マッチョなマッサージ師のたっぷりローション責めに絶頂するOL

都内で働いている26歳のOLで
現在付き合っている彼氏もいますが
結構職場でも男性に口説かれてたりしてモテるんです

そんな私の羞恥マッサージ体験を投稿します

出張で名古屋に出かけた時です

仕事を終えてホテルに戻り
シャワーを浴びてゆっくりしている時でした

テレビを見ながらゴロゴロしていると
軽い鈍痛が腰にして
凝ってる感じがしたので
マッサージを頼む事にしたんです

フロントに電話して20分ぐらい後でしょうか

白衣を着た、見た感じ年齢は35才くらいで
背は高く180センチ以上ある
体つきもとてもガッチリしたマッチョで
私のタイプのマッサージ師がきたんです

私は浴衣を着ていましたが
下着はパンツだけで無防備な姿でした

そのマッチョなマッサージ師の先生は、
優しい声で

「ベッドにうつ伏せになって下さい」

と言われました。

私は

「腰がよく痛くなるんです」

「そうですか。
では、腰を重点的にマッサージしますね」

といいながら、腰の方を優しい手つきで
マッサージしてくれました

とても気持ちが良くなり私は
ウトウトと眠たくなってきた時
マッチョなマッサージ師は

「今、サービスで美容に良いローションを塗りますが、
どうされますか?」

と言い、私は迷いましたが、
仕事がら美容に良いという言葉に弱く

「お願いします」

と言いました

マッチョなマッサージ師は
カバンからビンに入ったローションを取り出し

「まず背中の方に塗りますので、
浴衣を脱ぎましょうか。」

「恥ずかしいでしょうからバスタオルを
掛けておきましょうね」

と言い、私はエステに行っている感覚で、
パンツだけでうつ伏せになりました

先生はまず、背中にローションを垂らして
両手で塗っていました

その後、足にもローションを垂らし、
マッサージをしながら塗っていました

そうしてるうちにマッサージ師の手つきが
何だかエッチっぽくなってきて、
太モモの付け根のあたりに
しつこくローションを塗るようにマッサージしてきました

ちょっと変だなと思いましたが
正直言って気持ちが良くなり
マッチョなマッサージ師にされるがままの状態でした。

そしてマッサージ師は

「少し腰を浮かせて」

と言い、うつ伏せの私は言われるとおりにしました

そうすると今度は先生の両手が
後から太モモの前に伸びてきて、
付け根のギリギリのとこまで指を這わせてきました

私は、先生の指にだんだん感じてしまい、
声を押し殺すのに必死でした

さらにマッサージ師は、

「もう少し腰を浮かせて」

と言い、私は、感じてるのをばれないように
普通に「はい」と言って腰を浮かせました

そうすると先生は、また背中にさっきより多く
ローションを垂らしてきました

 
そして両手でまんべんなく塗ってきました。

そしてマッサージ師の指先は、
後から回って私の胸のすぐ横まできたのです

それで先生は脇の下あたりと
胸のまわりをローションのついた指で触れるぐらいの
タッチでマッサージしてきたのです

私は、感じてるのを隠すため、

「先生、くすぐったいです」

と言い、

マッチョなマッサージ師は

「美容のためだから、もう少し我慢してね」

と優しく言いました

でも、先生の指は時々私の乳首に触れてきたのです。

私の乳首は、あまりの気持ち良さに
すぐに固くなってしまいました

私は恥ずかしくて、先生に「先生、そこは」と言いましたが、
先生は私の耳元に近づき、「だいじょうぶですよ」と言い、
私の乳首を両方の指でころがすように触ってきました

