息子を逆レイプフェラチオしてくるエアロビインストラクターの母

僕は母はスポーツジムで
エアロビクスのインストラクターをやっている

こう書くと熟女フェチ
ママフェチにとっては
極エロな母親だと思うかもしれないが
実際は全然違う

30代、40代になっても
熱心にスポーツをしている人って
暑苦しくい性格で
お節介な人多いじゃないですか

僕の母親も物凄くパワフルで
家に閉じ篭ってないで
外で元気に遊びましょう!

というアウトドア派で
体が動かすのが大好きで
息子の僕を休日に色んなところに
連れ回す

そんな母の元に生まれながら
僕はインドア派で
家で本を読んだりするのが好きなんです

家でゆっくり遊びたいのに
幼かった僕は
母親に無理やり公園に連れていかれて

ボール遊びやジャングルジムで遊んだり

または体操教室に強制的に通わされていました

でも僕は体操教室が本当に嫌で
母の思惑とは別にさらに家にいる事に方が
好きになったんです

そして、僕も小3?小4ぐらいになると

「僕はお母さんとは違うんだよ
お母さんは運動が好きかもしれないけど
僕は家で勉強とか本とか読んでる方が好きなんだ
学校が休みの日は図書館にいきたい!」

とはっきりと宣告すると
母は不思議な顔をして

「え?運動より勉強の方が好きなの?
図書館が面白いの?
嘘でしょ?そんな人いるの?」

ってびっくりしていた

スポーツジムでエアロビの
インストラクターをしている母にとっては
運動こそが人生の楽しみであり
勉強の方が運動よりも
楽しいというのが信じられないらしい

それでも母に説明して
ようやく小4ぐらいから
休日に図書館でゆっくり本を読んだり
好きな時間を過ごせるようになった

たまに母は

「ねーまぁくん一緒に公園でジョギングしない?」

とか

「最近近所に親子で通えるテニスクラブできたのよ
一緒に通ってみない?」

と誘ってきたが

僕が嫌だよ言うと
毎回残念そうな顔をしていた

でもここで僕が優しくすると
調子乗りな母はつけあがるから
気をつけないといけない

前、親子で楽しめる山登りに誘われて
断ったら母があんまりも残念な顔をするので

「じゃあいいよ・・・
でもあんまり長くかかるのは嫌だよ!!」

と言ったんだが

土日の一泊登山ツアーに出かけるハメになった

「え?泊まり?嫌だよ!」

と言うも

「何よ!行くっていうから
予約してお金も払っちゃったのよ!
行かないなんて許しませんよ!!!」

と言って山登りする事になった

そして、登山する事になったんだけど
パワフルで常にハイテンションな母は
ひっきりなしに話かけてきて
もううるさくてしょうがない

登山って山を登りながら
静かに景色を楽しむ事だと思うんだけど

母と一緒だと常に話かけてきて

「あれ?まぁくん凄い綺麗な花があるわ
みてごらんなさいよ
何て名前かなー」

とか

「はぁ楽しいわー
まぁくんと一緒に山を登れてたのしいわぁー
来週も来ちゃう?ねぇ?来ちゃう?」

とかとにかくうるさいいいいいい

景色を楽しむ余裕なんか全くなくなり
騒音の中で、山登りしている感じで
全く楽しくなかった

僕の母はハイテンション過ぎて
ちょっとというかだいぶイカれてる

だから、もうどんなに悲しい顔をしても
母を甘やかしてはいけないと僕は学んだのだんだが・・・

僕が中学生になってGW前ぐらいだったと思う

学校から家に帰ると
母が1階の奥の部屋から僕を呼んでいる

「まぁ君 ちょっときてえええ」

と声をはりあげて呼んでいた

僕は母がいる部屋に入っていくと

母はピンク色のレオタードを着て
鏡の前で立っていた

ちょっと説明すると
その部屋は家庭で出来るエクササイズの
運動器具が置いてある運動部屋で
壁一面ってほどじゃないけど
ちょっと大きめの全身鏡が壁にかけられている

そして母はポーズをとって
自分の姿を鏡で見ていた

「ねぇーまぁ君 悪いんだけど
ちょっとカメラで撮影してくれる?」

とお願いしてくる

「えー三脚あるでしょ?
それ使いなよ」

「それが壊れちゃったのよおお
ほら!」

って一本折れて二本になった三脚を見せてくる

何をしたら三脚が壊れるのが知らないが

というかもう知りたくもない

僕はうんざりしながらも
カメラで撮るだけなら・・・

ってカメラマンになってあげる事にした

制服のままだったので
一旦自分の部屋に戻って
Tシャツとハーフパンツに着替えて戻ると
母は僕にカメラを手渡してきた

そして僕がカメラを構えて

「撮るよ」

と言うと母は音楽をかけて
僕の方を向きながら
ピンク色のレオタード姿のまま踊りだした

僕はカメラ越しにエアロビクスをする母を
