ツインテールの可愛いチアコス女装子が口内射精するまでフェラチオ

女装男子、男の娘を魅力を説明するのは難しい

完璧女装子と言っている男の娘でも
実際会うと、女装というよりも
下手くそなコスプレな事が多くて
「男」の部分がモロに残っている

それでも可愛い女の子になりたいという
健気な思いが俺の心をズキュンと突き刺すのだ

そしてなんといっても
忘れていけないのがペニクリだ

性器は無いより有るほうがいい

マンコは穴だかチンコは突起物

下手くそなコスプレ女装子でも
心は可愛い女の子になっりきっていて

そんな乙女BOYの突起物の性器が
とてもエロく感じてしまうのだ

かくいう私は男の娘にフェラチオを大好きな
チンシャブ変態オジサンなんです

チンシャブしながら自分でシゴイて
口内射精されたザーメンをごっくんしながら
自分も射精する

そんな大人の遊びにハマっています

ちなみホモとかゲイとか
私はそういう区別はわからないが
可愛い男なら女装しなくてもフェラチオ余裕で出来る

それで私の最高の楽しみはSNSなどで
女装画像をあげている男の娘にアポとって
サポするかわりにフェラチオさせてもらう事

フェラされるだけならOKという子は
物凄く多い

女装子でもアナル開発してない子とかもしるし
フェラするのは無理だけど

フェラされるだけ

となると男の娘達にとっては
相当ハードルが低いようだ

チンシャブフェチの私にとっては嬉しい限り

この前もSNSで一人の未成年といっても
高校卒業して19才大学生の男の娘に
チンシャブオナニーしてきました

身長は170cm半ばで
水泳をしていたとかで筋肉質の男の娘

見た目は爽やか系の大学生で
待ち合わせには普通に男の格好できました

そして軽く挨拶して
すぐにビジホにいきました

ビジホまでの道中

私は彼にあまり話しかけません

仲良くなりすぎるよりも
お互い見ず知らずで
ぎこちない関係のまま
エロい事、つまりチンシャブするって行為に興奮するんです

そんな訳で無言のままビジホにつくと
自称「みっちゃん」の男の娘は
トイレにいって女装しはじめました

どんな仕上がりだろと待っていると

ニーハイチアガールの可愛いコスプレ衣装をきて
ウィッグはツインテールでそこそこ似合って
可愛い女装男子になっていました

「うわ、みっちゃん凄く可愛いね
パンツが見えそうなぐらいミニだね」

というと
みっちゃんは恥ずかしそうに内股になって
すっかり女の子気分になっていて
私も萌えてきてしまう

当然私はもうギンギンに勃起しています

さっそくプレイ開始で

私は立っているみっちゃんの足元に座り
足を撫で回してチアコスのスカートをめくると

みっちゃんも興奮して
極小ショーツから勃起チンコと金玉がはみ出ている

「うわ、すごいペニクリだね
エッチだねー」

と言うとみっちゃんは

「はぁ~いやぁ~ん」

とまだまだ女声を出すに慣れていない感じの
男ボイスで喘ぎはじめる

変態オジサンの私にとっては
そんなところも可愛いんですよ

そして私は極小ショーツを膝まで降ろして
勃起したペニクリの匂いを嗅ぎます

洗っていないペニクリは亀頭から
オシッコとチンコ特有の臭い匂いが漂ってきて

私はたまらずパクリとチンシャブするんです

私もズボンからチンコを取り出し
味わうように舐めながら
自分でオナニーしはじめる

「あっいやぁん だめぇぇ~
恥ずかしぃい~」

とみっちゃんの心は120%乙女になっている

そんなみっちゃんにフェラチオしまくると
あっという間に口内射精された

ドクドクドクと脈打つペニクリ

唇でペニクリの鼓動を感じつつ
口の中に大量ザーメンが流し込まれる

私はくちゃくちゃとザーメンを味わい
自分の手に精液を少し垂らして
自分のペニスに擦りつけながら
みっちゃんとオチンチンで妊娠しちゃうかも・・・

と変態妄想をしながら激しくシゴイて
絶頂オナニーしました

みっちゃんは自分の精子を美味しそうに飲むおじさんの私を
潤んだ瞳で見つめていて

そのエロい表情が最高のスパイスになり
私もみっちゃに負けず劣らずの大量射精をしちゃいました

私はスッキリしていましたが
みっちゃんは若干物足りなそうで
もっと虐めてほしいなぁ~みたいな顔をしていましたが

オジサンの私は一日に二発もする体力もなく

「また良かったらお相手お願いします」

と丁寧に挨拶をして

必要以上に仲良くなる事をせず
一定の距離を保ったまま私は部屋を後にしたのです

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