着物が似合う四十路美熟女なスナックのママと正常位でエッチ

僕は34歳のバツイチで
妻と離婚したのは30歳の時

娘が一人いるんだが
近所に元嫁と娘が住んでいるので
月に数回娘と一緒に食事するのが
楽しみになっている

離婚して独身になってから
仕事帰りに近所の小さい居酒屋で
食事を兼ねて飲みに行くのが習慣になっています

ほぼ毎日通っていると
顔なじみが増えて
居酒屋の大将と話していると
オススメのスナックがあるというので
行ってみた

スナックに入るとママと
もう1人ホステスが居るだけの、
こじんまりした店だった

スナックのママは40代で
厚化粧だがそこそこの美人
胸は自分で小さいと言っていた

その日は普通に楽しく飲んで
会計を済ませ店を出ると、ママが見送りに来てくれた

「他ではだめだよ」

「わかった。他の店には行かないでまた来るよ」

「違うの。他の人とはダメっとこと
私感じたの。あなたとセックスするんだろうなって
あなたも感じたでしょ?」

僕は別に感じなかったが
スナックママに合わせて頷くと
ギュっと抱きしめてきた

これも接客のうちかな?

って思っていると
ママは、唇を合わせ、舌を絡めて
ディープキスしてきた

ほんの僅かな時間だったと思う

離婚してから初めてのキスだった

僕はドキドキしながら

「じゃ、また来るから」

とその日は帰宅した

数日後、またそのスナックに顔を出した。

最初は他のホステスと
カウンターで向かい合いながら普通に飲んだ

途中、四十路美熟女な
スナックのママが耳元で

「今日は最後まで居てね」

と、そっと囁いた

他の客も帰り始め、僕とあと1人になった時
もう1人の客にホステスが付き、
ママはカウンター席の僕の隣に座った

とりあえず2人で飲み始めた

もう1人の客とは少し離れているので、
それぞれの世界って感じになってる

ママの目はすでに酔っているのかウットリしている

僕を少し見上げる感じが可愛くて
顔を近づけると、ママも唇を寄せて接吻してきた

お互いにねったりと舌を絡めたので
音が隣に聞こえたかもしれないが、
すでに2人の世界だったので気にはならなかった

ママはほとんど着物を着ている

僕は、キスをしながら
ママの着物の袖から手を滑り込ませた

何の障害もなくママの胸に掌が触れた。

ブラジャーはしていなかった。

ママが言ってた通り大きくはなかった。

Bカップくらいの貧乳だが
触り心地は良かった

指先で乳首を摘むと
キスをしているママの舌が一瞬とまる

唇を離し、ママの目を見つめながら、
手を太ももへ這わせる

ママの目はそれ以上を求めているように見える。

太ももを撫でながら
少しずつ着物の裾から手を潜らせる

直接太ももに触れたところから、
そっと擦りつつ、股間の中心にその手を近づけた

やがてその手が下着に触れた途端
ママの手が僕の手を押さえた

すでにその下着からは
湿りを感じたので、それを恥じているようでもあった

ママの手を無視して、その脇から指を滑り込ませると
マン毛のザラッとした感じと
自然に溢れ出たであろう液体がほどよく絡み合った

ここまで来ると、さすがに隣の客が気になったので
これ以降会話と軽いキスを楽しんで時間が経つのを待った

しばらくすると残っていた客が帰り

ママがホステスに

「片付けは私がしておくから帰っていいよ」

「じゃ、お先です。ご苦労さまです」

と言いながら、ホステスはコートを手に取りドアから出て行った

スナックのママと
2人になってからは大胆だった

着物を脱がせるのは面倒そうだったので、
胸は襟から手を入れて強く揉んだ

ママの口から甘い喘ぎがこぼれる

次に着物の裾を大きく捲る。

何枚かあったがすべて捲った。

下着が目の前に現れると、股の部分を横にずらした。

決して奇麗だという印象ではなかったが、すごくエロい感じだ。

クリを弄びつつ、指を挿入する。

ママもどんどん気分が高まり、僕の股間に手を伸ばしてきた。

ママはチャックを下ろし、僕のものを取り出しながら、聞いた。

「コンドームある?」

「ない」

「口でしてあげる」

ママは、大きくなった僕のものを
先の方から咥えて舌で敏感な部分を舐めて
ディープスロートしてきた

ものすごい快感だったが、
ママの頭を僕の股間から引き離した

ママの顔が「???」って感じになった。

「今度ちゃんと準備した時にたっぷり楽しもう」

と告げて、その日はそこまでにした

その日はそれで店をいっしょに出た。

僕が住んでいたワンルームマンションがすぐ近くだったので、
その場所を教えて別れた

あれから一週間した頃の夜中の
1時過ぎ、例のママから携帯な電話が来た。

「寝てたんじゃない?ごめんね。これから行っていい?」

正直眠かったが、断るはずもなく

「いいよ。あっ、コンドームないや」

「じゃ、下で待ち合わせて
いっしょにコンビニ行こうか?」

彼女の店を出て、うちのマンションの
前を通り過ぎた先にコンビニがある

「じゃ、下で待ってるね」

僕はすぐ準備してエレベーターで降りて
マンションを出ると、ちょうどママがやってきた

ママはすぐに僕に腕を絡めてきた。

今日も着物だ。

コンビニでコンドームの他に、お酒やお摘みを買って、家に戻った。

とりあえず、お互いに酒缶を開け、乾杯。

落ち着いたところでママが着物に脱ぎ始めた。

下に着ている薄い白いのは着たままだったが、緩んだ胸元から胸がバッチリ見えていた。

その時・・・。

“ピンポーン”

