素人巨乳人妻がストリップショーしながら極太バイブでオナニー

バツイチのアラフォーおっさんです

小さい会社を経営している社長で
そこそこお金もあります

そんな私の楽しみは悪友と飲みに行く事です

お金と時間がある独り身なので
好き勝手プライベートを楽しんでいます

ある日、飲みに行った時に
悪友の一人から携帯で撮影された
全裸の女性のエロ写真を見せられました

「昨日、出会い系で会った素人奥さんだぞ」

この素人人妻は

「出会い系を利用するのも浮気も初めて」

と彼に言ったそうですが
会って以降、連絡がつかないそうです

写メを見た私は

「隣の奥さんに似てるなぁ?」

と、思って彼にそのエロ写メをもらいました

その素人人妻は30代後半ぐらいで可愛い顔立ちに
反する巨乳の持ち主です

マンションの隣の部屋に住む人妻とは、
すれ違った時に挨拶する程度で話した事もありません

エロ写メを何度も見返すたびに
隣の奥さんに思えてなりません

私は思い切った行動にでることにしました

エロ写メをプリントアウトして、
彼女とすれ違う時にわざと落として
彼女に拾ってもらったのです

「なにか、落とされましたよ」

と、奥さんは写真を拾って駆け寄ってきました

私に写真を渡しながら写真を見た奥さんの表情が
一変するのが分かりました

「ありがとうございます。」

と、礼を言って部屋に入りました。

全裸ヌードの写真の女性が奥さんなら
なにか行動にでるはずです

毎日、期待しながら待ったのですが
1週間たってもなにもおきません

ところが金曜の夜、8時過ぎにチャイムがなりました。

隣の鈴木です お話が 」

奥さんでした

ワインを持っています。

「主人と子供は実家に帰っています。
宜しければ飲みながら話しを聞いてもらえませんか? 」

奥さんをリビングに通してグラスをだしました

可愛くて巨乳な奥さんはテーブルの上の二つの
グラスにワインをなみなみと注ぐと、
グラスを手にして一気に飲み干しました

「私 初めてだったんです
あんな 取り返しのつかない間違いをしたのは 」

グラスにワインを注いでまた一気に空けました。

「写真を男に撮られた時から不安だったんです
こんな事になるなんて 」

人妻は自分から認めました

奥さんの話しによると、

夫婦間はセックスレスだった

子育てでストレスがたまっていた

友達が時々、出会い系を利用していて勧められたこと

など出会い系で不倫したいい訳を
繰り返していました

私は奥さんに落ち着いた声で言いました。

「奥さんの家庭を壊す気はありません
ただ 奥さんが私の言う事を聞いてくれたら
秘密は守ります どうですか?」

「どうしたらいいんですか? 」

「そうだな まず、下着だけになってもらいましょうか 」

「 ここで ですか? 」

「そうです 嫌なら帰ってもいいですよ。」

彼女はワインをもう一杯飲み干すと静かに立ち上がって
ブラウスのボタンに手を掛け
素人奥さんのストリップショーがはじまりました!

恥ずかしそうにミニのスカートを下ろします

下着はピンクの上下お揃いのHな下着でした

「こんな事をするつもりでHな下着をつけてきたの?」

「違います 」

「じゃぁ、普段からそんなHな下着をつけているんだ
スケベな奥さんだねー
いつもオナニーしてる?ここでしてみてよ」

「 えっ しないですよ 」

「嘘をつくのだったら帰ったら?」

「 時々 します 」

どうやってするの?」

「バイブで します 」

私は前妻に使っていたバイブを
クローゼットからだして
ストリップショーをさせている人妻に渡しました

観念した人妻はバイブを胸や
股間に当てて今度はオナニーショーになりました

「あんっ あぁぁぁぁ 」

人妻から歓喜の声が漏れ始めました。

ズボンを脱いで私の肉棒を咥えさせた時には
バイブは彼女の肉壷のなかでクネクネを動いていました

「あん 硬くて大きい
こんなに大きいオチンチン初めて 口に入らない 」

「オメコに入れてやろうか?」

「あん 欲しい でも こんなに大きいの入るかしら 」

奥さんを寝かせ脚を開かせます。

ビショビショのオメコとそそり立ったチンポを
擦り付け馴染ませました

少しずつ少しずつ挿入していきます。

「あ~ん 入ってきたぁ~太いよぉ~裂けちゃうぅ~」

亀頭が入ったところで声を掛けました。

「大丈夫?」

「少しずつ お願い あ~まだ入ってくるうぅ~」

全部が入りきらない内に
子宮に届いたみたいです

「凄いよぉまだ 動かないで 壊れちゃうぅ~」

私はキスをしながら亀頭で
子宮を小刻みに突付いてゆくと、
人妻のオメコが私のチンポに馴染んできたようです。

静かにピストンを始めて
隣の奥さんを寝取り調教SEX

「ああっ~凄いのぉ~
こんなの初めて 気が狂ちゃうよぉ 」

「奥さん これからも俺が呼んだら来るんだぜ いいな 」

「はい・・きます 」

「チンポを嵌めてやるから 」

「 こんな凄いの 毎日でも欲しい 」

事実、隣の奥さんは毎日のように朝、
ご主人と子供を送り出してから
私の出社時間までの1時間半の情事を楽しんでいます

現在、奥さんは2年の不倫期間を経て離婚、
違うマンションにて私と暮らしております

私のチンポと私が連れて帰る男達のチンポを味わって
雌犬奴隷として幸せに暮らしており

今では乱交プレイや恥辱プレイが好きな
変態バツイチ熟女に調教済みなんです

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