ゲイの中でキメセクが流行った頃にガンギマリでケツマンコを犯された

ゲイの中でキメセクが超流行った
合法ドラッグ全盛期の頃

個室で媚薬を決めてから風呂に入り
一旦部屋に戻って、まだまだ足りない!

とさらに強力にキメ直してから
エレベーターでミックスのフロアに下りて行った

2度目の媚薬が強すぎてかなりヘロヘロになり、
ちょっと部屋で休もうと思ってエレベーターに乗ったら

中にいた色黒のイケメン兄ちゃんにケツを触られた

嫌なタイプではなかったから
そのまま部屋に連れ込んで

電気も点けないままドアが閉まるなり
ガウンを剥ぎ取った

適度に盛り上がった胸の乳首は
コリコリ固くなっていて

思わずしゃぶりつくと

「うぉ~!」

と声を出してラ○シュを吸い
俺にも吸わせてきた

キメ過ぎてヤバい時に
ラ○シュを吸わされたらされるがままになっちまう俺

その時も吸わされてグヮ~ンと目が回って
ベッドに倒れ込ん失神しそうになる程
ガンギマリ状態

俺のガウンを剥ぎ取って
俺のマラにしゃぶりついてくれたものの

ガンギマリ状態の上に
ラ○シュで全然勃起していない状態

一方兄ちゃんのマラはギンギン

しかも形のいい美マラで

俺を仰向けに寝かせたままで
俺の顔に跨ってしゃぶらせてくれた

兄ちゃんは雄声を出しながら
ラ○シュを吸ってどんどんヘロヘロになっていった

俺の口からマラを抜いたら
俺の両脚を広げて持ち上げ、
ケツをベロベロと舐め回し始めた

すげー気持ち良くて

俺も喘ぎ声を出してケツをヒク付かせてしまった

俺にラ○シュを長めに吸わせてから
俺のケツにローションを付けた指を入れ

すぐに抜くとローションを
俺のケツマンコに押し付けて流し込んできた

冷たい感触がケツに走った

俺の両脚を抱え直し、
上に覆い被さって俺と舌を絡め合わせてくれた

さっきまでしゃぶっていた美マラが
ケツマン辺りを前後に動いた

そして、一瞬しか指を入れていない
俺のケツに突き立ててきた

慣れていない俺のケツが
軋みながら広げられていく

ウソだろ~?

と思ったが、舌を絡め合いながら
根元まで時間をかけて入ってきた

「いきなり入れたらいてーよ」

と兄ちゃんに言うと黙ったままで
俺にラ○シュを吸わせた。

これ以上吸ったら頭が痛くなるって所まで吸わせると、
兄ちゃん自身も爆吸して、ゆっくりと動き始めた

抜けるぐらいまで腰を引いて、
ゆっくり根元まで挿し込んでアナルファックしてくる

「すげぇ気持ちいい
お前のケツ気持ちいいよ」

声を震わせながら俺のケツを犯し続ける

正直慣らさないうちからケツに
はめられてすげー痛かったが、
兄ちゃんのゆっくりとした腰の動かし方と掘り角度

そして何回も吸わされる兄ちゃんのラ○シュに

俺のケツはすぐにならされて
苦痛はすぐに快感に変わった

俺も兄ちゃんに負けず声を出した

出した、というより自然に出てしまった

ガツガツ掘らずに根元から
先端までを満遍なくゆっくりと出し入れする度に、
ズルズルとGスポットを兄ちゃんのカリ首が擦っていく

ぶっ飛んでいたから勃起しなかったが、
ガマン汁だけはドクドク溢れ出して来ていた

度重なるラ○シュ攻撃で
完璧トリップ、トランス状態の俺

結構長時間にわたってズボズボやられてたらしい

ズボズボと大きく動く
兄ちゃんの腰の動きがマラに伝わって来た

半立ちにも満たないぐらいだが
わずかに勃起する傾向になって来た

俺にとってはガンギマリ状態で
そんな風になるのも珍しい

ずっと正常位のままでカリ首を
ケツの中に擦り続けながら
兄ちゃんは俺の乳首を舐めたりキスしたりしてくれた

男らしい吐息と声を出して

それにしても俺のケツを褒めちぎり過ぎ

俺のケツを掘りながら
ウケ同様かそれ以上によがっていた

俺の声と張り合っているような感じだったが

突然

「もうイキそうだ」

と言ったかと思うと早さも動き方も変えず、

俺のケツマンコの中でビクンビクン疼き始め、
ぐっと兄ちゃんが奥まで入ってきた

その兄ちゃんのビクンビクンと疼く
マラに合わせて俺のマラが勃起し始めた

「妊娠させちゃったな」

と言いながら奥まで入ったまま、
俺のマラをしごき始めた

たまにビクンと疼く兄ちゃんの
マラがたまらなく気持ち良く
絶好調のぶっ飛び状態ですぐに俺もぶっ放した

顔射だった

俺がぶっ放し終わると俺の顔にかかった男汁を
全部舐め取って俺と舌を絡め合った

初めて自分の精液を口にした

青臭くて美味しいものではなかったが

萎えてしまったマラを兄ちゃんに入れられたままで
イッた後で舌を絡め合う行為はしばらく続いた

部屋を明るくしてから改めて見ると
少し渋めの兄ちゃんだった

でも、俺はまた媚薬が抜けなくてガンギマリで
トランス状態の俺は全身が性感帯になったようで
兄ちゃんに触られるだけでビクンビクンと体が反応してしまい

その姿を見た兄ちゃんはまた興奮してきたのか
俺に襲いかかってきて
またケツマンコを犯しはじめて
俺は何度もキメセク絶頂してしまった

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。