入院中にムチムチデブナースに口輪して病室でバレないようにSEX

私ははバツ2のスケベのオジサンで
女癖が悪くて結婚後もつい出会い系や風俗に通い
妻に見つかり離婚を二回も繰り返してしまいました

バツ2になってからは
もう結婚はよそうと
馬鹿な私もさすがに学習して
出会い系などで割り切ったエッチに励んでおりました

そんな私が昨年事故にあい
二ヶ月程病院に入院する事になりました

スケベおじさんの私にとっては
入院するのは現役看護婦と仲良くなる
またとないチャンスでヤル気満々でした

私が入院した病院には
男女、年齢さまざまな看護師さんがいましたが
その中で私はぽっちゃりデブな新米ナースに
目をつけたんです

若い時は私も痩せた女が好きでしたが
年をとるにつれてふくよかな太った女が好きになったんです

太った女性はオジサンにも優しかったりしますし
それにデブというのは
だらしなかったりするので
スケベおじさんの私とっては絶好の獲物

まずは、そのムチムチの新米ナースが
ケアしてくれている時に
私は親しげに話しかけるようにした

いきなり尻と胸を触って痴漢したら
ブラックリスト患者認定されて
警戒されますからね

だから私は気の良いちょっとスケベなおじさんを
演じたんです

「ミキちゃんみたいな素敵な子に
お世話されてオジサン嬉しいなー」

から

「モテるでしょ?彼氏いるの?」

とかヨイショしまくった

最初は

「私みたいな太った女の子は
全くもてませんよー」

とか言っていたが

「今の若いやつはガリガリな子が好きだからなー
ミキちゃんみたいなちょっとふくよかな方が
女性として魅力的なのにねー」

とおだてまくっていると

満更でもない感じになってくる

そして日に日に私に愛想よくなり
私はミキのムチっとしたデカイお尻や
大きなおっぱいを揉みしだくてしょうがなくなる

そんなある日 ムチムチデブナースのミキが
浮かない顔をしていた

「みきちゃん どうしたの?」

「えー夜勤続きでちょっと疲れててー」

「大変だねー」

「そうなんですよー
働き出してから、
まだ20代なのに肩こるようになっちゃってー」

と言って自分の肩を揉んでいるミキ

「ちょっと肩揉んであげようか」

「えっそんないいですよー」

「俺はマッサージには自信あるんだよー
ほら、ちょっとだけやってあげるよ
こっちにおいで」

ミキは病室から見える廊下をチラっと見て

「じゃあちょっとだけ・・・
お願いしようかな・・・」

と私のベッドに腰をかけてくる

私が入院していた部屋は
相部屋の二人部屋なのだが
私一人しかいなかった

そして私はミキの太っていて逞しい
肩をもみ始めた

「どう?ミキちゃん気持ちイィかい?」

「ほんと上手ですねー凄く気持ちいですー」

と完全に無防備になっているデブなムチムチナース

こんなところ他のナースに見られたら
きっと怒られるだろうが
おデブ看護婦のミキはまったく無警戒になっていた

偏見だが経験上、デブはのんきな女性が多く感じる

そして、私は肩を揉みながら
耳を人差し指でコチョコチョって触ってきた

「キャッアッ」

とびっくりしたような喘ぎ声を出すミキ

構わす熟練のテクニックを駆使して
耳を愛撫するように触ると

「あっぁ~ん」

とエッチな声をもらし始める

「だっダメですょ~
根本さん!(私)」

と顔を真っ赤にしてミキは立ち上がる

「ごめんよ、でも気持ちよかっただろ?
どうだいミキちゃん?
俺、ミキちゃんみたいな子タイプなんだよ
だめ?」

「ダメ?って言われても
根本さんは患者さんで
私は看護師なんですよ!」

「みきちゃんの心と体が疲れてるから
オジサンがその疲れをほぐして
気持ちよくしてあげたいんだよなー
もし、よかったら今日の夜とか
俺の病室に来てよ。遅くまで起きてるからさ
ね?返事は今しなくていいからさ!」

と優しく言うと
ミキはちょっと困った顔しつつも

「考えておきます・・・」

と小さいな声で返事して
病室から出ていった

私はミキの反応を見て来ると確信した

甘え下手で疲れたデブナース

弱った心に優しい言葉と
素敵な女性して扱ってあげる紳士な私の対応

私は伊達にスケベオジサンを
自称している訳ではない!

