って急いで二人の方に行き

「おー久しぶりー」

って顔なじみのカズヤに声をかけた

「おう、ススム(俺)久しぶりだねー」

と軽い挨拶をして
隣にたっている可愛いボーイッシュちゃんを
チラっと見ると

やっぱり超可愛い!

惚れた!

って思った瞬間だったよ

「はじましてー」

って声を発した

でもね、そこでもまだアレ?

としか気づかなかった

ちょっとハスキーボイスな子なのかな?

ぐらいにしか思わなかったんだけど

カズヤとその子が話をしているの聞いていると

目の前にいる俺が惚れた女の子は
男だってようやく気づいた

まじか・・・・

ってびっくりして唖然としていると

そのマッシュルームヘアの可愛い男の子が

「どうしました?」

って目をくりくりさせて見つめてくる

超可愛いぃいい

やべーー

でも男だよお

って理性で何とか自分を律しようとしたけど
無理ですたwww

惚れちゃってるんだよ

うおおおおおおおおおおおお

って感じでジレンマで叫び出しそうになっていると
察しが良いカズヤが気づいたようだ

「あーマモルの事、お前女だと思ったんだろー」

ってwww

図星www

「いっいやっそんなこっことねえよおお」

ってキョドリまくりで
そのマモル君にも気づかれまくりwww

でも女の子みたいに見えるマモル君は
そういうのに日頃から慣れているらしく

「たまにあるので気にしないでいいですよー
慣れてますからー」

ってちゃんちゃら平気な様子

マモル君のその反応に若干救われた俺www

それで俺も正直に

「はい、女の子と思ってました!
糞タイプで可愛いからごめんなさい」

って素直に言えたww

そっからはマモル君と普通にクラブの中で
話をしたり、踊ったりしたんだけど

まぁクラブだから爆音で
声が聞きづらい訳さ

それで良く聞こえない時は
相手の耳元で話たりするんだけど
マモルくんが俺の耳元で会話する時
彼の息が耳にかかるんだよ

それに彼の息って超甘い匂いするの・・・

ほんとヤバイ

勃起もんでさー

興奮しきっていた俺は
いきなりこんな質問するのは
失礼だってのはわかっているけど

「その・・マモル君ってゲイなの?」

ってストレートに聞いちまったww

そしたら、マモル君は
超可愛い笑顔になって

「あははは 違いますよー」

だってさwww

可愛い女の子見えるけど
全然ホモじゃないノンケ男子wwww

その答えに超がっかりしている俺wwwwwwww

その日、何度心の中でヤベーって
思ったかわからないww

でももう惚れちゃってるんだよ

恋よ 愛よ

って本気で惚れちゃってる

俺自身の本気で惚れたかどうかの一つの判定法なんだが

本気で愛する相手だと
イチャイチャでも満足出来る

もちろんSEXしたいよ

でも相手がイヤなら我慢出来る

本気じゃない相手だと
SEX拒まれると

じゃあいらねええよ!

お前なんかいらねえええよ!

ほら、とっと帰りやがれえええええ

ってなるwww

我ながらほんとわかりやすい反応なのですよ

それでマモル君に関しては
自分の判定法の結果、本気なんだよなー

SEXは無理でも抱きしめたりキスしたり
イチャイチャしたいって強く思う俺ww

何とか出来ないかなーって
思いつつも

男を口説いた経験がないし

相手はゲイでもないし
俺もゲイでもないし

でも男同士でエッチな事をしたいと思っている

どうすりゃいいんだ?

って全然わからんない訳だ

色々策を練るんだけど
失敗しそうな予感しかない

それで脳みそをフル回転して
考えが一周したところで

素直に気持ちをぶつけるのが一番だ!

ってなったwww

超ドキドキしたよww

まるで中学生に戻った時みたいに
緊張しまくったww

マモル君にちょっといい?

って外まで来てもらってさー

「マモル君もわかってると思うけど・・・
俺、一目惚れしちゃったんだようなんだよ」

って馬鹿みたいに素直な気持ちをぶつけた

マモル君もちょっと困った顔して・・

その仕草も可愛いんだよなー

首をチョコって曲げてさー

お前本当に男か?

女だろ?もしくはホモだろ?

