インカレレイプサークルで、媚薬で調教された新入生の女子大生

レイプされたんです

私にとっては忘れたい過去なのに
レイプしてきた鬼畜集団が、
私に謝罪したいから会ってくれと
非常識な電話がくるようになり
苦しんでいるんです

レイプ・強姦という傷をさらにエグられるような思い

あれは、希望していた栄養系の短大に入学し
念願の女子大生になった時の事

実家から離れ
一人暮らしをはじめました

やっと学校生活のリズムにも慣れた夏休み前に
短大で仲良くなった友達に誘われ
別の大学生が主催するインカレサークルに
参加したとき最悪な事件がおきたんです

ルームの中で1人ずつ紹介された後、飲み会が始まると

「まだ未成年だから」

ウーロン飲んでお酒は断わっていたんですが、「

せめて乾杯だけでも」

と無理矢理お酒を注がれたんです

周りを見るともう友達たちも飲んで騒いでいたし、
場の雰囲気を壊したくなかったので
乾杯の一杯だけ飲んで誤魔化そうとしたんですが

次々に男の人からチューハイや
ビールを注がれました

「可愛いねぇ」

「一緒に乾杯しょっ」

とか煽てられ、
つい飲みなれないお飲んでしまったんです

はじめて飲む連続のお酒

それが失敗の始まりです
 
いつの間にか1人で
立ち上がることもできないほど飲まされると

最初横に座っていたはずの友達と
引き離され男の人に両脇から抱えられるように
肩を抱かれたまま次から次に飲まされていました

どれくらいの時間かわかりませんが
途切れ途切れの意識の中、二次会へ連れて行かれ
そこで二次会の店から途中で
数人の男に抱かるように友達を残し

「酔いをさまそうよ」

と私だけ外へ連れ出されたんです

ヤバいと

身の危険を感じ友達の名前を呼んで助けを求めましたが

「いいからいいから」

と男の声に消されたうえに
友達も別の男の人達に飲まされていて私の声なんか聞こえないまま外へ

「帰る帰してぇ」

とうわ言のように叫ぶ私に

「大丈夫だってちゃんと送ってあげるから」

私を抱くように近くのコイン駐車場に
停めてあった車の後ろの席に押し込まれると
人だけ男の人が反対のドアから乗ってきたんです

いやっ逃げなきゃ

強姦されると、危険だと感じた瞬間

いきなり抱きつかれると強引にキス

もちろん必死に抵抗しました

手を振り乱したり足で蹴ったりワンピが
捲くれ下着が見えても気にならない
ぐらい抵抗しましたが…

だけど、いつの間にか別の男の人から
背後から羽交い絞めにされた格好で
拷問されるようにワンピを脱がされたんです

私のあまりの抵抗に外にいた
男が乗ってきたんだと思います

大声で助けを呼ぶ私の口を塞いだり
首を絞めたりお腹を殴られたり

暴力までふるわれて

もう人間とか女性とかの扱いをされず、
乱暴されとうとう下着まで全部脱がされると
足を広げられ大きく持ち上げられた格好で
恥ずかしい場所を見られたり指を押し込まれたりした後
とうとう犯されレイプされました

