ベロチュウ指コキしてくるエロカワ四十路主婦

僕の住んでいるマンションは一階が単身者向けで
二回が家族向けで広い部屋になっている

俺は当時大学生で一階に住んでいたんですが
上の階には裕美ささんという四十路人妻熟女がいました

裕美さんは旦那さんと2人暮らしで
子無し夫婦でした

旦那さんとも顔見知りで
大学生の僕のよく面倒をみてくれていて
部屋に食事に招かれて
僕は上の階のアラフォー夫婦に可愛がってもらっていました

普段あまり女性と接する機会もなく
四十路人妻の裕美さんの存在は大きくて
オカズにしてしまう事もありました

ある日の事、僕は普段料理といえば
インスタントのラーメンや
焼きそばくらいでほとんどしないのだけど

その日は妙に肉じゃがが食べたくなって
何となく材料を買って来て携帯で
レシピを見ながら料理を始めました

下ごしらえをして味付けの段階で

「みりん?…そんなもの無かったな」

味付けは、醤油と砂糖ぐらいだと思っていたし、
普段料理をしないからみりんなどあるわけもなく

その時上の階の人妻裕美さんの事を思い出して、
普通の家庭ならみりんぐらいあるだろうと
裕美さんの部屋に借りに行きました

 チャイムを鳴らして出てきた裕美さんに、
事情を話してみりんを借りようとするとクスッと笑って

「材料まで買って来て
そんなに肉じゃがが食べたいの?(笑)
作ってあげましょうか?」

「いや…そんな…いつもお世話になってるのに
みりんだけ貸して貰えたら」

「どうせ旦那はいないし1人で暇だから、
それぐらい作ってあげるわよ?」

旦那さんは出張で留守だったようで、
裕美さんの言葉に甘えて作って貰う事になりました

 エプロン持参で僕の部屋にやって来た人妻の裕美さんは
膝丈のフレアミニにブラウス姿で、
いつもと変わらぬ可愛い系おばさん

僕の部屋に来たのは初めてで、
裕美さんがキッチンに立っている光景が嬉しくて、
後ろ姿を見つめていました

 暫く料理をしていると、
エプロンの首の後ろの結び目が緩んできたようで

「浩二君、ちょっとごめん
エプロンが外れそうなの…後ろ結んでくれる?」

僕が料理中の裕美さんの後ろに立って
エプロンの紐を結んでいると

お風呂上がりだったのか石鹸の香りと
目の前の白いうなじに興奮してきて、
我慢できずに後ろから抱き締めてしまいました

 裕美さんは一瞬驚いた様子だったけど、
暴れて抵抗するような事もなく落ち着いた声で

「浩二君…こうゆうのは良くないのよ?
分かるでしょう?」

そう言って顔だけ振り向いて、
ニコッとした表情がエロ可愛くて
自分を抑制できなくて

「分かってるけど…我慢できない」

そう言って四十路主婦の柔らかそうな唇を
鬱ぐようにキスして抱き締めました

 僕の腕を掴んで裕美さんの身体がビクッとしたけど、
その手の力はすぐに抜けて抵抗もなく
唇を受け入れてくれました

柔らかな唇に舌を這わせて中に差し込むと、
その舌に裕美さんの舌が絡み付いてベロチュウしてくる

エプロンの上からオッパイを揉むと、
僕に持たれ掛かるように身体を預けてきました

 舌を絡めてキスしながら
無言のままソファーに移動して座らせて

エプロンを取りブラウスのボタンを外して前を開き、
現れたピンク色のブラの谷間を見つめていると

「そんなに見ないで?」

高揚した表情で顔を赤くしていました。

受け入れてくれると確信した僕は、
エロ可愛い四十路主婦の目の前に立ったまま、
首筋から谷間にキスしながら肩紐をズラしホックを外して
ブラを脱がせると
乳首にキスして太ももを撫でるように
スカートを捲り上げていきました

 夢中で乳首を吸いながら
下着の上から指で刺激していると

裕美さんの乳首はツンと尖ってきて息遣いは粗くなり、
その手は僕のズボンの股間を撫で始めました

裕美さんの手の感触にズボンが
はち切れそうに固くなってくると、
裕美さんはファスナーを下ろして
僕の勃起したチンコを出すと、
指先で優しく撫でて指コキしてくれた

亀頭に触れる指先の柔らかな刺激に、
僕は息を乱して腰を動かしながら
大量のガマン汁を溢れさせていました。

興奮しきった僕の耳元で裕美さんが

「浩二君の…すごくなってるよ?」

そう言うとソファーに座ったまま僕を立たせて、
腰を引き寄せると目の前で固く勃起したぺニスの先にキスして、
手で上下に擦りながらガマン汁が糸を引く唇でくわえて、
優しくねっとりとフェラチオしてくれた

 いつもオカズにしていた憧れのエロカワ主婦が
僕のモノを舐めてフェラチオしてくれている

そう思うだけで痛いほど固くなり、
裕美さんの口元を見ているだけで込み上げてきて

「裕美さん…はぁはぁ…ヤバイ…出そう」

「出していいよ?」

僕を見上げて激しくしゃぶる裕美さんに

「ダメッ…出るっ」

腰を突き出して射精すると、
そのまま口の中で受け止めてくれて、
僕の吐き出した大量の精液を飲み込んでくれました。

「すごい…いっぱい出たね」

ニコッと微笑む裕美さんの手の中で、
僕のぺニスはギンギンに勃起したままで

『まだ元気いっぱいだよ?』

 手で擦りながらそう言った裕美さんに、
堪らずスカートの中に手を入れて下着を脱がせると、
ソファーの上で脚を広げて露になったワレメにキスして、
舌を這わせていきました。

裕美さんはソファーに持たれて
ゆっくり腰を揺らしながら

「んっ…浩二君…はぁ…はぁ」

淫乱主婦になった裕美さんのワレメがどんどん濡れてきて、
お尻の方まで垂れてくるのを見ると我慢できなくて、
広げた脚を抱えたまま腰を近付けて、
裕美さんの顔を見つめたままゆっくり生挿入不倫

 裕美さんは身体を反らしたあと
僕にギュッと抱き着いてきて、
粗い息遣いで耳元で囁くように

「浩二君の…入ってる はぁはぁ
思い切り…していいよ?」

僕は裕美さんを見つめたまま夢中で腰を動かして、
激しく中出ししてしまった

 ニチャニチャといやらしく擦れる音と、
裕美さんの可愛い喘ぎ声が耳に焼き付いて、
ソファーが揺れて軋むほど激しく腰を動かしました。

裕美さんの中のねっとりした温かい感触に絶頂が近付いて

「裕美さん…はぁ…はぁ…イキそう」

裕美さんは僕にギュッと抱き着いたまま

「中でいいから…そのまま…激しく」

僕は裕美さんの顔を間近で見つめながら、、
狂ったように腰を動かして

「あぁっ…もう…イクッ」

ギュッと抱き締めてベロチュウキスすると、
身体を震わせながら裕美さんの中で大量に中出し

 繋がったまま裕美さんを見つめていると、
オマンコの中をヒクヒクさせながら僕を見つめて

『浩二君の…中に感じる(笑)
2人の秘密…出来ちゃったね』

それ以来、旦那さんがいる時でも
時々料理を作りに来てくれていて、
旦那さんには僕に料理を教えていると言っているようですが、

その度に不倫関係を持っていて
奥さんを寝取ってしまった気まずさで
旦那さんとは目を合わせ辛くなっているんです

それでもアラフォーのエロカワな主婦を見ると
SEXせずにはいられないんです

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