【乱暴レイプ】貧困女子大生が援交出会い系で変質者にヤリ捨てされる

私の家は貧乏で大学も奨学金で
一人暮らしのお金もバイトで
全部自活していました

でもどんなにバイトしても
生活が苦しくて・・・
とある出会い系サイトを利用して
援交するようになってしまいました

出会い系って噂には聞いていましたが、
物凄い数のメールが来ました

何人かの人とメールのやり取りをして
会ったりもしましたが、普通に食事に行ったり
ドライブに行って軽くエッチして
お小遣いを貰っていましたが

特に危ない事もありませんでした

結構楽に大金を稼げるので
貧困女子大生の私にとっては
割り切り、サポは欠かせないものになりました

そのせいで、私の危機感も
緩んでしまったんでしょう

その日も、とある一人の男性と
待ち合わせをしていました

その人は、自分の写メを載せていたんですが
私の好みのタイプだった為

私も気合いを入れてちょっとセクシーな
マイクロミニのプリーツスカートにブーツ姿で行きました

しかし、約束の時間になってそこに現れたのは、
写メの人とは似ても似つかないキモい男でした

本人は『昔の写メ』だと言っていましたが
他人の写メを転用したのは見え見えでした

ドライブに行く予定だったので
仕方なくその男の車に乗りました

今思えば、それが間違いでした

そのキモ男は、どんどん人の
居ない山奥の方へと入って行きました

「ちょっと!! どこ行くつもり」

と聞いてもキモ男は
ニヤニヤ笑ってるだけで何も答えません

私は怖くなり、助けを求めようとしましたが、
携帯は圏外でした

やがてキモ男は車を止めると、
突然私に乱暴に抱き付いて
太腿を触ったり、服の上から胸を揉んだりしてきました

私は、

「やめて!」

と叫んで、何とかキモい男を
払いのけると、車から降りました

でも、男もすぐに車から降りて
走って追い掛けてきました

ブーツだったので走りにくかった事もあり
私はすぐに男に捕まり、
そのまま道路脇の草むらに押し倒されました

男は、臭い口で私にキスをしまくり
服を捲り上げてブラをずらすと、
私の乳首を舐め回しました

私は、あまりの恐怖に、
声も出せませんでした

そしてキモい男は、私のミニスカを捲り
下着を脱がせ、両足を大きく拡げてアソコを
観察するようにじっくりと眺めたあと、
ベロベロと舐め回して野外で
レイプしてきたんです

全く気持ちよくなく、全然濡れませんでした

さらにキモ男は、私を俯せにさせると
お尻の割れ目を拡げて、
私のお尻の穴を剥き出しにしてきました

そんな所を見られた事がなかったので、
めちゃくちゃ恥ずかしかった

そして、お尻の穴もベロベロ舐め回され
アナルに指を入れられ、散々弄ばれた後、
アソコに挿入されました

愛撫というより乱暴されていただけなので
全然濡れてなく、なかなか入らず、
処女を奪われた時のような激痛でした

そして、レイプしてきたキモ男は私の中にぶちまけると、
私の下着を奪ってお金も支払わずに
車で去って私はヤリ捨てされたんです

私は、しばらくその場に
横たわったまま号泣しました

それから仕方なく歩いて山を降りたんですが、
マイクロミニスカートにノーパンの状態だった為、
家に帰るまでかなり恥ずかしい思いをしました

そんな乱暴されたり
レイプされても・・・

貧乏大学生の私は
出会い系でお小遣い稼ぎをやめられないんです・・

危険とわかっててもお金の為なら・・と
また変質者に強姦されるかもしれないのに
大学を卒業するまでは続けていくつもりなんです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。