50代同士のW不倫!フェラもしたこがないウブな奥さんと・・・・・

私、そして私の恋人の真由美は結婚している

家に帰ると妻がいて、
恋人の真由美も旦那がいる

だけど二人きりになると
50代同士の私達が若い恋人同士のように
激しく愛しあうんです

50歳になっても真由美といると
若返ったように求めSEXしているんです

五十路人妻の真由美と
W不倫の関係になってもう6年が経つ

真由美は、私より2才年上で
五十路を過ぎても無邪気なところがあり
そんなところが可愛くて大好きだけど
なによりもSEXがよく合う

もちろんすごーく、愛し合っている

考え方や価値観が違うのに、
50代過ぎてこんだけ長く付き合えるのは、
自分でも驚くしかない

真由美とデートをするたびにSEXをして
私のすること、全てに反応をしてくれる

これが普通の人妻なら相手が替ったと言うことで
大きな反応はするだろうけど、
やることは変わらないと思う

真由美の場合は、子供を二人も産んだ割には
SEX にはうぶだった

出会った当初はフェラチオさえもしたことが無く
本人が言うには体位も正上位ばかり

はじめは、その手のエロ話をしてて
不倫願望があるという話しが、出たときに、
冗談で

「誰もいないから、抱き合って見ようかー?」

と言って近寄ったら

逃げもせずに

「駄目ですよー」

と言ったきり、座り込んで動かない

「さあ!ちょっとだけ」

と言って腕を取り立たせると、
私の胸の中へ倒れて来た

あまりにも簡単に行き過ぎて
私の方もびっくりしたが、
キスを求めると素直に応じてくれた

舌を入れると、戸惑いながら吸い返して来た

抱きしめてキスをしながら
真由美の大きな胸をわしづかみにする

硬くなったチンポを太股にこすり付ける。

チンポを見せたらどんなことをしてくれるかな。
してくれないかなー

と思い、試しに見せて見た

普段、何もしたことの無い人なら拒むと思ったけど、
当時、ウブな四十路人妻だった真由美は

「私、したことが無いの。
(男性のチンポを挿入する為に手を添えた事しかないらしく、
チンポを愛撫するために手や口を使った事は無かったらしい)
どうしたら良いの、教えて」

と言ってくる

そして、ここが会社と言うのに

拡張したばかりの部屋で
誰も来ないのがわかっていたので!

私はチンポをズボンから出して真由美に、
触らせたり、握らせたり、座らせて口に含ませてたり、
舐めさせたり、好きにフェラチオさせた

好きにさせてる内に、
こっちのほうが限界に来て

さすがに そこでは、SEXまでは、行けず

気張り切ったものを口に含ませ

「飲めなかったら吐き出していいから飲んで」

とお願いして、その初めての日に私の精液を
ごっくんと飲ませてしまった

精液を飲んだのは、
その日が生まれて初めてだったらしい

精飲初体験の感想を聞くと
思ったほど嫌な味でもなく抵抗なく飲めたらしい

食わず嫌いではないけど、好きになりそうと

その日から真由美とはいろんな所でSEXをしたし
たくさん精飲するようになった

車の中は勿論のこと、
旦那が出張の日は子供が寝た後に家から抜け出て
二人で夜の街をキスをしながら歩いたり

立ち止まってそこで電柱に掴まらせて、
犬のように繋がったり青姦SEXして
私の精液を中に入れてこぼれるのもかまわずに
歩かせたりして帰ったりした

又、夜景を見にドライブに行き、
周りに人が居たにも関わらず、
車の外で抱きしめながら後ろからスカートを上げ
カーセックスもした

彼女の家でもよくSEXをした

家が近いので、昼休みなどよく行ってSEXしたし、
お盆など旦那が子供と里に3日間帰ってる時など、
3日間とも夜に彼女の家に行き、いろんな事をやって楽しんだ

彼女を自分のものにしたくて、
彼女の家の中で彼女を汚したくて、
家の至る所でSEXをした

玄関やお風呂、台所、階段

そんな所では、SEXしたことが無かったらしい

旦那のベットでした時なんかは

「ここでは絶対嫌だー」

と、抵抗していたのに最後は言葉だけになって

「ここで中にだしたら駄目」

と言う

彼女の言葉に、逆に私の方から

「出すよ。もう出る」

と、念を押して出した

「だめー、だめー」

と彼女は最後まで抵抗していたが、
中出しした瞬間彼女の声は、
今まで聞いたことの無い、弱々しい喘ぎ声に変わった

それは、ご主人の妻で在る事を辞めた声だった

私は完全に五十路人妻を寝取り征服した瞬間だった

事実、出し終えた私が抱きしめると
ウブだった人妻の真由美は

「私、本当に、貴方の、ものに、なってしまった」

と言って、激しくキスを求めてきた

それからも、真由美の家で寝取りSexをした。

家族でも付き合いをしてるので
お互いの家でご飯を食べたり飲んだりもしている

私の家では狭いので、目に付きすぎて何も出来ないけど、
真由美の家は、広くて死角になる部分が多い

家内が真由美のご主人と話してる間
こっそり真由美とHな遊びをする

真由美は自分の家だから
スカートの下にストッキングを履かない

二人で同じところに隠れ、
キスしたり胸を触っり服を上げて
ブラから胸をはみ出させおっぱいを吸ったり
真由美の中に指を入れて感じさせたり、
チンポを出して擦らせたり
吸わせたり、危ないことをして
スリルを味わいながらな二人で楽しむ

一度、パンティーを下ろして
バックから挿入して中出ししてしまった

そして、出し終えたチンポを綺麗に舐めて貰い、
真由美は拭かないままパンティーを履いて
そのまま私の精液を中に入れたまま、
ご主人や家内の前で振る舞わせた

パンティーはこぼれだした私の精液で
べとべとになっているのに
真由美は自分の旦那、そして私の妻に
何食わぬ顔をしながら会話しているのを見て

私はまた興奮してくるのだ

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