【ゲイ】浣腸され排泄我慢しながら飲尿のスカトロプレイすると、ご褒美にケツマンコをファックしてくれる

セフレに呼び出されると、
いつ、いかなる状況でも俺は会いに行きます

セフレはゲイバーで知り合った四十路過ぎの中年談背

男の部屋につくなり、ディープキス。

体をまさぐられ、脱がされ、特に乳首と肉棒と
玉袋は執拗に弄ばれます。

それから、浣腸し、肛門を洗浄してから
アヌスプラグをはめられ、全裸で正座

仁王立ちになった男の
20センチはある巨根を頬張り舐めまくる俺

浣腸液でウンコが出そうなのを我慢しながら
大きな玉もほおばり、吸い上げ、
この男のオンナになった喜びに悶えます。

男は、俺の髪をつかみ、抽送しながら、
ときどき口から肉棒を引き抜き、
それで、私の左右の頬を叩き、また口につっ込みます。

被虐感と、男が自分の顔を見て欲情しているという
ナルシズムで、ちんぽのがまん汁がだらだら流れ、とまりません!

 男に見られながら、辱めの言葉を浴びせられながら、
排泄した後、風呂場でアナルや肉棒、
玉袋を男の毛のはえたゴツイ指でいやらしく洗われます。

必ず、飲尿、浴尿のスカトロプレイもさせられます。

それから、手を後ろで緊縛され、
また、ベッドのある部屋へちんぽを握られて
引っ張られていくときは、
期待と興奮でひざが震えて立っていられないほど

風呂から上がると、まず、乳首に錘をつけた
特性のクリップを挟まれ、その姿で、
また巨根を舐めることからはじまります。

今度は、男は、わざとのどの奥まで突っ込み、
苦しむ姿を楽しんでから、

69の体勢で、舐められながら野太いバイブでアナル責め

極太バイブのカリがあまりに太いので、
引き抜かれるときアナルの内の肉壁も引きずり出されてきます。

男は、ちんぽを擦りつつ、
玉袋や会陰部をなでながら、引き出されたアナルの肉壁を
丹念に舐めてくれます。

外気に剥き出しになった内臓に
舌が這い回る感覚は気も狂いそうです。

いよいよ巨根でケツマンコにご褒美が貰えます

四つん這いにさせられ、太くて硬い肉棒が侵入してく
るときはたまりません。

そして激しく責められます。

そのとき必ず、後ろから、金玉袋をつかんで下に引っ張るので、
ビンビンになったちんぽの皮が薄くなり、
より敏感になって、少し触れられただけでも射精しそう

でも、まだ、射精させてくれません。

そして、出入りする肉棒の間から
指を入れ前立腺を擦ってきます。

あまりの気持ちよさに、もう、
自分のちんぽは触らなくても勝手に射精をはじめます。

目の前に虹がかかるようで、
体ががくがくと震えその快感に浸ります。

 そして、いろいろ体位を変えながら、
いろんな角度でアナルSEXでケツマンコを犯されます。

あんあん鳴きながら、何度も射精します。

姿見の鏡がわざと横に置かれ、
自分がオンナになって悶える姿に興奮します。

射精の瞬間ごとに、また玉袋をつかんで下に引くので、
痛みとあまりの気持ちよさでたまりません。

駅弁ファックで、ケツマンコ犯されたとき
は男の首に手を回ししがみつき、唇を求め、
自分でも腰を振り、「愛して!」と泣
きながら叫び、オンナになりました。

最後はやはり屈曲位

極限まで折り曲げられた体の奥深くにやっと男の種汁が
注ぎ込まれます。

同時に自分もトコロテンでまた射精します。

その瞬間、男は挿入したままで、私のちんぽを握り、
先っぽを私の口に向け、「飲め」といいます。

口をいっぱいにあけ、飛び散る自分の種汁を受け止め、
ごっくん精飲。

腸内に射精されながら、
