チビな妹のオナニー現場を目撃して理性崩壊した兄が妹レイプ

女子大生の妹に中出しレイプしてしまった

兄の俺はサラリーマンで
JDの妹と現在実家を離れて
賃貸マンションに同居していた

それである日大学生の妹が
オナニーをしていて・・・

妹のエッチな姿を見た瞬間に
理性崩壊して妹をレイプしてしまった

あれは土曜日の夜中だった。

蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。

妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。

最初、何か苦しんでるのか?

悪い夢にうなされているんか?

と思った。

まずいこととは思ったが、
病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、
こっそりドアを開けて覗き込んだ。

びっくりした。

だって妹がこっちに股を向けて
ベッドの上でオナニーしてた

指がおまんこに2本入っていた

俺は妹のエロ過ぎるオナニー姿を見て
固まって見てた。

俺の目の前で膝立てて大股開きでおまんこに指を
ズボズボ出し入れしてベッドでよがってる妹

ベッドのそばに立って、
妹のとんでもない姿を見下ろしてた。

妹の優美子が目を開けた「エッ?!」と言って、
妹の優美子は指をおまんこに入れたまま固まった

「優美子!おまえ 俺は、俺は 」

俺はそのまま優美子のベッドに飛び上がって優美子の上に被さった

もう妹だってことより、
おまんこ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。

妹のことが好きなんだ!
シスコンなんだ!

って
この瞬間自分で気が付いた。

「兄さん!な!なにするの!やめ !」

目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。

「優美子、頼む!頼む!
1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」

「えっ?!ちょっと なに?なに?
ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」

俺は妹の口に自分の口を当ててキスした。

「ムグア!ムムム!ムー!」

と妹は必死に手を振り回して抵抗してきた。

俺は優美子の上に重なりながら履いているスエットと
パンツを片手で下してチンコを出した。

すでに勃起状態!!

妹の裸見て勃起するか?

って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!

たぶん誰でも。そう思うけど。

妹の手を片手で抑えこんで、
チンコをおまんこの位置に当てた。

「兄!!兄さん!だめえ! ムグウウ!」

もう一度キスで口をふさいだ。

右手でおまんこに触った

もうオマンコ汁でビショビショだった。

さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた

クリトリスをいじりまくった。

「ンンンーー!ンン!」

がっくり優美子の力が抜けた。

クリをいじられて、
ディープキスされて優美子は抵抗しても
無駄と思ったのかもしれない

ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けで
妹に生ハメレイプしてしまった

ググッと体重をかけた。

ヌルッと亀頭が潜り込んだ。

「ンーーーーー!」

妹が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。

俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチンコを押し込んだ。

全部はいって、優美子の口から俺は口を話した。

「優美子!頼む!許してくれ 優美子が大好きなんだ」

「やめてーーー!兄さん 抜いて、
早く抜いてよ!いやあーーーー!」

俺は無視して腰を振ってピストンした。

「イヤアーーやめ・・てーーー!」

強烈にピストンされながら、
ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。

優美子の中は狭かった。

膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。

「痛い! いや! 痛い!・・兄さん やめて 」

構わず妹の子宮を突きあげてレイプし続けた

妹なのに、妹のおまんこの気持ち良さがたまらなかった。

優美子の中は狭くて、奥にツブツブがあって、
そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。

数分だったと思うが、一気に射精したくなった。

優美子の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。

全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。

射精しながら腰をパンパン振ってた。

優美子は、射精されたことに気が付かなかった。

兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ

それにおれが射精中も後も腰振ってたから、
まだ射精していないと思ってたみたいだ。

射精が終わってからも腰をグイグイ振って
妹のおまんこをレイプし続けてた

まだ!まだ出したい!
妹が可愛くて 射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。

「兄さん やめよう?・お願い・・こんなの うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」

「優美子 俺 おまえが好きだ。好きなんだ!」

もう一強引にキスして、舌を押し込んで優美子の舌に絡めた。

「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。

優美子の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。
優美子はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
優美子のおまんこにチンコを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして

「兄さん やめて ほんとに・・ム!・・ほんと あ!・・だめえ!お願い! 兄さんってば!!・・あ!あん! だめえ」
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチンコの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って優美子の中を刺激した。

「優美子 感じてるよ おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない! 兄さん、なんでよぉ やめて まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。

「なんで!中に出すの!! 子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「優美子 もう一度な?」
「兄さんのばかあ! なんで なんでよぉ 」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。チンコがもう一度勃起したから。

泣きながら優美子は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチンコを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!! やめてぇ! 中出さないで! 兄さん 助けて! やめてーーーーーーー!」
そのまま優美子の上に被さった。まだチンコは抜いていない。
「兄さん どうして ・なんで?」
「優美子のこと はあ はあ ずっと好きだった。」
「兄さん ・そんな ウソでしょ? はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」

優美子に再度ディープキスした。優美子はされるがままになってた。
終わって優美子の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は優美子のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても優美子を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を!

どのくらいしたかわからないが、優美子がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ! ばかぁ!」
俺はそのまま優美子をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。
「兄さん ほんとなの 私のこと好きって 」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから ずっと苦しかった。」
「兄さん そんな 」
優美子は絶句したまま俺を見てた。俺も優美子の目をずっと見てた。
「兄さん 子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう? お願いだ。」
「そ、そんなぁ 」
優美子が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。

「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺 ・お前をだれにもやりたくない!辛かった 」
しばらく沈黙だった。
「そんなに 私のこと 」優美子は俺を可哀想って目で見てた。

しばらくやりとりした。
優美子は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は優美子を腕枕して、髪を撫でながら優美子を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら優美子も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に優美子が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。
寝顔が可愛くて 久しぶりに妹の寝顔を見つめた。

優美子は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。
身長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に優美子の髪を撫でた。

優美子が起きた。
「兄さん? おはよう。」
「ああ、おはよう。」
土曜日まる1日優美子と話した。
優美子はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。
でも優美子はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回優美子を抱いた。優美子は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、優美子とセックスしてる。

優美子はカレシと別れるって言ってくれた。
兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。

このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。

でも後悔してない。

たしかに成り行きでそうなったが、
俺は妹のことがずーっと好きだったんだと思う。
それが表面化しただけのこと。

犯罪かもしれない。

でも気持ちが抑えられないし、
妹が愛おしいし可愛くてしょうがない。

異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。
でもここでコクれて少し気が収まった。
読んでくれた方、感謝します

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