頭を床に落とされ足は大きく
広げられた信じられないような格好で次々に凌辱される私

男の人は全員で34人だったような気がしますが
途中記憶がなくなってしまい
その後の出来事ははっきり覚えていません

意識が戻ったのはベットの上でした

ラブホだったんです

私は過去に男性経験はあったけど
高校時代から付き合っている彼氏以外はありません

だけどアソコはセックスをした後の独特の感覚が

夢でなく本当に犯されたんだ…
しかもベットから降りようと動くと
アソコから男の精液が流れてきたんです

信じられません

彼氏でも避妊してくれていたのに

昨日会ったばかりの男達に
無理やり中出しされ精液を入れられたなんて

「イヤッ嘘」

と思いながらティッシュで拭きソフアの
上に散らばっていた下着とワンピを着ていると
私の泣き声に男が起きてしまったのです。

服を着ている私を見て

「あれ帰るの」

と平然と聞いてきます

私が固まったまま立っているとでいると
ベットから飛び出て私に抱きつくんです

その男は全裸で耳元で

「ねっもう一回」

とキスをするんです

「やめてぇ」

男から離れ睨み付けた私に驚いた顔をして

「あれどうしたまさか昨日のこと忘れたの」
それでも私が睨んでいると

「だって彩乃が誘ったんじゃないか」

と信じられないことを言うんです

私が覚えていないことをいいことに
都合が良い事を言っていると思いました。

「そんなの嘘」

言いながら逃げ出そうと思い
自分のバックを手に取りました

「嘘じゃない証拠だってある」

と言った男

証拠

私は逃げ出すことより男が言っている証拠が気になりました
男は携帯を取ると

「いっぱい撮ったから
どれにしようかなぁ」

言いながら携帯をいじっています

私はどんな写真を見せられるのか足が震えだしました

「あっそうだ写真より動画のほうがいいか」

と言ってスタートボタンを押しながら
私に画面を向けました

そこには間違いなく私がベットの上で足を広げ
男の携帯を見ながら不気味な表情で

笑っていました

しかも

「抱れてもいいよぅ」

と確かに私の声

私が愕然としていると

「もうひとつある」

別の動画を見せられ今度はシーツを握ったままの私
男の「気持ちよかった」と問いかけに

笑いながら

「う、うん」

「もう一回やろうか」

と言われると
無言でベットに仰向けになるシーン…
すると男の声で

「そんなにセックスしたら妊娠しちゃうかもよ」と

聞いてくる男に
無言のまま微笑んでいる私…

たとえ昨夜、なにか媚薬とか飲まされ
無理やりキメセクされていたとしても
この動画ではわかりません

私は呆然として思わず自分の持っていた
バッグを床に落としました

すると男が私を抱きしめてきてうなじに
キスをしながら胸を揉んできます

私は頭の中が真っ白になってされるがまま状態

男はワンピを捲られて下着の中に手を入れてきました
再び脱がされる私

あぁこのまま言いなりにこの男にまた犯されるんだ

と思うと自然に涙

だけど男のゴツゴツした指がアソコに届いた瞬間

身体に電気が走ったようにビクビクと感じてしまったんです

もう立っていられなくなって
ベットに倒れるとそのまま指を奥まで入れられ
一瞬で絶頂してしまいました

付き合っていた彼氏とのセックスでもなかった感覚

まだ媚薬か何かの効果が残っているのか

しかもそのまま連続で何度も
イカされて男の大きなモノを入れらると
もう意識がなくなるような感覚で激しく突かれ子宮が押し潰される感覚に
頭が真っ白になって奴隷として付き合うことを誓わされました

そのままチェックアウトタイムを延
長させられ男に何度も突かれると
今までにない空から落ちるような快感を覚えたんです

結局開放してもらったのは夕方

部屋に戻って泣き明かし自分の行動を後悔しましたが、
どうすることもできません

結局彼氏とは表面上は遠距離が
原因と別れましたがこの事件が原因でした

また、しばらくはこの男に呼び出され
関係を続けられましたが夏が終わる頃は

呼び出しもなくなり私も忘れようと努力していたんですが

最近になってまた連絡があったんです

ラブホの男でなく最初に車の中で犯された連中の人なんですが
暗に車でのレイプやラブホでの写真を持っている口調で
私が呼び出しに応じないとどうなるか
分かっているよねと脅迫してくるんす

もう絶対にイヤという気持ちがあるのも事実ですが

あの恐怖の中で犯してほしいと
期待している私がいるのも事実

一度でも呼び出しに応じたら、
連中からは逃げることができなくなるのはわかってます

しかし、体が疼いて激しく犯してもらいたいという気持ちもあるんです

すっかりこのレイプサークルの男達に
調教された私の体

このままだと心まで彼らに支配されそう

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