種汁も飲まされる倒錯した喜びで失神しそうです。

知り合ったのは、会社の近くのスナック。

はじめから親しく声をかけてきて、話が合い、
何回目かの、明日が休みだという日、近くだから泊まっていけよといわれつ
いていきました。一人暮しのわりにきれいにかたずいていて、風呂に入れよといわ
れ、あがると、着ていた服は下着も全部なくなっていました。洗濯しているといわ
れ、裸でバスローブだけはおり、また、酒を飲まされました。悪酔い防止の薬だと
いって何かの薬を飲まされてから寝ました。夜半に目が醒めると、腰を高く上げ足
を頭のほうに引っ張られた姿勢で縛られ、ちんぽを吸われながら、指でアナルを責
められていました。薬はバイアグラだったようで、はじめてアナルに指が侵入して
いるにもかかわらず、痛みはあまりなく、背骨を走る物凄い快感で一回目の射精を
しても、ちんぽはかちんかちんに立ったままで、もっと刺激を求めてひくついてい
ました。男は、ちんぽや玉袋を舐めながらアナルをすこしずつもみほぐし、拡張し
ていきました。「気持ちいいだろう。オンナになる喜びを覚えさせてやる。おれか
ら離れられなくなるぞ。」男は自分の野太い肉棒を私に見せつけながら笑いまし
た。最初から、狙われていたのが、わかりました。こうしてだまして連れ込み、男
の味を覚え込ませるつもりだったようです。だまされおもちゃにされている屈辱感
と一緒に、これから自分の体にほどこされる辱しめへの期待が心の奥底から湧き上
がってきました。
ローションでぬるぬるになった肛門に男の指が音を立てて出入りするたびに、ちん
ぽがひくつき、先走り汁あふれでてきました。男の鋼鉄のような肉棒が私の顔の上
の方でゆれていましたが、まだ入れようとはしません。期待と恐れでのどがからか
らでした。「のどがかわいたか。いいものを飲ませてやる」男は私の口になにかを押し込み首
の後ろでとめました。皮でできたかん口具でした。口は閉じられないようになって
おり、ふたからビニールの管が伸びていました。男は別に細いゴムのチューブを私
のちんぽの穴にゆっくり入れはじめました。ゴムチューブの一方の先には太い注射
器のようなものがついていました。敏感なちんぽの穴の中を異物が少しずつ降りて
いく軽い痛みに似た感触で、ちんぽはびんびんになり、ちんぽ穴に侵入していくゴ
ムチューブのまわりからは透明な汁がだらだら滲み出していました。突然、ゴムチ
ューブの中を液体が走り注射器の中に私の尿があふれだしました。しかし、男は注
射器のポンプを押して体の中に尿を押し戻して、クリップでゴムチューブをとめま
した。そして、なんと男は注射器の中に排尿をはじめ、いっぱいになるとポンプを
押して私の体に流し込んだのです。それを数回繰り返すと、驚くほど大量の男の尿
が私の体の中に注ぎ込まれました。膀胱は2人分の尿でぱんぱんに膨れ、ものすご
い苦しみです。男はゴムチューブをかん口具のビニール管につなぐと、また、アナ
ルに指を入れて、すぐに前立腺を探りあて、擦りはじめました。もう一方の手でク
リップを緩めると、かん口具を通じて尿が口の中に溢れ出してきました。「自分の
ちんぽから俺の小便を強制的に飲まされる気分はどうだ。」前立腺を擦り、もう一
方の手で乳首を責めながら男がききました。大量の尿にむせ返り涙を流して飲み込
みました。同時に男の指が前立腺を這い回る快感に悶え、ちんぽに突き刺さった導
尿管を見て、征服され犯されているという喜びに、私のちんぽはますます固くいき
りたっていきました。しかし、男の肉棒は私の尻や顔をときどき鞭打つだけで、ま
だ入ってこようとはしていないのです。