そして先生は、「お腹の方もローションマッサージをしますので仰向けになりましょうね。」
と言いました。

私は、エッと思いましたが体が感じてしまっていて、力が入らず先生に仰向けにされてしまいまいた。

私は自分の両手で胸を隠していました。

先生はまずお腹にローションを垂らし、優しくマッサージ。

そのあと、「バストにもローションを塗っときましょうね。」と言いました。

私はその時、彼氏の顔が浮かび、心の中で、いくらマッサージでも知らない男の人にこんな事をされるのはマズイよ、と思いました。

でも先生は私の両手を振りはらって、その瞬間ローションを私の胸に垂らしました。

先生は、ローションでヌルヌルになった私の乳首の回りを優しくマッサージしてきました。

私の頭の中は、彼氏への罪悪感と先生のテクニックの快感でおかしくなりそうでした。

そして先生は、私の乳首を舌で転がし、舐め回してきたのです。

その瞬間、私は彼氏の事を忘れ、我慢できず「アッー、イイーッ!」と言ってしまったのです。
 
先生は、「気持ち良かったら、素直に声を出してかまいませんから。」と言いました。

その言葉で私は、一気に恥ずかしいあえぎ声を出すようになりました。

先生の舌は、だんだん下に降りていき、私の太モモを舐め始めました。

太モモを愛撫している時、両手は私の乳房を愛撫していました。

私の体は、電流が走ったような快感に襲われました。

先生は、「ローションが下着につくといけないね。」と言いながらパンツを脱がそうとしました。

私は、アッと思いましたが力が入らず、全裸にされてしまいました。

そして先生は、私のオマンコにたっぷりとローションを注ぎ込み、すぐに舌で愛撫してきたのです。

両手の指は、私の乳首を転がすように愛撫し、舌で私のクリトリスを舐め回し、あまりの快感に私は、とても大きな声で、「アーッ!!イクー!いっちゃうー!」と叫んでしまい、イってしまいました。

しばらくして気がつくと、先生は白衣を脱いで全裸で私のそばにいました。

私は、ハッと思いましたが、先生の肉体はとても30代に見えないくらいたくましく、日にも焼けていて、彼氏よりもセクシーに見えました。

先生のオチンチンはその時すでに勃起していました。

先生は、「とても可愛かったよ。」と言いながら、またローションを私の体中の塗り、愛撫してきました。

イったばかりの私は、また快感がこみ上げてきて、エッチな声を出してしまいました。

そして先生は両手で私の頭をつかみ自分のオチンチンを私の口に入れようとしました。

さすがにそれは、彼氏に悪いと思い、「イヤッ」と言ったのですが、先生の力に負けてしまい、先生のモノをくわえてしまいました。

彼氏のよりも大きいオチンチンを舐めながら、心の中でゴメンナサイと思いました。

でも私は少しMっ気があったので、こんな状況におかれている事に感じていました。

そして先生は自分のモノを抜くと、私の両手を浴衣の帯で縛り「もっと気持ち良くさせてあげるね。」と言い、
私の両足をグイと拡げて、すごく大きくなったオチンチンを挿入しようとしてきました。

私は先生に、「それだけはやめて下さい。」と言いましたが、
それまでの快感で体に力が全然入らず、ついに挿入。

心の中で私は、彼氏の名前を呼び「本当にごめんなさい」と思いましたが、先生に激しく突かれているうちに、またすごい快感がきて、つい先生に「すごい大きい!アーッ!もっとめちゃくちゃにしてー!」
なんて事を言ってしまいました。

私は、初対面の男性に、愛撫でいかされ、ついには犯されている事に興奮してしまい最高に感じてしまいました。

先生は、私を正常位から騎乗位にし、そしてバックで攻めてきました。

バックから犯されている時、また背中にローションを大量に垂らし、両手で私の胸をもんできました。

そしてパン、パンと大きな音がするくらい激しく突かれてるうちに私は、「アー、先生、だめぇっ、またいっちゃうー!」と叫ぶと、先生は「よし、同時にイクぞ!」と言い、最後はオマンコの中に大量の精液を中出しされました。

終わったあと、「ごめんね。君の肉体が、とてもセクシーだったので、欲望を抑える事ができなかったよ。」
と私に言い残し、名刺を置いて部屋から出ていきました。

私は、彼氏を裏切った事をつらく思いました。

でも、またこのホテルに宿泊する機会があれば、またあの先生にマッサージされ、レイプされてみたいと心の奥底で思っています。

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