幼児体型で身重140cmの泥酔女子大生をお持ち帰りレイプ

酔った女を介抱してやったお礼に
やや強引に泥酔レイプした事がある

あれは季節の変わりで春になりかけた頃だった

週末に職場の飲み会があったんだが
一次会は所属先の面子で行われ
二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ

俺は二次会まで参加して
そこでお暇させてもらったんだが

二次会の会場の近場の駅から乗って
電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで
帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした

地下街通って目当てのバス停にまで行くと
ちょうどバスが来てるところ

バスに急いで乗り込むと
週末なので同じように飲んだヤツが多いのだろう
車内が結構酒臭かったのを覚えている

週末だからか真っ赤な顔した連中が
乗ってて結構混んでたんだが

2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう

既にその座席に座ってた女が
完全に酔いつぶれて窓のほうに寄りかかってる

顔はよく見えないが結構若めで小柄

今日、購入したであろう服とか入った袋を
自分の膝に乗せて完全に泥酔している

しばらくしてバスが発車したが
バスがバスターミナルを出るためにカーブしてる揺れで
その泥酔女がこっちにもたれかかってくる

完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない

肘で軽く押し返してもまるで反応なし

しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだか
効果なしで終点まで乗るからもういいや

って思って俺も着くまで寝た

バスの運転手に体を揺すられて起きた

俺が起きたの確認すると

「隣の彼女さんと早く降りてください」

と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった

「は?彼女?」

と思って隣見たらまだその泥酔女が
俺にもたれて寝てる

運転手に他人だから

と言おうとしたが明らかに迷惑そうな顔をして
さっさと降りろボケって感情を表してる

恋人同士と思ってるのか

はたまた俺に押し付けたいのかは知らんが
取りつくしまもなさそうなんで
その泥酔女を引きずってバスから降りた

バスから降りた後泥酔女を起こしにかかったが
何してもほとんど反応がなく
完全に酔いつぶれていた

揺すっても頬を叩いても反応なし

置いて行こうか、とも考えたが

結構可愛いし最近近所で痴漢が多発してるらしく
寝かしといてレイプでもされたら
可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ

小さいとは思ってたけどホント小さく
超ロリ体型、幼児体型の女の子だった

140センチちょっとあるくらいで
体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。

家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる

まじまじと見るが若めで幼児体型だが
地味系な女

20ちょっと超えてるくらいかな

肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない

そこまでおしゃれってわけでもないし素朴な感じ

とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だから
さっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたい

ってことで手荷物を物色

携帯を見てみたがロックされてて開けない。

他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。

が、持ってた定期からMって名前なのはわかった。
後19歳ってことも。

え?19歳?

そこで初めて悪魔のささやきに気付いた

見ず知らずの10代泥酔女を
わざわざ自宅にまで招き入れて介抱してあげたんだから
少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?と

見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないし
ここで襲っても大事にはないらないだろう、と

それにセックスなんて最近じゃご無沙汰

このチャンスを逃してどうするんだ、と

が、天使も俺に囁いてくる。

自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる

ここで襲って万が
一大事になりでもしたら絶対逃げられない

泥酔した女を持ち帰ったことは前にもあるが
それは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった

が、今は違う

やるべきではない、と

あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に起きたらやらない、
起きなかったらやる、と決心してコンビニに向かった

いや、わかってるんですよ

あんなに潰れてる女が
すぐに起きないってことくらい

悪魔が天使に勝ったってことですはい。

ゴム買ってきて覚悟を決めて泥酔レイプ

服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。

耳が感じるっぽい

耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった

そして服を脱がしにかかる。

上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす

ブラは白だった。

思ったとおりの貧乳で
小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面

乳首を潰すようにして
両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める

口に含んで舌で転がしてみても反応がない

もっと行けると確信して下も脱がせた

リボンがついた水色のバンツも
脱がせて軽く足開かせみた

薄めのマン毛にくびれたウエスト

モロに幼児体型ですごい好みで興奮した

足広げて舐めると抑えてる足の力が
抜けてるのがわかった

しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた

下のほうもかなり濡れてる。
俺のほうは言うまでもなくギンギン。

もうここまで来たら後戻りすることは考えられない

ゴム装着して挿入した。

亀頭をこすりつけて何往復かさせると

「んっ」

って声が聞こえてきたが構わず入れて泥酔レイプ

かなりの締め付け

年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし
久々の俺にしたらかなり気持ちいい。

「あんっっ」

Mが小さく叫んだ。

大分覚醒してきたみたい。

でもまだぼんやりしてる。

俺が腰を前後に動かしてると段々意識も
はっきりしてきたみたいで

「あっれっ?えっえっ…やだっ」

かすかに抵抗を示してきた

絶対逃がさねぇと思い覆いかぶさって
耳にふっと息を吹きかけると

「ひゃっ!」

って小さい叫びを上げた

しばらくは

「やだっ やだっ」

と俺の体を押し上げようと抵抗してたが
俺が腰を打ちつけながら耳責めてると
性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった

