休日に年下上司の家に行き、玄関でエッチする熟れたパート主婦

46歳にして女としての
喜びを知った私

その相手と不倫してもう1年が経ちます

夫とは今でも月に数回あるけど
パート先の年下上司とのSEXとは全然違う
味気ないものなんです

上司の哲也はこれまで眠ってた
エッチで大胆な私を開花させてくれたんです

だから夫の事を心から愛しているんですが
四十路の熟れた体は
上司を求めてしまうんです

パートがお休みで
会えない日が続くと
上司とのHを思い出しながら
昼間一人でリビングでオナニーしたりして
性欲を解消しているんです

この間も我慢できなくなって

休日の昼間に夫と子供を残して
こっそり単身赴任中の上司の
マンションを訪ねちゃいました

主人には欲求不満だなんて
思われたくないから言えないけど
上司には素直に

「抱いてほしくて来ちゃった」

って言えるんです

そんな私を

「かわいいな」

って玄関先でギュッて抱きしめてくれる
優しい上司

もうそれだけでクリトリスが
ズキズキうずく淫乱主婦の私

そのまま玄関先で私を立たせたまま、
乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、
はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め

私、クリトリスと乳首が特に感じるから
玄関でのプレイだけど凄い感じちゃっている

上司はおっぱい大好きで

チュパチュパ

ってわざと大きいエッチな音をたてて
舐めたり吸われたりされて

もう片方のおっぱいは中指で
固くなった先をコロコロされて、
それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい
感じちゃってしまっているんです

「あ・・あんっ」

ってよがる私に、

「気持ちよかった?もうこれでいい?」

って意地悪を言ってくる

「いやっ もっと気持ちよくしてぇ」

って甘え声でおねだりして、
ようやく部屋にあがってベッドへ

上半身を裸にされて、
後ろからおっぱいに手を回されて
激しく揉み揉みされちゃった

後ろからされるって、
犯されるみたいでエッチ

年下上司は、おっぱいを片手で揉みながら、
もう一方の手は下半身へのばしてスカートをまくり、
パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞってくる

私のオマンコ、もうきっとすごいよだれ垂らしてる

「あん・・あんっ」

って私は腰をくねらせた

「あやこ、パンツすごい濡れてるよ なんで?」

彼はいたずらっぽい目で
後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです

快楽によがってる顔を
間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、
視線を遮るように彼にキスしたの

そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、
クリトリスを激しく責めてきて

「あぁ~あんっ んんっ、
やぁああっ気持ち、いいっ!!」

私は赤ちゃん抱っこされる格好で、
パンティとスカートを脱がされ、
大きく固くなったクリトリスを更にコリコリされた

全裸の私を上司は舐めるように眺めてる

そんなふうに見られる
視姦されるのってすごい興奮するんです

私ってM女なのかも・・

「ほら・・もっと足開いて」

って言われたけど、昼間で部屋の中が
明るかったから、ためらってると

「ほら、早く開けって」

って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、
いっそう激しくクリトリスをまさぐってきた

腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、
私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、
腰をヒクヒクさせてはじめて

ぷしゃぁっ

って潮吹きしてしまいました

上司はクリをクチュクチュしながら
私をベッドに仰向けに寝かせて、
たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた

それから舌を下半身に這わせていって、
割れ目を舐め舐めして

クリトリスをチューチュー吸ったり、
固くした舌で転がしたり
ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました

舌でクリトリスを責めながら
指を何本かオマンコに突っ込み、
中をかき回したり

いつもこんな感じで
年下上司に可愛がってくれます

口と指だけで何度も絶頂する敏感主婦の私

愛液があふれ出て
シーツが濡れてるのがわかる

チュパチュパ・・クチュクチュ

っていやらしい音と、
私のあえぎ声が部屋中に響いてる

上司は自分の愛撫で女性が
気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです

そして、

「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな」

「旦那と俺とどっちがいい?」

とか聞いてくる

私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、
感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう

「ねぇ・・お願い 早くぅ
オマンコ、入れて・・」

ってかすれた声で訴えると

上司はハァハァ言いながら、

「何を?」「どこに?」「どうして?」

って聞いて虐めてくる

いつものように

「おちんちん入れてぇ

あぁ~ん おまんこに早くほしいっ!」

と淫語を言うと
上司は一気に服を脱ぎ、
主人のよりも太くて固いモノを
私のオマンコに押し当てて、
ゆっくりと私の中に入ってきた

この瞬間がたまらない

私の下のお口、彼のモノをくわえて
絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる

すごい締まってる

彼は荒くれだった獣のように
乱暴に膣奥まで何度も何度も突き上げてくる

完全に支配されているって感じがたまらない

それから、今度は私が
哲也の上にまたがって、彼を責める

ゆっくり腰を前後に動かし、
クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、

「てっちゃん、気持ちいい?」

って聞いたり

「あやこ、すごいよ あぁ・・イキそう」

「まだイッちゃだめぇ」

って言いながら、自分でも驚くほど
激しく腰を動かして、エッチな声を上げた

主人とのセックスでは考えられない淫乱な私

最後は私はイキっぱなしでした

上司とエッチしたらいつもこうなんです

安全日だったので、
上司はそのまま中出し不倫に

本当に彼なしでは満たされない身体に
調教されちゃっているんです

まだ30代の彼って回復力もすごくて、
この日も6時間ほどの間に3回やりました

もちろん、体位もいろいろ変えて

「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い」

って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、
フェラしてあげてるとすぐに勃起してくる

主人には申し訳ないけど、
いつまでも上司とこの不倫関係を続けていきたいって
思いが強いんですけど

彼は単身赴任中で
いつか帰ってしまう

その事も思うと寂しくて・・・
私の熟れた体が行き場がなくなり
どうしたらいいの?

と物凄く不安になるんです

もう上司の身体が離れられない程
彼とのエッチの虜になっているんです

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