最悪の彼女!彼氏の親友を誘惑して浮気するメンヘラビッチ

「こんなはずじゃなかったの」

と彼女は泣きながら言っていたが
泣きたいの俺の方だ

浮気したけど自分も被害者だといわんばかりに
彼女は泣きながら謝ってくる

こいつと付き合って本当に後悔している

メンヘラビッチな彼女のマサミと出会ったのは
居酒屋のバイト先だった

マサミと俺は同い年で
学校は違うけどお互い大学生だった

その居酒屋バイトは同年代が多くて
和気あいあいと楽しい職場で
すぐに仕事にも打ち解けた

そして、俺は垂れ目で童顔のマサミの事を
密かに狙っていて

でも可愛いから競争率高いし
無理だろうなーって諦めていたのだ

でも話を聞くと彼氏無しのフリーで

バイト仲間との飲み会の時
マサミはいつも俺の隣座って甘えて

もしや・・いけるのか?

って淡い期待を抱くようになったのだ

そして前期試験が終わって
夏休みに入ったすぐの時期に
マサミと二人で映画行く事になり
その後飯を食べて帰ろうとってなった時に

「アキオの家に遊びにいきたーい」

と腕を組んできて甘えてくるマサミ

これはつまりそういう事か!

とすぐにわかった俺は
興奮しながらマサミとその日
自宅で初エッチをした

ちなみにお互い非童貞で非処女

童顔で可愛い顔していると
おっぱいもDカップぐらいある巨乳で
揉み応えのあるデカパイだった

それに感度が良くて
勃起したピンク色の乳首を舐めると

「あぁ~あぁ~凄いぃのぉ~」

って甲高い声をあげながら両足の背中に絡めてきて
だいちゅきホールドしてくる

可愛いのにこんなにエロい子と
エッチできて最高だと
俺は興奮しまくり

そしてマサミはフェラチオも凄くて

亀頭に涎を垂らすと上目遣いをしながら
ディープスロートしてくる

今まで体験した中で最高のフェラチオだった

口内射精しそうだったが
最初の射精は、当然ゴムありだが
マサミの中でイキたいと思い

マサミを仰向けに寝かせて正常位で挿入して
ピストンしはじめた

そしたらマサミはアヘ顔になりなから

「私が上になってあげる」

といって起き上がり騎乗位になり
自ら腰をふって高速グラインドしてくる

超エロい腰使いで俺は圧倒されてしまう

この時に俺は気づくべきだったのかもしれない

素人の動きじゃない

そのグラインド騎乗位はプロの動きだと

でも俺はマサミの強烈グラインドに圧倒されて
騎乗位で射精してしまったのだ

物凄いSEXしてしまったと俺は
射精後も熱が収まらなくて

馬乗りになっている最高にエロくて可愛いマサミに

「やべー好きなんだけど
付き合ってほしい」

と告白してしまった

マサミも

「私も好きだよ・・・
嬉しい」

ってまたギュっと大チュキホールドして
俺にキスしてくる彼女になったマサミ

その日から腰使いが凄いエロ可愛い彼女とヤリまくり

バックでもお尻を自らふってくる
彼女の腰使いに虜になり暇があると
自宅で彼女とパコパコしまくっていた

それでバイト先でもマサミと俺のカップルは
公認になったんだけど

嘲るような笑みをしながら
先輩バイト達が俺の事を見るようになった

でも最初は気のせいかな?

ってあまり考えないでいた

当時は俺は彼女にぞっこんラブな
真っ最中だったから・・・・

それで彼女と付き合って
まだ1ヶ月か2ヶ月ぐらいの時だった

バイト先で仕事を教えてくれた30歳過ぎの
フリーターのおばさんがいたんだが

ある日、仕事帰りに二人っきりになると

そのおばさんが

「大丈夫?」

って心配そうに聞いてくる

でも、何の事がわからなくて

「え?」

と言うと

「マサミちゃんの事・・・」

と言いづらそうに言ってきた

「マサミがどうしたんです??」

「あっ・・知らなかったんだ。。。」

「え?どういう事です?」

「なんかこんな事いうのお節介で
嫌だと思うけど・・・
でもアキオ君の事新人の時から見てきたら
放っておけなくて・・・・」

「だから一体なんなんです!!」

僕は胸騒ぎをしてちょっとイラだってしまった

「マサミちゃん、バイト仲間と
今でもエッチしているよ・・・」

とおばさんは彼女の事を暴露してきたのだ

俺が入る前からマサミはバイト先の男達と
SEXしていて、性処理道具扱いされたいた事

嘘だと信じたかったが
納得いく自分もいた

あんだけ可愛いのに彼氏無しで
でもSEXのテクニックは凄い

何かしら裏がはずだと思っていたが

先輩バイト達の嘲るように
俺を見る目もすぐに納得がいったのだ

おばさんは

「こんな事いうつもりじゃなかったけど・・・」

と申し訳なさそうにしていたが

マサミと付き合っていたら
遅かれ早かれ俺は彼女が浮気しているのに気づいはずだ

そして、おばさんと別れるとすぐにマサミに電話をかけて
自宅に呼び出したのだが

浮気がバレた事を察したマサミは
家に入るなり泣き出した

「こんなはずじゃかったの・・・
ほんとはこんな事するつもりなかったけど
でも・・・アキオに会えない日・・・
寂しくて・・・私、一人じゃいられないんっだもん」

とまるで自分も被害者みたいに
初っ端から言い始めた

物凄く甘えん坊な性格だったが
まさかここまで酷いメンヘラだとは思わなかった

「アキオが毎日いっしょにいてくれるなら
私だって浮気だってしなかったんだよ
皆ともエッチしなかったのに・・・」

って俺が悪いみたいに言う彼女に
俺は激怒した

「ふざけんなよ 皆とエッチしなかったって
テメーふざけてんのかよ
そもそも一人でいれないって
馬鹿じゃねええの 甘えてんじゃねえよ」

と怒鳴ると
あろうことかマサミが逆ギレしてきた

「ふん、人の事馬鹿呼ばわりしてるけど
あんたの友達も馬鹿じゃない
ユタカ君はあんたの親友なんでしょ?
私がちょっと誘うと親友の彼女なのに
すぐにエッチしてきたわよおお
馬鹿なのはアンタでしょおおおお」

って言ってきた・・・・

ユタカとは高校時代からの親友で
彼女を交えて三人でも遊んだ事があった

「うっ嘘つくなよおお
ユタカがそんな事するわけねえだろ」

「えー信じないんだー
じゃあユタカに電話して聞いてあげようかー」

って泣き腫らしながらも
勝ち誇った顔をするマサミは
携帯を取り出してユタカに電話をかけようとする

俺は彼女の携帯を奪い電話をみると
それはユタカの番号だった

いつの間に番号交換したんだ
このビッチなヤリマン野郎め・・・

おそらくエッチしたのは本当だろうが
ユタカが寝取った訳じゃない。。。

こいつがきっと誘惑したのは間違いない・・・

俺だって

ユタカの彼女だと知っていても
マサミに誘惑されたら
断れる自信がない・・・

ユタカは悪くない・・・

と思うも今後どうやってユタカに
接すればいいかわからなくなってしまう・・・

これも全部この目の前のクソビッチな
ヤリマン女が悪いんだ・・・

マサミは勝手に勝利宣言するように

「もういいでしょおお!!」

と言って家を出ていった・・・

部屋に一人残れされた惨めな俺・・・

最悪の女と付き合ってしまった自分を死ぬほど恨んだ

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