高速グラインドで射精させてくれるナース服でムッチムチの五十路巨乳叔母

五十路の叔母はナースをしているんですが
偶然、叔母が働く病院で
入院する事になりました

バイクで事故ってしまったんです

バイク通勤しているんですが
自損事故で中左手と左足を骨折して
運ばれた病院に看護婦をしている叔母の敏江さんがいました

それで、俺は叔母が担当になり
入院中、面倒みてもらうことになった

五十路熟女の叔母は
風呂やトイレもひとりではできない俺に、
とてもよくしてくれました。

入院して1ヶ月過ぎた頃
妻ともSEXできなくて禁欲生活だったので
金玉に精液が溜まりに溜まり
我慢の限界でした

ナース服を見るとたまらにくそそります

白い服からブラがすけるだけで
勃起してしまう俺はまるでエロガキ中学生でした

そんな悶々とした日々の時事件がありました

いつものように看護婦の叔母に
部屋のトイレへ着いてきてもらった時に
ついさっき悶々な気持ちだった俺は
叔母の豊満な胸の膨らみをみてしまい
じわりじわりと大きくなってくるチンポでした

ヤバイってのと恥ずかしいってのが
でてきましたがこうなると止まりません

だんだん大きくなってしまい

「あらっ」

と俺の勃起チンコを
まじまじと見るナースの叔母は笑ってました

「恥ずかしいながら
すいません、うちのには黙っててください」

「あららわかってるわよ~
入院長いからしょうがないわね・
小さくなるまで待ってるわ」

「あっはいっすいません
でも多分なかなか小さくはならないと思いますよ」

「あらどうして?」

「いや・・その・・・なんて言うか
ナース服ってのもありますけど・
禁断って言うか叔母さんに
見られたのになんか興奮するって言うか・・
すいません」

無言で明らかに顔を赤らめナースから
女に変わる敏江さんがいました

それを見逃さなかった俺は
叔母さんの手を握りました

「ひっやっえっ・・・なっにっ」

「お願いですこのままじゃあ小さくならないです」

「どっどうするの?だだめよ~」

「内緒にしますから手でしてください」

って握ってる叔母さんの手を
チンポに強引に持っていき握らした

「あっ」

小さく声を発します

「どうです俺のチンコ」

「えっあっあっ大きいわ・・・硬いし」

もうここからは自分からかってに動かしてきました

俺のチンポを見つめゆっくりと手コキしてくる

それを見た俺は耳元で

「気持ちいいですよ
その調子です」

って言うと少しづつ激しくしごきます

俺の目を見つめる叔母さんは
欲求不満なただの熟したメス女でした

俺は無言でくちびるを奪うと叔母さんは
激しく舌を絡めて濃厚なキスに変わりました

叔母さんは

「絶対内緒よっ」

そういい俺の前に座りチンポをくわえて
フェラチオしてきました

敏江さんのフェラはねっとりとした舌使いで
気持ちよく嫁や今までの女の
フェラとは比べ物にならない巧さでした

おそらく看護婦の叔母との情事という
シチュエーションってのもあって興奮したかもしれません

だんだんと激しいフェラに気持ちよくなり
普段フェラではイカない俺はイキそうになりました

そんな俺の精子をくわえたまま
叔母さんの口の中に出してしまいました。

敏江さんはザーメンをごっくんと飲んでくれました

「久しぶりだったわ~ありがとう今はここまでね」

っていいベッドへ寝かせた俺にキスして出ていきました。

その夜また事件が

多分夜中の2時くらいだったと思いますが

俺の部屋のドアがあき閉まる音が聞こえました

夜勤の見回りだと思い気にしなく寝てました。

すると横にきて耳元で

「昼間の続きね」ってキスしてきました。

普段夜勤しない叔母さんでしたが、

この日急用で休みになった
看護婦の代わりに入ったそうでした。

ムッチムチな巨乳のおっぱいを見せつけて
寝てる俺のチンポをまたくわえてきて、

「あああ~おいしいわ~」

ってくわえ
痴女熟女のように自分からさっと脱いできた

そしてゆっくりと自分から腰を下ろして
チンポをおまんこにナマ挿入してきました。

生暖かいおまんこの中がものすごく気持ちよかった。
叔母さんは狂ったように腰を動かして高速グラインドしてくる

腰の振り方は尋常ではなかったです。

俺が「イキそう!」というと、

叔母さんはおまんこから
チンコを抜いて口にくわえました

俺は敏江さんの温かい口の中に
ドクドクと放出して
叔母と近親相姦してしまいました

その日から入院中、五十路熟女な叔母は夜勤に入るようになり
その度に、俺を騎乗位でイカさせてくれて
俺の性欲処理までしてくれるようになったんです

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