リクルートスーツの就活生に援交ナンパを持ちかけた変態おじさん

大学生の時、就活初めたばかりの頃
不採用の通知ばっかりきって
心が荒んでいた時期の事です

毎日リクルートスーツを着て
説明会や面接に行っていたんですが
こっちは必死に頑張って色々勉強してきているのに
一個も採用がとれなくて
かなりメンタルにきていました

不採用の通知が来る度に
社会不適合者の烙印を押されたような気分になり
このまま私、就職が決まらず
ホームレスになるんじゃないかと思うほど
メンタルが追い詰められていました

その日は午前に一つ面接に行ったんですが
手応えが全くなくて・・・

また落ちた・・・

と歩く気力も無く
公園のベンチに一人で座っていました

そして、公園にいる鳩を見て

あんたらは気楽でいいわねー

あー私も鳩になってポッポッポ言いながら
フラフラしていたあああああい!

って現実逃避しまくっていた時でした

どこからともなく
小汚いオジサンがナンパしてきたんです

「ねーどう?二万円で?」

ナンパっていうか援交ですね

「どう?どう?」

ってしつこく言ってくるんです

普通の状況なら絶対断るんですけど・・・

その時、かなりメンタル参っていて
それに就活ってかなりお金がかかるんですよ

写真やら電車賃やら細々としたお金がかかり
気づけばあっという間に一万円がなくなっている

それで、こんな社会不適合者な私でも
2万円で買ってくれるの?

って思ってしまったんです

目の前に援交を持ちかけてくるのは
キモくて汚いオジサンだけど

自信喪失した私に
価値を与えてくれるんです

私にもまだ認められるものがあるんだ・・・

って

就活ってほんと心が折れまくるんです

それで、私は

私でいいなら・・・

ってオジサンについていってしまいました

公園の近くにあるホテルに
援交オジサンと入ると

オジサンはシャワーも浴びずに
抱きついてくるんです

「いいねー凄くエロいねー
リクルートスーツ最高だよー」

と言いながらスカートを捲って
ストッキングの上からお尻に顔をくっつけて
スーハースーハーとアナルの匂いを嗅いでくるんです

変態ちっくなプレイと
メンヘラな精神状態で
なんかものすごく感じてしまった私

「あっぁっ~」

と喘ぎ声が漏れるとオジサンは
いきなり私をベッドの上で四つん這いにさせて
お尻をペンペン叩いてくるんです

「ほら!雌豚ーこんなエロい尻をしやがってえええ
ご主人様っていってみろおお」

ってスパンキングしてきて

私は誰かにすがりたい気持ちだったから
その雌豚とご主人様のプレイに
のめり込んでしまいました・・・・

「はぃい ご主人さまあああ」

「スケベな格好しやがってえええ
ご主人様の前で恥ずかしくないのかああああ」

「はぃい 恥ずかしいですう」

変態援交おじさんは
私を四つん這いにしたまま
ストッキングとパンティを一辺に降ろしたんです

お尻の穴とおまんこが丸見え状態

「おい、マンコ濡れてるじゃないか
お尻叩かれて感じちゃったのか?」

「はぃ・・ご主人様ぁああ
はぁああああ」

「スケベな雌豚だなああああ」

と変態オジサンは洗っていない肛門や
マンコを思いっきり舐めてきました

「あぁ~あぁぁああああ」

感じて喘ぎ声を上げる私・・・

そしてオジサンに髪の毛を掴まれて
強引に臭いチンコをしゃぶらされたんです

「ほら、いい子だ!
丁寧にしゃぶったらご褒美あげるからな」

とフェラチオさせながら
頭を撫でてくるオジサン

私は頭をナデナデされるのが
気持ちよくて
メイド?奴隸になったように
必死におじさんにフェラチオしたんです

一応もう一度断っておきますが
これも全部、就活で精神状態が
おかしくなったからしたんですよ

普通の状態なら絶対こんなおじさんと
援交しませんから

それで話をもとに戻しますと
ほんとメイドになった気分で
フェラチオしていて

それから、おじさんにベッドに仰向けで
寝かせられ

リクルートスーツを着たままだったんですが
正常位で挿入されたんです

「どうだ?きもち良いか?雌豚!」

と言葉責めしながら私は犯されて

そして・・・バックになった時
おじさんが言ったんです

「こんなスケベでエロい馬鹿マンコじゃ
就活も上手くいかねえだろおおお
ほら!お前じゃどこも採用しねえよおおおお!」

って調子に乗りすぎたオジサンが
一番いっちゃいけない暴言を吐いたんです

その言葉を聞いた瞬間

ブチって自分の血管が切れる音が
私には聞こえました

そして、今まで積もりに積もった感情が
一気に爆発したんです

「てめえええークソジジイぃいい
何言ってんだよおおおおおお」

とバックで突いてくるオジサンを跳ね飛ばして
気づいたら蹴りを入れていました

オジサンもようやく地雷踏んだ事に気づいたのか
チンポ丸出しのまま

「あっ・・あっ・・ごめん・・
いや・・ごめん・・」

って本気の顔して謝ってきた(笑)

でもそんな事じゃ私の怒りは収まらない

オジサンを蹴りながら馬乗りになり
顔をビンタしながら

「ジジイ ふざけんなよおおおお」

って発狂したように
叫んでいたwwww

オジサンも涙目になり

「ほんと、ごめんって・・
だから叩くのやめてええええ」

って叫んでる

私は何度もおじさんをぶん殴り
ようやく多少スッキリして

立ち上がると
オジサンがほっとしたような顔をしたのわかった

そのほっとした顔が超ムカついて
おじさんの金玉を思いっきり蹴って
チン蹴りしてやった

ダンゴムシのように
悶絶しているおじさんに唾をはきかけ

約束通りおじさんの財布から二万だけ抜いて
一人でラブホから出ていきました

今まで溜まっていた感情やストレスが
全部吐き出せたのか物凄くスッキリして
生まれかわったように感じたんです

そのお陰なのかわかりませんが

無事、後に就活も上手くいき
今ではそこそこの企業で働いているんです

今までこの事は誰にも言った事がなく
秘密でしたが
思い切って投稿しちゃいました

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