息子の友達に輪姦レイプされてオシッコを漏らしちゃうデブ母

元看護婦の私ですが
息子が中学生になるとまた看護婦に復職したんです

育児、家事、そしてナースのお仕事のストレスで
私、働き初めてから一気に8キロも増えて
太ってしまいました

年齢は41才なんですけど
息子から

「母ちゃんデブになったなー」

って言われると、本当に女として
終わったおばさんになった気分になるんです

そんな中年太りしたおばさんの私を輪姦レイプしてきたのは
息子の友達でした

夫は仕事が忙しくて月に半分近く出張で留守がちです

今年の夏休みに明日息子の友達が遊びに来るからと
息子の拓也が言ったので
夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました

午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ
飲み物など準備していたら息子が

「近くまで迎えに行って来る」

 掃除も済ませ夜には私も自分の友達と会う約束があったので、
下で洋服を選んでいました

息子の拓也が友達4人と帰って来ました

「こんにちは。おじゃまします」

となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。

私が居間にいると階段を降りる足音がして、
私の寝室に入ったような気がしました

「拓也なの‥?」

「うん」

「どうかしたの?」

「何でもない」

と足早に二階へ

少しして飲み物を持って行きドアを開けました。

 飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の息子の友達が

「おばさん」

と呼んだので振り向くと

「こんなのしてるの?」

と両手を伸ばしました

「何で持ってるの?返しなさい!
拓也が持ってきたの?」

と言いながら取り上げようとすると
息子のの友達も見せ出しました

それは紛れもなく私のブラとショーツで中には
昔穿いていたTバックやレースのセクシーな下着もあり
内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います

 ひとりの友達が寄ってきて

「俺たちの前でこれしてみてよ」

と。

「ふざけないで!返しなさい」

と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに
太っている私はバランスを崩して
転んでしまいました

そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に

唖然としました

息子の拓也が私の下着を身に着けてました

他にもショーツだけのと全裸の写真が

私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見て
イジメと分かりました

「この写真消してちょうだい!」

「えぇー!どうする?」

とふざけた口調で言い返され、
うつ伏せに転んだままの私に

「クラスのみんなに送るか!」

「ウケるかもな」

と言いながら携帯をいじり始めました。

「待って」

あまりにも拓也が可哀想で私は

「下着を着けて来れば消してくれるのね?」

と聞くと

「いいよ!着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど」

 下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、

「ここでだよ!おばさん」

「ここで?嫌よ、ここでは」

「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」

私は、仕方なく「分かったから消してよ」
と念を押し下着を見ました

一瞬に顔が真っ赤になりました

前がレースの白のTバックで
痩せていた時に身に着けていたものなので
デブになった今の私が
着たら色んなものがハミ出て大変な事になるのは
一目瞭然でした

でも息子の為です

私は意を決して
ブラウスのボタンを外し

脱がないてブラを外そうとしたら

「全部脱いでからしてよ」

息子の目の前であまりの屈辱に

「出来ない!無理よ」

と言うと

「じゃ手伝ってやるよ」

と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられ
ゆっくりと脱がされ始めました。

ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚

「待って、息子には見せないで!お願い‥です」

哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ
私は息子の目の前で太った全裸を曝されたのです

下着を着けるなんてどうでもよかったらしく
4人全員が体を触り始め集団レイプしてきたんです

後ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、
太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり
陵辱してくるんです

「おばさん!おまんこがヌルヌルしてるけどなんで?」

私はその言葉に一気に恥ずかしくなり

「そこはダメなの‥やめて」

と言い終わらないうちに指が中へ

「ゃぁ ぁぁっ」

と不覚にも声を漏らしてしまいました。

床に寝かされ2人が脱ぎだし、
そびえ立った肉棒を顔に近づけ

「オマンコヌルヌルにして欲しいの?」

と私の口に当て

「口開けなよ」

 固く上向きの先を押し付けられ
口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると

「すっげえ 気持ちぞ もっとしてよ」

更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。

太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました

なんとか違うことを考えて耐えてた

でもツボを突かれ

「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」

鬼畜な息子の友達は無視です。

 女の体を知り尽くしてるように続けられ

「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」

「許して‥で でちゃ‥ぅぅ‥」

「なにが?デブおばさん」

「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっ でちゃ‥ぅの」

「出したら」

「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで‥」

 と言ったとき激しく動かされ

「で でちゃぅ‥ダメぇあっぁぁ ん でる
おしっこ でちゃ‥いぅ」

私は、潮を噴かされぐったりしてると、
目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し
激しく強姦してきました

「ぅぅ はぁっ あっぁぁん きも‥ち‥ぃ」

と淫らにも喘ぎ始めたのです

 子宮を捉えた極太のちんぽは
私のなかで次第に太さを増し

「おばさん‥出るから」

「ダメ 抜いて 中はダメ
中出しはだめー外でぃぃ ぁっぁあぅ」

私の中で勝手に果てました。

全員に犯されたてるわたしを拓也は見てました

 犯されてると言うのに喘ぎまくり
両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です

息子のイジメはなくなりました。

私の体が身代わりで
私は性奴隷にされたんです

今は毛も剃られ浣腸やアナルまでされていて
息子の為に私は鬼畜な少年達に陵辱され続けているんです

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