【飲み会】彼女連れで王様ゲームをしたら寝取られた悲惨な思い出

やはり彼女連れの時に
王様ゲームなんてやるもんじゃないですね

死ぬほど後悔した王様ゲームの思い出があるんです

ありがちですが大学生の時です

その彼女とは入学当時から付き合っていて
三年目の時でした

名前は香奈っていう子で
ちょっとちっちゃくて
ミニマム体型の可愛い彼女でした

で、その日は彼女のバイト先の
友達の家で飲もうってことで
一緒にその子の家に行ったんです

そしたら他にも二人くらい遊びに来てて、

結局男二人、女の子三人(俺、彼女含む)で
皆で宅飲みする事になりました

全員バイト先の友達らしくて、
女の子たちは俺も面識があったんですが
男はしらない奴でした

最初は普通に飲んでました。

その友達の家は普通のワンルームで
ベッドが部屋の側面に置いてあって、
その横で5人で床に座り込んで飲む感じ

部屋を提供してくれた子

仮にまゆみとしておきますが、
まゆみは何か昔からちょっとえっちぃ感じの子でして
その日も赤いミニスカートはいて
キャッキャ言いながら飲むもんだから、
たまにパンチラしたりして
俺は俺で最初は楽しみながら飲んでたんです。

最初は

男の名前は柴田(これも仮)、
もう一人の女の子は殆ど登場しないので割愛します(w

柴田はまぁ今時のちょっとカッコイイ系の男で、
ノリもよくまぁ面白いヤツだったんですよ

んで俺も初めのうちは
意気投合しながら飲んでたんです。

結構まんべんなくみんなに話しかけて、
よく気がつくヤツだなぁって感じでした

そのうちみんな酒が入ってきていい気分になり、
ちょっと会話がエッチな方向に。

俺と彼女は当時俺の家で半同棲だったので、
みんなからひやかされてました

毎晩SEXしてんのかぁ?

とか

いっつも家では服着ねーんだろぉ?とかw

俺たちも適当に笑いながら

「当たりめーだろw」

とか言ってたんです

どういう経過か全く思い出せないんですが
何故か王様ゲームの話に

あの時は王様ゲーム全盛だったからなぁ、
俺も飲み会とか彼女に内緒で行った合コンとかでは
結構いい思いをしてきたんですが。

あの時までは。

何か断ったら白ける雰囲気というかそんな感じでしたね

柴田は柴田でノリノリです

まぁヤツは誰と当たってもおいしい思いするんだから、
当然といえば当然なんですが

彼女もそんなに嫌がってない感じで、
その時点で俺はオイオイって感じでした

で、始まっちまいました

彼女込みでの鬱な王様ゲームが

最初はお約束の一気飲みとかが殆どで、
そんなに被害もいい思いもなかったんですが

でもアレって困りますね?

自分が王様になって
あんまりつまんねーのだと面白くないしかと言って

あんまり過激なのだと
彼女がそれをする羽目になるかもしれないし

口火を切ったのは意外にも
柴田じゃなくてまゆみでした。

「え〜とねぇ。んじゃ1番と3番が10秒間キス!」

まゆみノリノリ

まだ覚えてます

1番が俺で3番が彼女でした

みんなにワーキャー言われながら彼女とキス

見せびらかすみたいにしながら。

みんなも俄然ヒートアップ。

王様ゲームって一旦こうなると
もう後には戻れないでしょ?

オイオイ、今更一気かよ 

みたいなこのときもそんな感じで
エロい方向にどんどん激しくなっていくんですよ

王様の命令が

正直最初は結構楽しかったんです

俺がまゆみの胸を揉む

っていうのがあって、

しかもそれ命令したの俺の彼女だったりw

一応確認したら「胸までなら許すw」
みたいな許可が出て

『ワーイ♪』って言いながら触ったりね

あ、ちなみにこの時点でもう一人の女帰宅

理由は覚えてないがw

んでまゆみが王様。

「んじゃ、○番と○番がキッチンの方に行って
3分間何してもいい!w」

柴田と俺の彼女でした

二人とも「えぇ〜?」

とか言いながらも王様の命令は絶対

俺も「はぁ?」

って思いながらも王様の命令は絶対

ノリノリなまゆみと
複雑な心境の俺に見送られながら
二人がキッチンのほうに消えていきます

まゆみの部屋は部屋と
キッチンがドアで仕切られてるんですよ。

ワンルームって言うよりも1Kですね

んでドアの真ん中がちょっと曇り
ガラスみたいになってて、
うっすらと向こうがすけるの

3分間何にも聞こえないんですよ

まゆみは

「ねぇ、何してると思うぅ?w」

とか

「やっぱり妬いちゃう?w」

とか聞いてきてたけど
あんまり気にしてる風なのもムカついたので、

関係ねーよ!

みたいな態度をちょっと取っちゃったり

ホントは彼女が何されているか
メッチャクチャ気にしてるんですが

帰ってきた彼女から後で聞いたんですが、
このときに既にキスして
オマンコを触られてたんだそうです、彼女

そんなことを微塵も感じさせずに

「いやぁ〜、会話してただけw」

とか言いながら二人が帰ってきました

『んなわけねーだろ』

なんですが、あの時は言えなかったなぁ

まだ色々あったんですが、もういい加減に寝ようと。

車で来てたしまゆみも泊まっていけ、と。

んで最後の命令。王様は柴田。

忘れもしねーよ、あの命令。

「んじゃ、王様と○番がベッド
○番と○番が下でタオルケット被って寝ること!」

俺とまゆみが下。柴田と彼女がベッドでした

出来レースみたいな展開ですが、

それまでに俺も柴田と
キスとかしてるわけで、運が悪いとしか

俺と彼女は「マジ?」みたいな感じだったんですが、

まゆみと柴田はノリノリ

酒も入ってたし、
なんせ王様の命令は絶対なので

なんかもうヤケですよ、
こうなったらとことん王様ゲームをやってやる!

