客に見せつけ痴漢された20代のインテリ保険レディの手コキ営業

土日も仕事で平日が休みの会社で
働いているんですが木曜の休日の時でした

日々の疲れを取る為に
9時過ぎまでぐっすり寝ていて
起きてシャワーを浴びてスッキリしていると
玄関のチャイムがなったんです

誰だ?宅急便かな?

と僕は急いでバスタオルだけを
腰に巻いて玄関に行き
ドアを少し開いて顔だけ出すと

制服みたいなブラウスと
スカート姿の一人の若い女性が立っていたんです

「××生命保険の者ですけど。
少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」

と相手は保険レディでした

その日、全く予定が無くて暇だったので
僕は

「少しならいいですけど」

と言い、若い保険レディを
招きいれる為にドアを開きました

すると、保険セールスレディは僕の格好を見て、

「あっ、ご入浴されていたのですか」

と言ったので、僕は、

「構いませんよ、気にしないでください」

と言い、保険レディを中に入れました

生命保険のセールスレディーと言えば、
オバサンと言ったイメージがありまし

が、彼女は見た感じでは20代前半で、
黒いロングヘアーに眼鏡をして
インテリOLで爽やかな雰囲気でした

ワンルームマンションなので
部屋にはさっきまで寝ていた布団が出したままだったので
僕は二つ折りにしました

クールビューティな保険レディは
僕が出した座布団に座り、二つ折りにした布団を
見ながら鞄のパンフレットなどを出しています。

保険レディの後ろのキッチンで僕は
冷蔵庫から炭酸入りのオレンジジュースを取り出して
コップに注いでいると、ある考えがひらめきました。

ジュースの入ったコップ二つをお盆に載せて
保険レディに近付いて、わざとお盆を倒して、
彼女にジュースをぶっ掛けました

「あっ、すみません」

彼女より先にそう言った僕は、更に、

「早く、脱いで下さい。
シミにならないうちに洗濯して乾燥機で乾かしますから」

と言いました

保険レディは、僕が次々と話すので、

「では、お言葉に甘えさせて頂きます」

と言ってしまいました。

保険レディが浴室に入ると、
ドアの隙間からブラウスとスカートを出して来ました。

僕はそれを受け取ると、
ベランダ(付近に同じ高さの建物はないので
見られる心配は ない)に出て、
洗濯機に入れて自動のスイッチを押しました

保険レディは気付いていないのか、
浴室のドアは曇りガラスなので、
下着を脱いで自分で洗っている姿が丸見えで
ストリップみたいでした

数分後、彼女が浴室の中から、

「バスタオルとかはありませんか?」

と言いました

僕は棚に置いてあるバスタオルを
ドアの隙間から渡すと、
保険レディはそれを身体に巻いて出てきました

そして、僕に、

「これも乾燥機に入れて乾かして貰いますか」

と丸めたブラジャーとパンティを渡しました。

僕はそれを洗濯機の上の乾燥機に放り込んで
部屋に入って保険レディの前に座ると

保険レディは、

「後、どのぐらいかかりますか?」

と僕に聞きました。

僕は、

「洗濯がもう××分ほどで終わりますから、
乾燥の時間を含めると」

僕は大体の時間を言いました。

その時、僕は自分のバスタオルの
結び目を少し緩めました

そして、立ち上がると僕のバスタオルは取れて、
変質者みたいに保険レディの目の前にチンコが
丸出し出しになり見せつけ痴漢したんです

保険レディは突然の事で目を大きくして、
黙って目の前のペニスを見ていました。

そして、上半身を後ろに反らせた時、
彼女のバスタオルが外れ、かわいいオッパイが丸出しに

保険レディは突然ペニスを見て驚いて声も出ず、
自分のオッパイが丸出しなのに
隠そうともせずに固まっています

僕はその場でペニスが見えるように、
チンコを握りしこり始めました。

その時も彼女は黙ったまま

ただ僕の見せつけオナニーを見ている

僕は布団を広げ、

「君の手でしてくれる」

と言うと、保険レディは黙って布団に横になった
僕の所まで四つん這いで来ました。

この時、彼女はバスタオルをその場に落として
全裸になってしまいました

保険レディは不思議そうな顔をして
僕のペニスを擦ってくれます。

僕は彼女のかわいいオッパイを軽く触ります。

さすがに下は陰毛は丸見えだが、
その奥を見る勇気は僕にはなかった

数分後、僕は立ち上がり、
保険レディのオッパイに勢いよく
ぶっかけ射精しました

その時、彼女は我に返ったのかザーメンの
飛び散った自分のオッパイを見て、

「キャー!」

と悲鳴をあげて、バスタオルで前を隠しました

しかし、僕が保険に入ると言うと、
保険レディは、

「だったら裸を見せるぐらいでしたら。
でもエッチは出来ませんけど」

と言い、全裸で保険の説明をしてくれて、
一緒に契約書を書いてくれました

その後、彼女は3回ほど尋ねて来ましたが、
裸にはならない代りに、
キスだけをしてくれていました。

ちなみに現在の僕の担当は年配のオバサンです

これは実話の僕と保険レディの枕営業体験です

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