って言いたくなる程可愛い仕草でハンパない

それでマモル君は

「うーん、僕、ゲイじゃないからなー」

とまぁ当たり前の反応

でもこっからが俺の本領発揮

「正直どう?男同士って無理?」

「今までも男性に告られた事あるけど
やっぱり無理かなー」

「俺は?俺を見て無理って思う?」

「う~ん、そうかも・・・」

「でも、男同士でも
飲み会とかで受け狙いで
男同士でキスとかする時あるじゃん
そういうのもした事ない?」

「そういうのならあるけどー」

「じゃあ、そんな感じで
ちょっとだけ軽いノリでキスしてみない?」

「えーでもー」

「それで駄目だったら諦めるから!!!」

って必死にお願いして
クラブの近くにある公園に
マモル君を連れていったんだよ

隣で歩いていると女の子らしさが際立つんだよ

背がちっこいし、ひょこひょこ歩くし
ほんと超可愛いの

もう性別なんてどうでもいい

お前が好きなんだよおおおおお

って叫びたいぐらい惚れてしまってる

それで公園について
不安げな顔をしているマモル君のプニプニした
柔らかいほっぺに手を添えて

チュってキスをした

チュってして

もう一回 チュってして

さらにもう一回チューー

って長いキスをしながら
マモル君の股間に手を伸ばして
ズボンの上から触ってみたら
硬くなってる!!!

「あれ・・マモル君
勃起してるじゃん?」

って言うと顔を真っ赤にさせて

「何でかわからないけど。。」

って下を向いちゃたww

反応が可愛いすぎるww

下を向くマモル君にもう一回キスして

そして、そこで初めて舌を絡め
ベロチュウしちゃった

マモル君もおどおどしたような
舌使いだけど、ベロ同士を絡めてきてくれる

それでベロチュウしながら
またズボンの上から股間を触ると
ギンギンに勃起しまくってる

やばい・・・

生で見たい 触りたい・・

舐めたい・・・

人気の無い公園だったので
ベロチュウしながら
そのままズボンのボタンを外して
手を入れると逞しいチンポがあるわけだ

でも俺にとってはチンポだけど
それは男性器じゃないの

好きな人の性器って認識で

当時はペニクリなんて言葉はなかったけど

可愛い突起性器って思えた

そして俺はマモル君のズボンを降ろして
チンポを露出させて触りまくった

亀頭からはネバネバの
カウパー液が滲みでていて
超やらしい性器になっている

「マモル君のおちんちん凄い濡れてるよ」

って言うと
マモル君は

「いや・・・ハァハァ
こんなはずじゃなかったのぃ
はぁはぁ」

とアヘ顔になって感じちゃってる

そしてマモル君の唇から自分の唇を離し
身を屈めて逞しい性器をペロリと舐めた

この世にこんなエロい性器があるだろうか

と初めて男同士でフェラチオした瞬間は
脳天を叩き割れたようなショックをうけた

もう無我夢中で俺はフェラチオして
マモル君は両手をギュって握りしめて立っている

そしてフェラチオし続けると

「あっだっだめぇっっ」

って言って口内射精してくれた

口の中に含まれるマモルくんのザーメン

精液の独特の匂い、味がするけど
それがマモル君の体液だって思えると
全然イヤじゃなく

俺にとっては媚薬のように興奮させる体液で

そのままごっくんって飲み込んじゃった

俺のチンコは
はちきれそうな程勃起していたけど

自分が射精するよりも
マモル君に気持ちよくなってもらいたいって
気持ちが大きくて

射精しなくても気にならなかった

俺は立ち上がりマモル君を見つめると

「ハァハァ」

って赤い顔しながら呼吸が荒くなってる

「マモル君、どう?
今ならどう思う?」

と聞くと

「わかんないよぉーはぁはぁ」

って興奮しまくってる

あまりにも可愛すぎるマモル君を俺は抱きしめ
もう一度キスすると

今度はマモル君の方から
積極的に舌を絡めて
抱きついてきてくれる

そして、もう一度告白する俺

「マモル君の事、大好きだよ」

「そんな事言われながらも
わかんない。わかんないよぉー」

って言いながら舌を絡めてくるマモル君

こうして僕とボーイッシュな女の子に見える
マモル君とのお付き合いは始まった

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