巨大クリトリスの変態ミニスカ人妻と公園で露出中出しSEX

出会い系サイトでマリエという三十路半ばの
素人人妻と知り合った

三ヶ月程メールをしていたのだが
話の中でお互いの子供が同い年

そして、同じ幼稚園に通っていると知った時は
腰が抜けそうな程びっくりして
運命を感じた

この子持ちママと不倫すると確信した

既にマリエとは写メ交換も済み

お互い気になっていたので
そのまま進行して密会する事になった

メールでかなりエロい人妻熟女だと言う事は
白状させていたので

初めて会った日からエッチする事は決まっていた

しかも野外露出プレイ

マリエは結婚前に3P乱交、
海での水中SEXなどを体験してる
エロエロ女という事だったので

俺も体験してみたかった野外露出エッチの事いうと
ビッチな素人人妻のマリエは
すんなりと受け入れてくれたのだ

夜の9時に待ち合わせ

僕の車に乗り込むとニコニコと嬉しそうにして話も弾み、
どこでするかを考えながら走っていると、
僕の太ももに手を置きさわりだして
挑発してくる淫乱人妻のマリエ

どうも我慢出来ない様子なので「フェラして」と言うと、
ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを開け

ズボンを下げ、パンツの中に手を入れチンポを握り、
揉んだり扱いたりと極エロな手コキしてきた

たまらず勃起してしまうと、パンツも下げ、
ビンビンになったチンポを優しく手コキしてくる

運転しながらなので結構恐かったが、
マリエは激しくなる一方で、
体勢を完全にこちらに向け、
チンポに向かって顔を近付けたかと思うと
我慢汁を舐め

「こんなにベトベトになってるね」

なんて笑顔で言う小悪魔ヤリマン人妻

「運転中にそんな事されたら誰でも興奮するよ!」

って言うと、

「可愛い」

だって

僕も興奮してきて

「マリエ、パンツ脱げよ!」

って言い、ミニスカの中のパンツを脱がせ
オマンコを触ると俺以上にヌルヌル!

しかも粘りが強いマン汁

フェラをさせながら僕も
淫乱人妻熟女のオマンコを触り、
お互いに興奮状態で公園に到着

人が居ないのを確かめながらM時開脚にさせ
オマンコを触ってると

(んっ?)

なにか固い物が当たると思い、
確かめるとでかいクリにビックリ!?

「大きいクリやなぁ!?」

って言うと、
さすがに巨大クリトリスの事を言われると
恥ずかしいみたいで

「言わないで」

だって。

そんなマリエをよそ目に巨大クリトリスを集中攻撃すると、
1分程で

「イヤッ!ダメ!やめて!イッちゃう!」

と言いながらガチイキ絶頂した

「クリは弱いからダメなの・・・」

「何度もイッたらいいやん!
じゃあ、外に行こうか」

と言い、車を降りて公園の中に入り、
人気の無い奥の方に行き僕はベンチに座り
またご奉仕フェラをさせました

ビンビンになってきたので
巨大クリの変態人妻をフェンスに手を付かせ、
脚を開かせミニスカを腰まで捲り上げると、
バックから一気に挿入してゆっくりとピストンを開始

「こうちゃんの大きい!
奥まで入ってるよ!もっと突いて!一杯突いて!」

「どこが気持ち良いの?」

「ん~、そこが・・・」

「そこってどこ?」

「アソコ・・・」

「アソコじゃわからないから止めようか?」

「イヤッ!オマンコが良いの!」

なんて淫語も言わせ、
ピストンを続けていくと射精感が込み上げてきたので

「もうイキそうだよ!口に出すからね!」

「口はイヤッ!」

「じゃあ、どこがいいの!」

「中に出して!」

「大丈夫なん!?責任取れへんで!」

「大丈夫だから!中でいいから!」

ドピュッ!ドピュッ!ピュル!ピュル!

「中出ししちゃったよ・・・」

「昨日で生理終わったから大丈夫だから」

初めて会って野外SEX

しかも人妻との中出し寝取りSEX

車に戻る途中に「出てきちゃった!?」と、
太ももを伝う精子を手ですくって歩く変態人妻

こんな可愛くいやらしい人妻熟女だけど、
お互い結婚しているし
他に本命のセフレ、不倫相手も居るので
遊びにしか思ってません

適当なメールに素っ気無い態度の僕に

「セフレでいいから仲良くしてね」

だって

それからもう2年ほど
今でもこの変態人妻をセフレにして
色々調教プレイしたりと遊んでいます

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