そしてその日の夜

消灯時間から2時間後経った頃だろうか

音を立てないようゆっくりドアを開ける者がいた!

そう、おデブナースのミキだ

「起きますか~?」

と小さな声を発してくる

「起きてるよ みきちゃん
来てれくれて凄く嬉しいよ」

とミキを迎え入れた

「ほんとは・・・くるつもりなかったんですけど・・・
でも・・・」

「いいよ、何もいわないで
ただミキちゃんは癒やされたかったんだよね」

と私は真っ暗の部屋の中でミキを優しく抱きしめた

そして、ムチムチおデブナースを
ベッドに優しく招き入れ
チュ チュ とキスをして
舌を挿れるとミキも舌を出して
絡め合うようにベロチュウしてきてくれる

私はキスをしながら豊満な胸を触り
甘い言葉を囁く

「可愛いよ ミキちゃん」

「そんなぁ~私 可愛いなんてぇ
根本さん意外に言われた事ないもんぉ~
あっあっ」

「そりゃただ単に男運がわるかっただけだよ
これからきっとミキちゃんの魅力がわかる
男にいっぱい会うよ
実際、もう俺に会ってるじゃん」

「あっぁ~ん、そっそうですねぇっ
あっあぁ~」

「可愛いよミキちゃん」

「あっ 嬉しいですぅ~」

とミキは嬉しそうに喘ぎはじめる

私はミキの洋服を脱がし
一日働いて汗の匂いをするブヨブヨの体

そしてFカップぐらいある超爆乳を揉み舐め回す

「あっいあやぁあん」

とデカイ喘ぎ声を出すミキ

静まり返った深夜病棟

そんなデカイ喘ぎ声を出されては
他にバレるとすぐに私はミキの口を手で塞ぐ

「ミキちゃんバレちゃうよ」

というも

「だって・・こんなに優しくされたの始めてから・・
勝手に・・勝手に・・出ちゃうんですぅう」

と可愛い事をいってくれるおデブナース

でもバレたら全てが水の泡になってしまう

私は手ぬぐいで口輪みたいにミキの巻きつけようとしたが
デカイ頭のミキは一枚じゃ足りずに
手ぬぐいを二枚結びつけて
口輪をしたのだ

「バレたら大変だからね
ミキちゃん大丈夫?」

と言うと
ミキは目を潤ませながら
ウンウンと頷いている

防音対策はバッチリだ!

私はミキの超爆乳おっぱいを舐めながら
デカパンショーツの中に手を入れて
指マンすると、すでにマンコ汁で濡れていて
お漏らししたように大洪水マンコになっている

「みきちゃんの可愛いオマンコ凄い濡れてるよー」

と耳元でささやき言葉責めすると

「うぅぅぅうう~」

と口輪から喘ぎ声が漏れてくる

そして私はデカパンショーツを脱がして
あまり時間かけても見回りでバレたらまずいと
さっそくコンドームをつけて
ヌルテカマンコに挿入したのだ

ピストンすると揺れるおっぱいに揺れる贅肉の腹

そして気持ちよさそうに歪みイキ顔になるミキを
目で堪能しながら激しくピストンしていると
ハメ潮をふいたのが私の股の当たりがビチョビチョになる

エロい体をした可愛いデブナースちゃん

私はミキを愛しく思い
子宮に届くように深く突きまくってやり
そしてゴム射精した

「うぅぅぅぅううーー」

と口輪から漏れるミキの喘ぎ声

お互いハァハァと息がきれ
ミキの口輪をとってあげると
自ら私に抱きついてキスをしてくる

「あぁ~根本さん、根本さん~」

と甘えるように何度もキスしてくる
可愛いおデブナース

そんな訳でおデブナースをGETした訳だが
来年三度目の結婚をする事になった

もちろん相手はデブナースのミキちゃん

今度こそは離婚しないように
ミキを妻を大切にしようと思うが・・・

女遊びをいまだ辞められる気がしません

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