俺がばんばん腰打ちつけてると

「やああぁっあんっあんっ だめっ!‥だめっ!」

と首をぶんぶん振ってきた

こりゃもう少しでイクぞと踏んで
俺もペースアップすると俺にギュッって
抱きついてきてピクピクしてる

こっちも気持ち良さが限界だったんで
そのまま動かし続けて射精した

2人とも逝って両方とも抱き合って沈黙が流れた

「あ…あの…誰ですか?」

と先に口火を切ったのは
幼児体型の泥酔女のMだった

ここで騒がない辺りから大人しい子だと確信した。

騒がないならもう一度やれる、
と思ってあえてちんこは抜かなかった

俺は体を起こして

「それよりさ、どうしてあんなに顔真赤にして
酔いつぶれてたの?」

と聞き返した。

一瞬困った顔したMだったけど友達と遊びに行って飲みに行ってたらしい。

で、店を出た辺りから記憶があやふやなんだ、と。

そこで事のあらましを説明した。

ところどころに俺がレイプされないように、
と思ったりみたいな心配した、って部分を強調させながら

話を聴いてMは「ありがとうございました」
と控えめにお礼をしてきたが

「あの…もう帰るのでどいてください」

とも控えめに主張してきた。

俺にしたら絶対帰らせたくない。

話を逸らそうと

「それより君どこに住んでるの?」

と聞くとT町らしい。
ここから徒歩だと2,3時間はかかる。

しめた、と思い、

「でもここからだと2,3時間かかるよ?
もうバスも動いてないし朝までここにいたら?」

と言ってみた。

「でも…」とゴネたそうにしてるM。

「でもさぁ」

と言葉を一瞬区切って溜めた後に復活したちんこを動かす

「きゃぁっ」と不意を突かれたMが小さい声を出した。

「ほら、気持ちいいでしょ?続きやってみよ?」

とさわやかに言いつつ腕を押さえつけて逃げれなくする俺

「やだっ…離してください。
帰りますから」

と抵抗してくる幼児体型の泥酔女

俺としては同意の上でやりたかったが
同意してきそうもないしこのままじゃ話が平行線

仕方ないと思ってまた覆いかぶさって耳責めと同時に腰を動かす。

「嫌っ…やだっ…ダメっダメッ」と

激しく抵抗してきた。

が、抵抗し続けられるならさっきもしたはず。

それが出来なかったってことはどこかで諦めると俺は踏んだ。

予想通りすぐに抵抗も小さくなって
俺にしがみついてくるまでにはそう時間はかからなかった

こうなった以上もう好きにやれる、
とほくそ笑んでばんばん腰動かした。

そしたらMが「あの…」と小さい声で言ってきた。

「ん?何?」

って聞き返したら

「朝までいますから…電気消してください」

って赤い顔で涙目になりながら訴えてくる。

その時の俺にしたら激萌え可愛いーって感じ。

そこで猛烈に生で入れたくなった。

ゆっくりと抜いて電気消してあげる。

Mも布団で自分の体隠しながら俺が来るの待ってる

そして俺がまた入れようとすると
目閉じて備えてるんで指入れてかき混ぜてやる。

「きゃっ あんっあっ…んん」

と喘いでる間に片手でゴム外しにかかる

ゴム抜き終わるまで手マンで喘がせて
ゴム取れたらちんこ入れる

意識は目覚めてもまだ酔いも回ってる状態だから
Mは気付かないで俺に抱き着いてきてくれる

そこからはやりたい放題。

対面座位にしたり松葉崩しにしたりと
思いっきりオマンコをつかせてもらった。

Mもひと肌が恋しいのかずっと俺のほうに
しがみついてきたりとかなり俺を興奮させてくれた

俺が3回イクまでやり続けてMが

「もうだめ…もうやめて」

と涙声で俺に言ってくるまでやった

最後のほうはばれるとまずいと思ってゴムし直してたので
正上位で覆いかぶさりながらゴム中出しした

荒く息してるMにキスして舌入れると
Mも答えてきて彼氏気分で同じ布団に入った。

しばらくして俺の腕枕の上でMが
寝息を立てたところで俺も布団から出てシャワー浴びて寝た

朝10時すぎに起きるとMはまだ寝てた。

シャワー浴びたいだろうなと思って風呂沸かしといた。

11時過ぎになっても目覚まさないで
起こしに行くとやっぱり心なしか警戒されてる

警戒を解きたくて

「お風呂沸かしといたから入ってくれば?」

と奨めて風呂に入らせた

入ってる途中に

「二日酔いとか大丈夫?頭痛くない?」

と聞くと少し痛いです

と返ってきたから二日酔いによいもの作ってあげた。

最初はMも人が変わったような優しさに
戸惑っていたみたいで遠慮してたが
結局はそれを食べていった

食べてる間に女子大に行ってることや
実家住まいなこと

彼氏に二股かけられてそれで友達が慰めに遊びに誘ってくれた

ことなどいろいろと話してくれた。

話してるうちにだんだんと警戒を解いてくれて
最後のほうはまったりとお話し出来た

食後にまったり、と過ごして
昼過ぎに近くのバス停まで送っていってMと別れました

まあ、こんな感じです

朝に紳士な対応した成果で
この後にまた幼児体型女子大生のMとやる機会があったのですが
それはまた今度投稿します

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