男はかん口具をはずし、私の尻の方の向いて顔にまたがってきました。「舐めろ」
そういうと大きなきんたま袋を私の唇にたれ下げてきました。私がぎこちなく、下
から毛むくじゃらで黒ずんだ固そうなきんたまを袋ごと吸いはじめると、導尿管を
突き立てている私の勃起したままのちんぽを掴み、導尿管を引きずり出しました。
ちんぽ穴は先走り汁でぬるぬるだったので、導尿管がずるずる引き出されてきまし
た。その管がちんぽ穴を引き出される感覚は、今まで経験したことのない強烈な刺
激で、思わず「あっ、あぁん」とオンナの声でなきました。アナルが思わず締ま
り、男の指をくい締めるのがわかりました。男は自分の尻をずらし、蟻の門渡りか
ら肛門へと私の舌を誘導していきました。
男の肛門をおずおずと舐め、生まれてはじめて、他人の尻の穴を舐めさせられてい
るということに気づき、屈辱感と異様な興奮が湧き上がってきました。
 ついに、私のアナルへの責めがはじまりました。私は、腰を高くあげ、足を広げ
て自分の肩の方へ伸ばされて縛られた格好のままで、男は私の顔に跨り、私の恥ず
かしい部分を見下ろしていました。男はびんびんになった私のちんぽを軽くしごき
ながら、すでにローションでぬるぬるの私のアナルに黒い棒のようなものを刺し込
みました。
その棒が根元まで差し込まれてから、急に中で膨らみはじめました。その棒は空気
を注入して太さが変えられるようになっていたのです。アナルが強制的に広げられ
るがわかりました。ある程度膨らますと男は引き抜こうとしました。しかし、棒の
先は直腸の中で丸く大きな玉のように膨らみアナル内側につかえしまいました。か
まわず、男はにやにや笑いながら引っ張り、また少し刺し込みます。引っ張られる
とアナルは内側から裂けそうなほど拡げられます。でも抜けません。私は悶えなが
ら「やめて!無理よ」となきました。男はそれを無視し、広がったアナルのひだを
ときおり舐め、ちんぽを扱きながら、黒い棒の抽送を続けます。その差し引きを繰
り返しているうちに、徐々にアナルは押し広げられ、黒い棒の先端の玉の部分が見
えてきました。「あっあっ、だめ!」私は自分のちんぽと金玉越しに黒い棒の突き
刺さったアナル大きく口を広げていくのが見えました。
突然、黒い直径10センチほどの玉がズルッと抜けました。「あっー!」あまりの気
持ちよさに、ものすごい声をあげ、失神しそうでした。しごかれて続けていたちん
ぽからも透明ながまん汁がほとばしりました。アナルはぱっくり口を開け、ひくひ
く快感の余韻に浸っていました。
そして、アナルが恥ずかしそうに徐々に口をつぼめていこうとしたとき、男はそれ
を許しませんでした。また棒が突っ込まれたのです。黒い棒の玉の大きさを少しず
つ大きくなりながら、それは繰り返され、アナルの調教は続けられました。黒い玉
がアナルから引き抜かれたびに私の体は快感で痙攣を起こしたように跳ね上がり、
精液とも我慢汁ともつかないものをちんぽからほとぼらしたのです。
私は興奮で喘ぎながら、体を震わしていました。男は仁王立ちになり、そんな私の
痴態を見下ろしていました。下から男の筋肉質の尻と重そうな金玉、そしてそそり
立った肉棒が見えました。急に男は、その硬くて太い肉棒で私のちんぽを叩きまし
た。私の倍はあるその肉棒で叩かれ、わたしのちんぽは跳ねっ返り、ゆらゆらゆれ
ました。軽い痛みと男同士の男根がはじけあった心地よい弾力の感触が私を痺れさ
せました。

