テレクラでアナニーを見せてくれる五十路の援交おばさんをナンパ

予定よりも大分早く仕事が終わり
午前中に取引先との契約が決まった

俺は久しぶりの充実感を覚えながら
帰社の途中で昼飯を食べて
一服していると向かいのビルに
大きなテレクラの看板がかかっているのが見えた

今時テレクラなんか
やっている人いるのか?

と思い、興味がそそられた

一日中かかると思っていた仕事が
午前だけで終わったので
昼間はフリーになった俺は

こういう時しかテレクラなんか
やるチャンスはないかもな

と好奇心につられて狭い階段を上り、
受付を済ませ個室に入ってしまった

周りは静かで
どうやら客は私一人のようだった

2分程すると直ぐに電話が鳴り、
多少の会話をしたが今一の反応でフィニッシュ

今時テレクラなんて
内心こんなもんだろうと思っていた時

50歳位のババアから電話が入った

話しているうちに、
幾らかくれたら会ってもいいという
五十路の援交素人おばさんだった

老け専じゃないけど
一体どんなおばさんが援交しているのか?

とまたまた興味が沸いて
ナンパ?援交承諾をして
早速待ち合わせしてみると

ママチャリに乗った
小太りのデブおばさんがやってきたwww

ママチャリで売春しにいく五十路熟女に
物凄く底辺感を感じてムラムラしてきてしまう

顔はまぁ普通のオバちゃんって感じ

特別ブスでも綺麗でもない
50代のおばさんで自転車を近くに停めて、
車で近くのホテルへインした

部屋に入ると援交熟女を直ぐに
ベッドへ押し倒したが
さほど嫌な顔をしない

援交に慣れたテレクラおばさんで
洋服を脱がせて、マンコを触ると
巨大デカマンですでに淫汁でオシッコ漏らしたみたいに
濡れ濡れマンコになっていた

シャワーも浴びていないので
若干オシッコやら汗やら臭かったが

俺の苦手なチーズ臭系のクサマンじゃなかったので
余裕でクンニできた

大根みたいな太ももを持ち上げて
マンぐり返しすると肉饅頭みたいに見えてきて
俺はテレクラおばさんを虐めたくなってくる

それでクンニしつつアナルにも涎を垂らして
今までアナルSEXなんてしたことないだんけど

肛門に指をゆっくり挿入すると

「あっあぁぁ そこぁ~」

って豚みたいな顔をしながら
イキ顔になっているおばさん

どうやらアナルも拡張済らしく
スロー手マンするように肛門をかき回すと
五十路デブ熟女は

「アンアンアン」

ってイキまくり

このままアナルを犯してやるって思い
でもさすがにババアのアナルに生挿入は怖いので
コンドームをつけて、アナルにマン汁をたっぷり濡らして
豚みたいに四つん這いになっている変態痴女おばさんに
バックでアナル挿入した

そしたら、今まで味わった事のないような
締め付け感ですごい

亀頭とかはそうでもないんだけど
肛門の入り口がギュウギュウって
俺のチンコの付け根を締め付けてくる

アナル性交って超気持ちいいんだよ

俺はデカ尻おばさんのお尻を鷲掴みしながら
後背位、そして寝バックで高速ピストンして
そのままアナルファックで射精してしまった

その後、少し横になり休んでいると
何やらおばさんがごそごそと動いている

覗くと、マン汁と肛門汁でぐちゃぐちゃになったアナルに
指を入れて自分でアナニーしているwww

自分でやってるのか?

と言うと
ババアは見て見て厭らしいアナルと

連呼しながら体を痙攣させながら
絶頂アナニーしていた

見ていた俺は、堪らず勃起したチンポを
今度は巨大マンコに突き立て

生ハメ挿入で生膣に中出ししてやった

ババアの本気アナニーを見て興奮したのか、
勃起が萎えないまま3回目へ突入した

今度は多少時間は稼げたが
やっぱり直ぐに膣奥へ射精した

短時間に3回も射精したのは初めてだった

帰りに幾ら欲しいと聞くと

5千円と言う

夕食の買い物をするお金だということらしい

アナルもマンコもOKさせてくれて
5000円でいいというキチガイおばさんwww

このババアのアナルとマンコが
すっかり気に入った俺は
携帯番号を聞き出して、また会う約束をして別れた

また午後の予定が空いた日には
あの格安援交おばさんを呼び出して
目の前でアナニーさせてやろうと思う

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