って感じで

そのまま豆電付けて就寝。
でも寝れるわけねー

まゆみはまゆみで大胆にもひっついて
密着してくるし

ベッドの中の二人は気になるし

でも幸いにも二人とも疲れてたみたいでぐっすり。

そのうちまゆみも寝ちまって、
なんか俺一人だけアフォみてぇだなぁ、と。

気づいたら寝ちまってました。

まぁさすがにこんな状況でやらかすようなアフォはいないだろう、

って安心してたのかも。

でも明け方に目が覚めたんです。

やっぱり眠りは浅かったのかもしれません

するとね、ベッドの方で
物音が聞こえるんですよ、ゴソゴソと

寝ぼけてたのもあってなんか状況が
一瞬つかめなかったんですが、
気づいた瞬間さぁーって眠気が引いていって

あぁ、なんか今思い出しても凹む。

えとね、彼女が寝取られていましたwww

もちろん向こうもタオルケット被ってるし
まだ薄暗いから見えないんだけど
こっち向いて横向きに寝てる彼女を後ろから
柴田が抱きかかえるみたいにして後ろから

あれってわかるもんですよ。

はっきりとは見えなくても

指で弄ってるんじゃない、
なんというかこう、ベッドの軋みとか、
必死で声を抑えようとしてる彼女の吐息とか

息だけの声ってあるでしょ?

たまにあれで会話が聞こえてくるんです。

でもアレってホントはめっちゃ聞こえるんですよ、

そんなしょーもないことを発見しました。

「ダメだって、これ以上激しくされちゃ」

『大丈夫だよ。だって…こんなになってる』

「あっ、…ダメ」

目の前で彼女が浮気して
寝取られているのに

彼氏の俺はどうしていいかわかんない

ここに書いてる連中がそうだった様に
俺も指一本動かせませんでした

なんか寝てると思わせようとして
わざと規則的な寝息たててみたり。

アフォすぎる。

でもチンコだけは
もうビンビンになってるんです

薄目だけあけて見てみたら彼女は
枕に顔うずめて必死に声を堪えてる

直接は見えないけど、

彼女を抱きかかえるみたいにしてる柴田の
右手が彼女のクリを弄ってる様子

で、ベッドが大きく揺れないようにゆっくりと
大きく腰を押し付けるみたいに

もうパニックですね

彼女は入れられながら
クリ弄られると弱いんですよ
絶対に逝くときはそれ

彼女の吐息がだんだん早くなってきて、
あぁ逝かされるな

ってやけに冷静に思いました。

なんか頭の中が熱くなったみたいな、逆に凍りついたみたいな。

柴田も彼女の反応の変化には気づいたみたいで、

ちょっとだけ腰の動きを強めてるのがわかります。

「…ダメ、もう…」

『・・ん。いいよ』

ってやりとりの後彼女の体が
ぶるぶるって震えたのがわかりました。

んでそのままの体勢で
今度はびくん、びくん、って絶頂してる

彼女が寝取られている
こんな酷い状況の中でも俺のチンコはビンビン

我慢汁でパンツが濡れてるのがわかるくらいに

えー、俺の彼女逝かされました。

バイト先の男友達に、俺が寝てるすぐ横で

そのまましばらく二人は繋がったままだったんですが、
さすがに柴田はその状況では逝けなかったようで

一回抜いて彼女をゆっくりと自分の方に向かせると
今度はタオルケット頭から被って
なにやらゴソゴソと話してました

さすがにすぐ近くだと全く
何話してるか聞こえなかったんですが

すぐに俺は理解することになります。

タオルケットの中で彼女がゆっくりと
柴田の下半身の方にずり下りていって

えー、咥えて他人棒を
フェラチオしています

俺の彼女が男友達のチンポを俺のすぐ横で

しかも柴田が頭からタオルケット被ってるから、
彼女の下半身がちょっと下から出てたりして。

まぁ俺の位置からは
そんなにはっきりと見えなかったんですが
それでも下はすでに全部脱がされてるくらいはわかります

激しく上下運動

って感じよりは口でさきっちょ咥えて
手コキって感じだったと思います

まぁ二人とももう俺のことなんか眼中ない、
って感じですよ

柴田がいつ逝ったのかはわかりませんでしたが、
彼女がそのうちゆっくりと上に戻ってきて
また二人でクスクス笑ってるのが聞こえました

しかもザーメンをごっくんって飲んでるし

ティッシュを取る気配もなかったし、
そんなつもりは二人ともなさそうでした

俺のしか飲んだことないの、
って言ってた彼女は一体何だったんだぁぁ!

って正直思いました。

何故かヤッテる最中よりも終わってからのほうが、
心臓がバクバクしてきて、
頭にかーって血が上った感じでした

それから二人はゴソゴソと
服を着てしばらくコソコソ話してましたが
ちょっと経つと寝入ったみたいでした

俺はそれからも当然ながら寝れなかったんですが。

こっから先はもうヤケになって、
まゆみに手を出して俺も浮気エッチしてしまったんですが

しっかし、思い出しながら書いてたら

当時のこと思い出して
やっぱり鬱になってくる

腹いせみたいにまゆみを抱いたが
全然スッキリしなくて
結局その後、彼女とギクシャクして
別れてしまいました

三年間も付き合った彼女なのに
王様ゲームからこんなにあっさり寝取られるなんて
物凄いショックでした

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