男の肉棒がこんなにも気持ちのよいものとは知りませんでした。「オン
ナのくせにこんなものおっ立てやがって。」笑いながら、男は私のちんぽをしご
き、また、その男根で裏筋を撫でました。物凄い気持ちよさ!それだけで射精しそ
うでした。 また、男の指が私のアナルに侵入し蠢き始めていました。腸壁をゆっ
くりかき回しながら前立腺を擦っているのがわかりました。私は知らずにあっ、あ
っ、となき声が出始めていました。
 男は、そのままゆっくりと私の尻に跨り、その棍棒のように太い肉棒の丸くて巨
大な亀頭を私のアナルにあてがったのです。「はめてやるからな」私は期待で震
え、ちんぽから我慢汁があふれてきました。アナルも初めて男の肉棒を受け入れる
というのに待ち望むように口を開けていました。下から、男の巨根が私の体の中に
ゆっくりと刺し込まれるのが見えました.
とうとう男が肉棒が入ってきました!なんという気持ちよさ!!アナルが押し広げ
られ硬くて太い棒が徐々に侵入してくる興奮に堪らず「いやっ!いやっ!」首を振
りました。横にいつのまにか姿見が置いてあり、男に押しつぶされるようにして犯
され、この男のオンナになった自分が写っていました。征服されたという被虐感と
アナルで実際に感じる男根の熱くて固い感触に、もの凄い満足感が湧き上がってき
ました。男の狙いどおりオンナにされる喜びを知ってしまったのです。体中のすべ
ての穴で男を受け入れたいとさえ思いました。男が抽送を始めました。侵入してく
るときは、腹の奥まで破られそうに深く突き、引くときは太い亀頭で腸壁を引きず
り出されそうでした。男に「イクときはイクというんだ」命令され、私はあんあん
悶えながら、「イクわ!イクわ!」となきました。私は同時にちんぽをしごかれあ
っというまに射精してしまったのです。しかし、男の肉棒は鋼鉄のように硬く私を
責め続けました。縛りを解かれ、男根が入ったまま、四つん這いされたときには私
のちんぽはまた勃起し先ほど出した白い汁をよだれのようにちんぽ穴から垂らして
いました。男はそれを指ですくって私の口に突っ込み舐めさせながら、がんがん腰
を突いてきました。「もうオマエは俺のモノだ。さあ、もっとオンナらしく泣くん
だ」男にいわれるまでもなく、私は高い声で泣き続けていました。それから、一晩
中、体位を変え、何度も射精させられ、最後には私のちんぽは触らなくとも男の巨
根に突かれるだけで射精するようになっていました。
目覚めると昼近くになっていました。傍らには男がもう起きていて、私をにやにや
しながら眺めていました。二人とも全裸で、布団に寝ていました。あれだけ射精し
たのに二人とも朝立ちでぎんぎんに立っていました。男の手が私のちんぽをゆっく
りしごきはじめます。私は窓越しに差込む光の中で、男に自分のちんぽを握られて
いる恥ずかしさに真っ赤になりながらと昨夜のことが夢でなかった事を知りまし
た。
 私は一夜にして変わってしまったのです。すっかり感じやすくなり、どこを触ら
れても痺れるような甘美感が体を走るようになっていました。自分から男にディー
プキスをし、舌を吸いました。男とくちづけをし、つばを飲み込み、男の匂いをか
ぐだけで、乳首は立ち、ちんぽは張り裂けそうなほど勃起するのです。男の強暴な
ほど猛り立った肉棒がいとおしく、しゃぶりたくてたまりませんでした。
 しかし、男は、またあの黒い棒を私のアナルに挿入すると、膨らましました。そ
して、立ちあがると私も立たせ、私のちんぽを掴んで風呂場の方に引っ張っていき
ました。直腸に異物を入れたまま、ちんぽを引っ張られて歩かされる被虐感でクラ
クラしました。歩くと、尻から突き出た黒い棒が私のアナルを無慈悲に刺激し、私
はその男の腕に両手でしがみつきながら、うっうっとなきながら歩いていきまし
た。
 風呂場で、私は尻を高く上げて両手をつかされました。黒い棒があのずるっと抜
ける快感とともに引きぬかれると、すぐに男の太い男根が入ってきました。私は思
わず声をあげました。男の手は前にまわり、私のちんぽを掴んでいました。
急に直腸内に生暖かいものが凄い勢いで、あふれ出してくるのを感じました。なん
と男は自分の朝立ちの肉棒から私の中に排尿を始めたのです!暖かいものがどんど
ん私の中に注ぎ込まれてきます。「俺の小便器にしてやる。これから、俺が小便を
するときは、口かケツで受けるんだ!」私は大きくうなづきながら震えていまし
た。「おまえも出せ」男が私のちんぽを強く握りました。しかし、先ほどからがま
んしていたわりには、私のおしっこはすぐには出てきませんでした。一瞬おいて私
の放尿がはじまりました。アナルで男根を咥えこんだままで、しかも腸奥に大量の
尿を注ぎ込まれながらする放尿は、恥ずかしさと、この世のもとは思えない開放感
でたまりませんでした。
男は排尿を終えると、黒い棒でまた私のアナルに栓をすると、私の髪を引っ張り私
の顔を自分の巨根に近づけ口に突っ込みました。私はお腹の苦しみに耐えながら一
生懸命舐め続けました。放尿で縮んだ私のちんぽはまた勃起をはじめるのがわかり
ました。
男は私の口の中に勢いよく白い汁を発射し飲み込ませた後、黒い棒を激しく引きぬ
きました。私も大量の尿を尻の穴から排泄しながら、気が遠くなるような快感の中
でまた射精したのでした。
その日以来、男のとりこになりました。男と会っても、男と離れた瞬間から、私は
男から次の呼び出しを待ち続ける毎日を送っているのです。

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