六十路祖母と孫の筆下ろし近親相姦SEX

官能小説みたいですが
僕は当時、66歳だった祖母に筆下ろしされました

僕が中学生の時です

僕の家は貧乏で
ボロアパートに両親と僕ら兄妹
そして祖母と住んでいました

部屋は二部屋しかなくて

寝る時は妹と両親
僕は六十路の祖母と寝ていました

ある夜、オシッコがしたくなり
起きてトイレにいき
また寝ようと部屋に戻ったときに

還暦の祖母が寝返りを打ったはずみで
寝間着がはだけて
裸に近い祖母の裸体がチラ見えてしまった

お婆さんというのは不思議なもので
いつも見ているしわだらけの手足と違って

お尻から、太腿はむっちりとしてしていて
思わず股間が膨らんでしまった

そして性欲まっさかりで
性獣状態の俺は還暦祖母の身体を
見ながらオナニーをしてしまいました

それから毎晩、祖母の寝姿を見ながら
オナニーをするのが日課になった

そのうちに、エロガキだった俺は
絶対バレるにきまっているのに

エスカレートしてしまい

祖母の乳房や
太腿に触りながらするようになり
さらには祖母のパンツの中に手を入れて夜這いして
おまんこを触りながらオナニーをするようになった

祖母は寝ている時は
ほとんど起きてこないと信じこんでいた僕は
調子に乗って、今度はパンツを脱がせて、
直接おまんこを見たり触ったりして
オナニーをするようになった

とうとう我慢できずに、
ペニスを祖母のオマンコに入れて
祖母相姦しようと思った

そっと両足を押し広げて
ペニスを入れようとしたが
童貞だから当然なかなかうまく入らない

そのとき突然、
還暦祖母の手が僕のペニスを取って
自分のオマンコに導いた

そして、下からぐいと腰を突き上げて、
僕のペニスが祖母の
真っ黒いオマンコにずぶずぶと挿入して
孫と祖母という異常過ぎるSEXで
初体験してしまったのだ

祖母は僕を抱きしめて腰を振り、
僕はその快感にたまらず、
どくどくと祖母に中出ししてしまった

射精後で息も絶え絶えな僕に
祖母は目配せして、静かにするよう

「しーっ」

っとジェスチャーしてみせると、
僕を抱き寄せて耳元で

「もう1回出来るかい?」

と聞いてきた

初めてだったからペニスは
まだギンギンに硬いまま

僕は「うん」と小さな声で答えると

「じゃあそのまま動いてごらん」

と優しくエッチな祖母

正常位の態勢で、
祖母が僕のお尻に両手を添えて
僕が出し入れするのを支えてくれているうちに
だんだんと動きに慣れてきた

祖母のオマンコからヌチャヌチャと
いういやらしい音が聞こえてくる

祖母の顔を見ると、
暗い中でも口が開いてなんとなく
顔が今まで見たことがないような上気した感じになっていて
気持ちよさそうな感じだ

その様子に僕も興奮して
ペニスの出し入れが早くなってきた

そのうち我慢できなくなって
2回目のザーメンを祖母の中に放出した

「はい、今日はこれでおしまい」

と六十路祖母

慣れた手つきでペニスやオマンコを綺麗にして、
それぞれの布団にまた戻った

翌日、祖母と目を合わせるのが
恥ずかしかったが、祖母はいたって普通の様子だった

両親が妹と出掛けたあと、祖母から

「今晩もしようね」

とひと言

ニコッとしたようなニヤっとしたような
祖母の魅力にあてられて

広い家に引っ越すまで
祖母の手ほどきが続き近親相姦し続けたんです

手とか顔はシワだらけなのに
お婆ちゃんはおっぱいとお尻だけは
ムッチリしていて不思議な体をしていました

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