ハイソックスを穿いたおばさん保険レディとカラオケBOXで無理やり枕営業で犯す

色気のあるおばさん保険レディの
枕営業を体験しました

AVマニアな俺は、いつかリアル保険レディとHな事したくて、
会社に出入りする保険レディを物色していました

そこに、四十路前後の美熟女おばさんな保険レディを発見!

積極的に売り込む保険レディではありませんでしたが、
おばさんの割にスリムで背が高く
好みの顔でしたので何度か話を聞きました。

しかし性接待や、枕営業が出来そうな感じの保険レディではなかったので、
別の会社を探そうと思い断ったら、

「もう計算に入れていて断られると困る」

と言って来たのです。

駄目で元々と思い

「エッチしてくれたら入るよ」

と言うと、案の定

「それではお断りします」

と話は終わったかに思いました。

しかし1ヶ月が経ち、
久々にそのお色気おばさん保険レディから連絡が来ました。

「エッチは出来ませんが入って頂けないか?」

との事で、再度会うと困った顔で、

「年末で苦しいんです、お願いします」

と言うので

「じゃー、フェラしてくれたら入るよ」

軽い気持ちで言いました。

すると今度は少し考えてから、

「ではそれでお願いします」

と言うのです。

私は驚き、あっさり契約に応じました。

約束の日にホテルに誘うと、
ホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれました。

カーテンを閉め、ボックスのソファーでズボンを下ろし、
おばさんセールスレディにいきなりキス

驚いて顔を背けましたが、私が

「ムードくらい作らせてよ」

と言ったような覚えがありますが、
再度頭を抱き寄せキスをすると抵抗はしませんでした。

キスをしながらブラウスの上から胸を触ると、
私の手を振り払いました。

今度はキスをしながら保険レディの手を私の息子に持って来ると、
勃起した私の息子に手を当てていました、

「摩って」

と言うと、パンツの上から優しく摩ってくれ、
なかなか上手い手コキと思っていたら徐々に
手の動きが激しくなり気持ち良くなってきました。

さすが元人妻と思っていたら、
キスを止めて私の息子に顔を持って行きフェラを始めてくれたのです。

それが結構上手いのです、

「何だ慣れてるじゃない」

と言うと、フェラを止めて

「何年もこんな事してませんよ」

と言いながらまた咥え始めました。

胸を触りながらフィニッシュまで行こうと思いましたが、
スカートから出ているハイソックスを穿いた
長い足を見たら急にセックスをしたくなり、
彼女を抱き起こし再度キスをしました。

そして私の手は彼女のスカートをたくし上げ、
強引にパンティの中に手を入れました。

驚き

「約束が違いますよ!駄目です!」

と言って私の手を払おうとしましたが私は力では負けません、
パンティの中の割れ目を責めていました。

陰毛が濃そうで思っていた通り結構濡れていました。

一生懸命クリちゃんを責めていると、
強く握っていた彼女の腕が弱くなり、
チャンスと思い私は強引にパンティを下ろしました。

勃起していた私はソファに押し倒し、
足を開きヌルヌルに濡れた割れ目に入れようと
思いましたが中々足を開きません。

強情なおばさん保険レディは

「駄目、駄目です!」

とだんだん怒った言い方になっていました。

「印を押すから、頼む」

と言ったか言わないか口論をしている隙に、
私の腰が彼女の足の間に入る事が出来、
あっと言う間に保険レディの割れ目に挿入大成功

後は押さえつけて無我夢中でただ腰を振っていました。

ふと気がつくと、さっきまでうるさく
抵抗していた彼女も黙っていました。

感じてきたのか徐々に小さな声を上げ、深く息子を差し込むと

「うぅっ」

とHな声を上げました。

更にキスをしようとしたらそっぽ向かれ、
顎を強引に正面に向け強引にキス

強引に舌を入れると舌で返して来ました。

すると徐々に保険レディの腰が動き始め、
手も私の背中に回し興奮して来たのを覚えています。

彼女の腰が早くなり、私は我慢が出来ず慌てて息子を抜き、
お腹の上にたっぷりと精液の腹射フィニッシュ

グッタリとした彼女に対し
私は急いで携帯で写真を撮りました。

それに気づいた彼女は慌てて

「やめて!」

と携帯を取ろうとしようとしましたが渡しませんでした。

最後まで画像を消してと頼まれましたが、
消さずに

「誰にも見せないから」

と約束した上で契約書に印を押し
おばさん保険レディと和姦の枕営業を成立!

AVマニアな俺は、これで一人ランクアップした気分です

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