超変態な年上彼女に乱パしている秘密のマンションに連れていかれた

チンコをつけてこの世に生誕して23年目に
ようやく人生初めての彼女が出来て
童貞チンコを使う時がやってきました

彼女のヨーコと初体験して童貞喪失できたんです

彼女は5歳年上ですが、
幼い顔立ちのロリ系で
一目ぼれした童貞の僕が
勇気を振り絞って声をかけて仲良くなり
僕の彼女になってくれたんです

彼女と付き合ってから
ベッドインまで一ヶ月もかかったのですが、
僕のチェリーぶりに呆れたのか
年上彼女のヨーコは
優しくリードしてくれ、祝童貞卒業でした。

お互い用事がなければ毎晩の様に
激しく求め合う仲になったのでした

去年の暮れ彼女から付いてきて
欲しい所があると言われ
メモを頼りにマンションの一室に辿り着き
チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が
超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた

中に通されると、
全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と
女性1人(ユミ)がいました

マリコも部屋に入ると、

「3組目がやっと到着です」

と言うなり、

タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり

見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト
濃い繁みを露わにした

驚いた僕は3人の方を見ると
ユミもマリコ顔負けのダイナマイトボディーの持ち主で
タケシさんとタカオさんは少々ジェネレーションに差

でも、立派なモノをお持ちで
驚きと気後れをしてしまった

ヨーコはマリコに誘われたものの、
何で呼ばれたのかも知らなかったらしく

僕以上に驚き恥らっていた

しかし、2人の巨根に釘付けとなり、
空気を読めていないのは僕だけだった

ヨーコはマリコに促されると
スレンダーな肢体を披露し、
オジサンたちから喝采を受けました

僕もマリコとユミに脱がされ粗末だけど、
少し反応し始めたモノを曝け出すと
お姉さんたちから喝采を受けた

6人が男女交互になり夫々の相手と
並んで輪になって飲み始めた

自己紹介が始まり、
タケシさんとユミが夫婦で発起人。

タカオさんはタケシさんの親友でマリコの彼氏(不倫っぽい)、

そしてヨーコがマリコの後輩と言ったつながりで
僕が最年少だった

みんな胡坐でいるため両隣の
彼女ヨーコとマリコは見えないが、
正面のユミのは丸見えで、

ヨーコのしか見た事のない僕は正直に反応し、
笑いを誘ったが、

ドサクサにマリコが握り締め口に
含むとそれが引き金となり

タカオさんの手がユミの繁みに伸びると
タケシさんがヨーコの肩に手を回して引き寄せると
驚いてタケシさんの顔を見たヨーコにキスをし

乳房に手を回して押し倒した

僕たちの到着前に既に
乱交のウォーミングアップが始まっていたらしく
タカオさんとユミは素早く重なり69を開始

ヨーコを見ると既に指を入れられ
タケシさんにしがみ付き声を出し始めていた

6人揃ってからまだ30分足らずの出来事だったが、

彼女のヨーコもユミもオジサンのテクに
すっかり昔から付き合っている彼女の様に気持ち良さそうだ

でも1番気持ち良かったのは僕で、
発射寸前にされ慌ててマリコの頭を上げ、
キスを交わすとマリコを横にしてクンニをして
乱交パーティの熱に僕も飲み込まれていった

既にタケシさんにされていたためかぐしょ濡れで
ヨーコに教わった様に愛撫しマリコからも声が出始めた

そこにヨーコの聞いた事のない絶叫が響き、
みんなでヨーコを見ると指マンで大量潮吹きして
カーペットを濡らす噴水は指が動いている間
潮吹き大噴出し続け
1人ガチイキ絶頂を迎え朦朧としていた

タカオさんは負けじと指マンでユミをイカせ、
ユミがグッタリした頃ヨーコはタケシさんを受け入れ
指マンと同じ様な音を発しながら意味不明な事を言っていた

タカオさんもユミに重なり、
僕もマリコに入れた。

僕が我慢出来なかったためだと思うが、

マリコの締め付けはヨーコとは比較にならない程
強く呆気なく最後を迎え様とした

僕はヨーコこのセックスでは常に中出しだったので
マリコにも自然と中に出そうとしたら

「仲はダメ」

と言って腰を引かれ、

抜けた弾みでカーペットを汚してしまった

オジサンたちは夫々に様々な体位になり
激しくSEXしていて

延々と腰を動かしユミと
ヨーコの声が部屋中に響きわたっている

カーペットに散ったザーメンをティッシュで拭き取っている間、
マリコは口で僕を綺麗にしてくれて再び元気になった。

2度目の挿入だったので今度は僕も持続し、
マリコの声も激しさを増した

やがてタケシさんがヨーコの口に出して
口内射精すると
タカオさんもユミの口に出し

2人とも美味しそうにザーメンをごっくんと
飲み干して離れるとタカオさんはヨーコにクンニをし

タケシさんはバックでされているマリコの口に
出したばかりでヨーコの愛液まみれの立派なモノを含ませた

僕も終わりを迎えた頃待ち構えていたユミが
口で受け止めて飲み干してくれた

そうした流れでパートナーが変わると
女性たちの合唱が再開された

タケシさんは再び指マンでマリコに
潮を吹かせるとタカオさんもヨーコに潮を吹かせ

2人は死んだ様にグッタリし

僕もユミに指マンをしたものの
そこまでイカせる事が出来ず合体した

又もオジサンたちが終わるまで僕は2回イッてしまい、
自己嫌悪に陥っているとユミに回数を褒められ、
それにはオジサンたちも納得し、
最後は4人の監視の中ヨーコと交わり、
漸く5回目の射精でいつもどおりの中出しが出来た。

2時間ほど食事をしながら談笑すると最初のパートナーに戻って再開

彼女のヨーコのオマンコだけが
僕のザーメンで汚れと臭いが残った様だが

ピルを常に飲んでいる事を知ったオジサンたちも
ヨーコにだけは中出しし

それなりに楽しそうだった

僕は結局部屋を出るまで10回もエッチした事になったが

帰り道スッカリ狂わされたヨーコに
ラブホに連れて行かれ

そこで2回行い、
まさしく腰が立たない状態で帰宅して

変態でスケベな年上彼女に洗脳されて
それから乱交やアブノーマルなSEXをするようになったんです

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