タンクトップで胸ポチした炉利少女に痴漢

楽しい季節になってきました

熱くなるとjcやjsが薄着になって
無防備なパンチラや胸チラしまくりの
エッチな薄着姿になってくれる

そんな夏場の炉利体験です

仕事から帰る途中に立ち寄ったコンビニで
JSと思える炉利少女を発見した

真夏とは言え
夜の九時を回った時間帯に
一人で無防備な服装をしている

白っぽいヒラヒラの超ミニスカに
タンクトップ

細くて魅惑的な生脚と太もも

簡単に折れそうな足首何気なく
炉利少女に近付き胸元を確認した

小さくて細い体に、

ポッチリ・・ポッチリ

と小さく僅かに膨らんでいる
炉利な胸ポチタンクトップ

ロリコンの俺は
もう一度チラ見して確認

タンクトップから透けて見える、
小さな小さな米粒より小さそうな
可愛い二つの突起

完全にノーブラだ!

タンクトップの胸ポチ炉利少女はノーブラで
ポッチリ僅かに膨らんだ胸と
小さな小さな乳首の突起を見せ付けて、
俺を誘惑しているに違いな

こんな炉利少女が、
大人の俺を誘惑しているのだから

ちゃんと行動に移してやるのが
大人としての務めだろう

胸ポチ少女がこのコンビニから、
どれくらいの距離を帰るのか?

それとも自転車で来ているのか?

そんな思いを巡らせながら、
ペットボトルのジュースと菓子を買い
コンビニから出た胸ポチ少女の後を追った

買い物袋を小さく振り、
ピョンピョン嬉しそうに跳ねながら歩く
胸ポチ少女の白っぽいヒラヒラ超ミニが捲れ
パンツがチラチラ見える!

おー!

炉利パンツまで見せて俺を誘うのか?

よーし上等だよ!

気合いを入れてパンチラ少女の後を追う

都心部から少し離れた片田舎ではあるが、
表通りには多くの人達が歩き、
結構な交通量で車やバイクが行き交っている

少女の家は近くにあるはずだ・・
10歳前後の子どもともなれば・・
尚更短い距離での帰り道だろう

駄目か?

無理か?

諦めるべきか?

いや・・最後まで尾行してみよう

例え今、上手くいかなくても
家まで追ってみよう

そう思案しながら炉利少女を追う

幸か不幸か

胸ポチ少女は上手い具合に、
細い路地裏へと入ってくれた

俺も迷わず裏路地へ

裏路地付近を、一瞬で見て確かめ、そして決断した!

なんと!片田舎と言う土地柄が、
俺に見方してくれたのだろうか

ほんの短い距離だが、
裏路地には民家が見えず、
見えるのは畑と小さな薮のみ

次の小さなT字路からは民家が見え、
数件の民家から漏れる灯りが、
暗い裏路地を明るく照らしている

今だ!今 ここしかない!

右側は畑と空き地と小さな薮
注すれば表通りから見えるだろう

左側には畑と、右側の小さな藪より少し大めの藪が!

左側だ・・左側に

一気に胸ポチ少女に近付き、
密着して口を塞いだ!

炉利少女の体は見た目より華奢で小さく軽かった

一瞬で少女の小さな体を抱え上げ、
左側の藪に!

引き摺り込もうとしたが、
藪の手前の畑内に小さな小屋が有るのに気付いた!

ここだ!

俺は小さな小屋の物陰に、
小さな体を引き摺り込んだ

小さな小屋の物陰で、
小さな体を前向きに、
小屋の壁に押し付けて細い首筋をペロペロ舐めて、
細くて魅惑的な脚と太腿を撫でて痴漢しまくり

炉利少女は、暑い熱帯夜の暗い路上で、
顔色真っ青で震えてい

そして突然襲われた恐怖心からなのか、
全く声も出さず震えている

そしてタンクトップの内へと
両手を突っ込み

あのポッチリな膨らみ
炉利貧乳を両手で揉む!揉む!揉みまくりんぐ

ああ まだ蕾にすらなってもいない
薄く固い膨らみ

なんとも言えない触り心地!

揉み心地!

そして・・そして
米粒よりも小さそうな
炉利乳首を摘まみ乳首痴漢!

ロリロリな膨らみとロリロリな乳首を

一体 何分 何秒 
痴漢していたのだろうか

おそらく三分間もなかっただろう

もう少し、回りの目を遮断する物が有れば、
もっと先まで幼児体型の炉利少女の体を楽しめただろう

無い物ねだりしても仕方がないし、
これ以上は危険な上

行き当たりばったりでの路上で、
ここまで触れれば上出来だ!

真っ青で踞り、震えている少女を
置き去りに現場を離れて痴漢フィニッシュした

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