もうびっくり。

受話器を取ると、それは元女房。

娘と喧嘩したらしく、娘が

「パパのとこ行く」

って言うので連れて来たとのこと

追い返すわけにもいかず
ママに急いで着物を着てもらい、非常階段から降りてもらった

二人して笑ってしまいましたよ。

さらに数日後、また1時過ぎに電話が来た。

「今から行っていい?」

「いや、娘いるんだよね」

「じゃあ、店に来れる?」

「うん、今から行く」

準備していそいそと出掛けた。
店はすでに閉店していた。

「何か飲む?」

「いや、いらないよ」

すでに片付けが終わっていたので遠慮した。

ママとカウンターに隣合わせに座り、いきなり激しいキスで始まった。

店のドアには鍵をかけていたので人が入ってくる心配はない。

いつもの着物をどうにか脱がせてママを全裸にした。

いつも賑やかに飲んでる店で全裸のママ。

この風景は興奮ものだった。

僕はカウンターのイスに座ったまま、
目の前に全裸で立っている
ママの小振りな乳房を両手で揉みあげた

ママの視線は、僕の顔と激しく
揉まれる自分の胸とを何度か行き来した

ママの視線がねっとりと僕の視線と重なったとき、
僕は左手をママの後頭部に回して
引き寄せ唇を貪るとともに、右手をママの股間に這わせた

「あらら、びしょびしょだね」

「そお?」

僕が激しく右手を動かすと“ぴちゃぴちゃ”という音がしっかり聞こえてきた。

その部分をもっと見たいと思った僕は、
座っているイスを少し引いて、
イスとカウンターの間に隙間を作った

ママにカウンターにうつ伏せに
もたれ掛かるように立たせた

少しお尻を突き出す感じになり、僕からはいい具合に大事な部分が見えていた。

僕はそこに指を這わせ、中指を少し曲げて強く押し込んだ。

十分に潤っていたからかすんなりと飲み込まれた。

ゆっくりと出し入れを繰り返す。

ママは何かに耐えるようにカウンターに突っ伏しいる。

一度指を抜き、イスから降りてカーペットに跪いた僕は舌をそっと這わせた。

ママが一瞬声を出し仰け反った。

舌はママの股間を前へ後ろへと往復した。

その舌は、前の方にある米粒大の堅い部分を見つけると、執拗に刺激した。

ママの喘ぎが激しくなった。

僕はまだ服を着たままだったのでズボンのベルトに手をかけて外そうとした。

ママが気怠そうに後ろを振り向くと「今日は持ってきた?」と聞いてきた。

「うん」と答えてポケットに直接入れていたコンドームを取り出し、ママに手渡した。

ママはそれを受け取るとカウンターに置いて、僕のズボンとパンツを脱がした。

弾けるように飛び出した僕のものを見たママは
ニコッと微笑みながら僕の方を一瞬見たかと思うと、
視線を下におろして口に咥えた。

いきなり深く咥え込んで、頭を前後させた。

僕のものは、上に向きたがっているのを、無理矢理水平に押さえられつつママの攻撃にあっている。

僕は上からその様子を見ながら、そのすさまじい快感を味わった。

ときには深く、ときには浅く咥え、舌先で先端部分をつついた。

しばらくして、ママがコンドームを僕のものに装着したので
僕はママを立たせながら腰に当てた手を使って後ろを向かせた

これから挿入するところを目で
確認しながら先端をあてがった。

一瞬引っかかった感じがしたが、
そのまま押し込むとズブズブっという
感じで一番奥深くまで突き刺さった。

次にボックス席に移動し正常位っぽくやったんですが、
なかなかしっくりこないので
ボックス席のテーブルにママを仰向けに寝かせ、
両膝を抱えるようにさせて差し込みました

この体勢に慣れると、お互いの体が少し離れるようにして、
繋がってる部分だけが接触してる感じで激しく突きまくった。

最高の快感。

そのままフィニッシュを迎えた。

その日はそこまでで、
しばらくして僕が少し離れたところに引っ越し

それから一年間、
時々店に行くがセックスはしていない

ただ、店を出た時、二人っきりになると
熱いキスをすることだけは続いていて
スナックのママとその瞬間だけは
愛し合うようにキスをしている

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