Iカップ超爆乳デブなぶりっこ五十路熟女が電マでオシッコを漏らす

50歳の人妻熟女と出会い系でナンパした
オフパコする約束をとりつけた

そして待ち合わせ場所に
笑顔でやってきたのは
Iカップのムチムチデブおばさんで
ダイナマイトボディの大迫力

デブ巨乳な高齢おばさんのBODYを見ただけで
俺は興奮気味

Iカップの超爆乳おばさんもノリノリで
腕を組み、腕にデカパイを押し付けてくる

お互い興奮しながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」

「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」

と本当か嘘かわからないが
甘えたようにいってくる
デブ超爆乳のおばさん

「どうして俺に決めたの?」

「最後の2人で迷ったんだけど、
言葉遣いで優しい人と思ったから。
でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ」

とおばさんは俺の頬にチュってキスしてくる

かなりカマトトぶったぶりっ子おばさんで
今すぐにでも犯したくなる

そしてようやく目当てのラブホに到着

ラブホのシステムに戸惑う俺を
さりげなく誘導し部屋に入る

こちらも余裕のあるところを見せて
いきなり押し倒しはせず、
ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話

「ホントに出会い初めて?」

 
「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、
なんて話してたらこの出会い系サイトを教えてもらって、それで」

と言いながらも物凄く手慣れている

嘘かもしれぬが
彼女なりの俺に対する誠意なのかもしれない

そのぶりっ子具合が俺は嬉しく思う

そして、部屋に入ると
超爆乳熟女のリクエストで
Hビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、

舌をからませベロチュー

Iカップの超爆乳をそっと揉むと

「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ」

と嬉しそうにいいながら
濃厚なキスをしてきてくれる

そして、スカートの裾に手を伸ばすと、

「この先はお風呂のあとで。
いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

用を足しトイレから出ると
もう五十路ぶりっこおばさんは
パンティを脱ぐところだった

体の線は崩れまくって
三段腹で膨らみすぎて弾けた餅みたいなおっぱいで
高齢熟女マニアにとっては最高級の極上BODY

「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている

「座って…洗ってあげるね」

ソープを泡立て慣れた手つきで
全身を丁寧に洗ってくれる

足の指の間まで洗い終わると

「ごめん、立ってね」

チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら

「チンチン大きい~」

とうれしそうに笑う
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗ってくれて
Iカップの超爆乳でパイズリやパイフェラして
プロのソープ嬢みたく優しくご奉仕してくれる

「こんなに優しい女性ははじめてだ」

「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど」

彼女が自分の方を洗い始めたので
俺も胸と腹にソープを泡立て
彼女の背中と擦り合わせ回し洗う

物凄く柔らかい贅肉ボディ

「ええっ…楽しい!こんなの初めて!
気持ちいいわ…やっぱり優しいのね」

彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で

「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」

とぶりっこしながら囁いてくる五十路のデブ爆乳おばさん

あまりにも感じやすい身体で
耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。

巨大乳首をそっと舐められたり
乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのよう

巨大尻を上げさせ下に枕とバスタオルを敷く

「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」

クリの皮を剥き舌先で舐め始めると
高齢ババアは悲鳴に近い声を出しながら悶える

そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ
更に強い快感を求める

舌先でクリを押しつぶすように
強く早いストロークで舐め始めると
ぶりっこ熟女は全身を痙攣させ
2分足らずでガチイキ絶頂

俺は舌が疲れる間も無く淫乱熟女がイッたので拍子抜け

彼女はすぐに意識を取り戻すと、

「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」

と言うのでベッドボードの上の籠に入っている電マを
コードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる

ラブホの大人のおもちゃって不潔なんだよな、

と思ったがそんな事気にしない
変態おばさんが

「早く…」

というので、敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭き
電マのスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと

「ええっ!しびれる!」

と叫ぶのでハードに切り替えると

「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」

「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は
弛んだ贅肉、垂れたおっぱいをブルブル揺らしながら
電マの隙間から小便を激しくピュッピュッと吹き
失禁絶頂しまくった

おしっこは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていき
スカトロマニアでない俺だが
巨大デブなおばさんの豪快オシッコに興奮してくる

ヒップを持ち上げ大開脚で
オール丸見せのおばさんに

「恥ずかしくないの?」

と言うと、放心状態で

「もうどうでもいい…」

身体に力を取り戻したお漏らし熟女は

「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」

と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる

「さあいくわよ」の言葉とともに

チンポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める

淫乱熟女の舌の動きと吸い上げに

「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」

と半分泣きを入れると

「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」

とぶりっこしながら顔を下げ玉舐めを始める

絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら

「くっ…男殺しだな貴女」と声を出すと

「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う

「この大きいの入れて…」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう

「いやらしいわね…私こんなの大丈夫かしら」

さっきの体勢に戻ったぶりっこおばさんの花弁の間に
下から突き上げるようにゆっくりと挿入する

大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い

湿った中にスムーズに滑り込ませると

「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で

「もうイヤ!止めて!イク!」

と叫びながらおデブな体をプルプル痙攣させて
膣イキ絶頂した

絶頂した瞬間、マンコを締め付けながらヒクヒクさせまくり

まだ射精していない俺に対し彼女が
2回イキ3回目の途中で厚手のゴムを被った俺は
疲れて中折れしてしまった

中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり
、自分の愛液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。

その姿に徐々に立ち直った俺は再び
Iカップの爆乳おばさんと合体し、

彼女の3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した

ゴム出しを感じた彼女は

「中でプクプクいってる…出したのね」

とうっとりとした表情で呟き
またぶりっこしながら
俺にキスしてと甘えてきた

なんて可愛いデブでブスなぶりっ子おばさんなのだ

と俺はうっとりして五十路熟女を抱きかかえてキスをした

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