新聞の集金係がバツイチ四十路熟女をナンパして奴隸にする

離婚したばかりのバツイチ四十路熟女と
恋愛関係になったんです

私は某新聞の集金係をしていまして
その時に素人熟女をナンパしたんです

以前から行っていたお宅で
表札に旦那さんの名前がある日を境に
突如として無くなっていたので
喋るきっかけを作って
そこからはとにかくおだてまくりました

そして、帰り際に携帯番号を教えて帰ったのですが、
三日後になんとバツイチ熟女から
電話がかかってきました

最初は真面目に食事でもと思い
ちょっとしゃれたレストランへ誘ってみました

そんな事を二回続けて三回目には
夜中の三時に彼女の家へ行って

隣の部屋で子供さんが寝ているというのに
私達は激しくエッチに燃えていました

2ヶ月ぐらい経った頃から私は
バツイチ熟女の里奈さんを
自分好みの女性にしようと色々と注文をつけました

とにかく私と会うときは
私を喜ばせて欲しい(エッチな意味で)というものです

それからでしょうか家の中では
ミニスカートを履くようになり
マニキュアを塗るようになり
マン毛をまめにカットするようになり、
完全な私の奴隷となってました

でもひどい事はしてませんよ!

満員電車の中で私のチンポを揉ませた
逆痴漢プレイや痴女ごっこしたり

ノーブラにTシャツ、ミニスカート、
編みタイツの露出した格好で
コンビニに買い物に行かせたり

ホームセンターの駐車場の隅で
バイブでオナニーさせたりと
とにかく嫌とはいいませんでした

彼女が個人的に好んでいたのは
僕にいつどこでフェラを強要されるかわからないというのが
スリルがあっていいそうです

どうやらハラハラドキドキする刺激が
大好きなエロいバツイチ熟女なようで

映画館で彼女のクリちゃんを指攻めした時は
かなり感じたそうです

でも二人の日課になっている夕方17時からの
彼女のマンションの非常階段での

「10分間フェラチオ」

が私は個人的にお気に入りで
その時、里奈さんは物凄くエロい表情をしながら
必死にフェラチオしてくるんです

腰を屈めて足を開きショーツを丸見えにしながら
私の男根をアヘ顔になって舐める変態熟女。

そして私が優しく頭をなでてやると
さらに潤んだ目になり

ご主人様に優しくされて嬉しいです

というような上目遣いをしてきます

私はそのエロい目を見ると物凄く興奮してしまい
誰もこないのを確認すると
里奈さんを立ち上がらせてショーツをずらしで
マンションの非常階段で立ちバック、着衣SEXで
犯してあげるんです

口を自分で塞ぎ、必死に喘ぎ声を我慢しながらも

「ハァハァハァ」

って官能的な声が漏れるのがたまらなく

私は例え見つかってもいい!

というぐらい興奮してバツイチ熟女の
蜜壺を鬼ピストンするんです

そしてイク瞬間に男根を離して
里奈さんのショーツにぶっかけ射精するんです

中出しした訳ではないのに
敏感でエロい里奈さんさんは
ショーツにぶっかけさせれると
一際激しく痙攣しながらアクメに達するんです

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