見ていたのだが・・・

レンズを通してレオタードでダンスする母を見ると
エロく見えてくるのだ

ヤバイ・・・ダメだ・・・

それは絶対ダメだ・・・

と思いながらも

母がブリッジしたり、
四つん這いになり
お尻を突き出しながら
顔だけこっちに向けるポーズをとると

ムクムク・・・
とチンコが勃起してきてしまう・・・

そして普段は鈍感な癖に
こういう事だけはすぐ気づく母は

「あら!まぁ君お母さんのダンスみて
興奮しちゃったのおぉお」

って嬉しそうに近寄ってくる

「ちっ違うよぉおお
なっっ何いってるんだよおおお」

「もうまぁくん落ち着いて
男の子なら普通の事よ
それだけまぁ君のママは魅力的って事なのよ~
こんなに大きくなっちゃてぇ~
ちょっとまぁ君、おちんちん今どうなってるの?
一緒にお風呂に入らなくなって
おちんちん最近みてないわねー
ちょっと見せよ わぁー凄い!
いつの間にこんなに大きなオチンチンになっちゃってぇえええ」

とハイテンションな母はひっきりなしに一人で話し続けながら
僕のハーフパンツをズルリと下着ごと
突然降ろしてきたのだ

「ちょっと・・何するんだよお・・」

と言う隙すら与えないマシンガントークの母は
僕の勃起したチンコを握ってくる

「ほんとこんなに立派になっちゃって
母親としてこんなに嬉しい事はないわぁ」

とニギニギしてくる

「あっお母さん、あっ離してよおおお」

「いいじゃない 久しぶりにまぁ君のオチンチンと
ご対面できたんだからぁ~」

「何いってんだよぉお 
親子でこういう事ヤバイだろおお」

「えーヤバイって何がよ
こんな事たいした事ないわよ」

「たいした事ないって・・・
エロい事してるじゃないか!
あっちょっと動かさないでよぉあっ」

「まぁ一丁前にエロい事なんて
いい、SEXなんてものはスポーツみたいなもんよ
まぁ君みたいな年頃だとSEXに幻想抱きがちだけど
SEXなんてものはね そんな大した事じゃないのよ
あっでも避妊はしないといけないわよ
赤ちゃん出来たら大変だからね
避妊だけすればSEXなんてものは・・
あっあっ出た!凄い~
まぁ君、いっぱいザーメン出たねー」

と母に早口で話しかけられながら
チンコを揉み揉みされて・・・

僕は射精しまった・・・・・

母は手についた僕のザーメンを
口にいれて舐めると

今度は精子まみれの僕のチンコを
咥えて逆レイプフェラチオしてきたのだ

「あっちょっと・・あっ
お母さん、もうやめてえええええ」

「だーめ、だってまぁ君いつも自分の部屋に
篭って本ばっかり呼んでるじゃない
ママはずっとまぁ君と
もっとコミュニケーションとりたかったのよぉ」

と母はまた激しくフェラチオしてきて
僕が二度目の射精をするまで咥え続けてきた

そした射精する瞬間

「あっあっお母さん、出ちゃうよぉお」

と悶えると母はさらに
激しくフェラチオしてきて
ついに母に口内射精してしまったのだ

母の口で射精してしまった事に対する罪悪感と自己嫌悪で
僕は発狂しそうな程一瞬にして落ち込んでしまうが

僕のザーメンをごっくんした
母は笑顔で言うのだ

「まぁ君もすくすく立派に成長しているんだねー
母親としてこんな嬉しい事はないわ!
そうだ!まぁ君も今からママと一緒に踊ってみない?
楽しいわよぉ~」

と誘ってくるのだ

パワフルで常にテンションが超高い母にとっては
息子にフェラチオした事なんて
トイレに行ってオシッコをするぐらい
何でもないのかもしれない

母がどういう思考回路なのか
息子の僕にも理解不能だが

僕はそんな母の姿を見て
少し心が軽くなったのだ

そうだ、フェラチオがなんだ!

近親相姦がなんだ!

と大した事ないと思えるようになり
僕は久しぶりに母の誘いを受け入れて
母に習いながらダンスを踊る事にした

ぎこちなく踊る僕に
母をレオタードのまま僕に後ろから密着してきて
手とり踊りを教えてくれるんだけど

胸が背中にあたり
そして、汗をかいている母の匂いが漂ってくると
僕は二回も射精したばかりなのに
また勃起してきてしまう

「あら!まぁ君すごいぃわねー
また勃ってるじゃないぃい
こんなに性欲強いなら、まぁ君も体力あって
運動の才能あるのにぃいい
勿体ないわよぉお」

またまくし立てるように母は言いながら
今度は後ろから密着しながら僕の
ハーフパンツの中に手を入れて背後手コキしてきたのだ

「あっあっおっお母ささあああん」

「いいわよ まぁ君
いっぱいイッちゃいなさい」

そして、僕は三度目の射精をしたんです・・・

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