64歳熟母を睡眠薬レイプ

30年後しの愛がついに実ったのです

私が愛したのは実のお母さんです

世界で誰よりもお母さんの事を
愛しているんです

その事に気づいたのは私が思春期に入り
女性を意識するようになってから
すぐに母こそがこの世で一番素敵な女性だと
思うようになったのです

それから30年

長年ずっと母の事を密かに
思い続けていました

しかし当然そんな思いは叶うはずも無く
日頃は自慰行為、オナニーの近親相姦の妄想のみで解消し、
一応はカモフラージュではないですが普通の女性とも結婚、
自分の母親への思いを押し殺してきたのです

しかし歳を取れば取るほど
マザコンの私は母に対する思いは
強く大きくなる一方なんです

最近ではもはや
単純なオナニーだけでは満足できず

時々、父親が留守の日時を見はからい
実家に立ち寄っては、
高齢母も買い物などで出かけるスキを狙って
母の下着などを犯してのオナニーに
ハマルようになっていました

しかしそれすらも気持ちや行為が
エスカレートすればするほど、
もはや母子相姦の思いを
我慢できなくなってゆく毎日でした

そしてつい最近

私は40歳、母は還暦を超え65歳の時

もう我慢も限界になってきてしまっていた私は、
犯罪まがいの手段で母をレイプして
男女の関係に

母の胎内に私の精液を放ち、
とうとうと言うか、ついにと言うか、
母と親子の一線を越え、母子相姦ができたんです

その日も父親は外出して留守、
そして高齢母は買い物で外へと出かけていました

実家には私一人

私はいつものように母の下着や
服を犯すオナニーにふけり

最後はいつものように母のパンティの
黄ばんだクロッチ部分と
ブラジャーのカップの中に思い切り
精液を放ちパンコキオナニーをしていました

で、いつもならこの後はオナニーの形跡が残らぬよう、
精液をティッシュで完全にふき取り、
ドライヤーで乾燥、ゴワゴワした部分を
もみほぐして返しておくのですが、
今日はもはやそんなことはやめ

ひとつの決心をしていた私は、
犯した母の下着もそのまま母の部屋に放置しました。

そしてしばらくして還暦母が帰宅

「おかえり・・・ お茶でも入れようか」

「あぁ、そうやね」

これも普段どおりの会話。

 でもこの後からの私のしたことは恐らく犯罪です

この日私は、普段、妻が眠れない日に
服用している睡眠導入剤

つまり睡眠薬を1回の服用量の2倍の錠剤(4錠)を砕いて
粉末にしたものを用意していました

そしていつも通りにコーヒーを2杯入れると
その1杯に睡眠薬を入れ、
よくかき混ぜリビングへ

睡眠薬の入った方を母へ出しました。

コーヒーを飲んで数分すると
睡眠薬は利き始めたようで
母は見る見る眠りの淵へ

10分ほど過ぎた頃には
高齢熟母の意識は完全に無くなりました

私は熟母の横にピッタリと体をくっつけ
寄り添うと何回か体を揺すって起こしてみましたが、

しかしどんどん熟母の眠りは深くなるようで、
始めは

「うぅ・・・んん」

と唸っていたものの、だんだんそれも無くなり、
やがては完全に意識は無くなり寝息のみとなりました

熟母は爆睡して
どれだけ揺すってもまったく反応が
無くなったことを確認すると、
私は眠る母の前で服を脱いでゆき全裸にしました

母が意識を無くし始めたときから、
頭の中では今から母を“女”としてついに愛せるという興奮から、
すでに私の肉茎は限界まで堅く大きくなっていました

しかしただ一つだけ普通の男性と違うのは私は仮性包茎

未だに剥けば普通に剥けますが、
普段は皮を被っています

私は全裸のままで、
ソファーに寄りかかり眠る還暦母の目の前に立つと、
母の手を取り母の手をそんな私のペニスへ

母の手に握らせた上から私自身も手を添え、
ゆっくりと母の手で仮性包茎の皮を剥いてもらいました

もう興奮は限界で、
亀頭の先端からは透明でネバネバのカウパー線液が・・

しかし興奮をおさえつつ、
皮を剥いたペニスをさらに母の顔の直前にもってゆき、
そして亀頭の先端をそっと母の唇に密着させ、
軽く母の唇をこじ開けました

初めての母からのフェラチオ(イラマチオ?)を
自分の目に焼きつけ更に興奮

この後、私はあらかじめ考えていた通りに
母をレイプしてゆくことにしました。

「おそらく初めての母とのセックスでは
感激のあまりきっと早漏になってしまうだろう」

そう予想していた私は、
ならば母とのはじめての母子相姦セックスを
ゆっくりと満喫するためにも、

最初の1回目の射精は母の目の前でオナニーで発射、
それも眠って意識の無い母では、
多分どれだけ前技に時間を掛けて愛撫しても
簡単には濡れてくれないであろうと言う事も考え、

射精は母の女性性器の割れ目にめがけて発射、
愛液代わりに私の精液で濡らしてやろうと考えていました

母の唇に亀頭を押し付けたままゆっくりと
オナニーを始めました

ゆっくりとペニスを唇から離してゆくと
私のカウパー線液がねっとりと銀色の糸を引き、
私のペニスと母の唇を繋ぎます

そんなエロティックな光景にさらに
興奮を高めながら私は全裸のまま再び母の横に座ると
高齢母の肩を抱き、
やがて完全に抱きしめ唇同士も重ねあいました

母の唇からはさっきまで押し付けていた私のペニスの香りが淫らに匂います。
私は自分の舌で母の唇をこじ開け差し入れました。
そんな男と女のキスを深めながら、母の手を取り、再びその手に私のペニスを
握らせると、私自身の手も添えながら母の手でオナニーをしてもらいました。

もうこれだけで我慢はすぐ限界に。
見る見る射精感が大きくなり限界が近づいてきた私は、眠る母のスカートをめ
くり上げ、スカートの中のパンスト、その下に透けるパンティにさらに興奮。
しかしその興奮も抑え、母のパンスト、パンティの中に手を入れ引っ張ると、
引っ張られたパンティの中に母のアンダー・ヘアやわずかに割れ目も見えると
ころへ、立ち上がってペニスを近づけました。
そして母のヘソの下あたりの下腹部にペニスを押し当てると、もう全ての我慢
を解き放ちました。

『アッ!!いく!!出るよ!!・・・・』

次の瞬間、母の下腹部にむかって、物凄い力と勢いで射精。
自分でもペニスが千切れそうなくらい痛くて激しい律動で、激しく精液を吐き
出す私のペニス・・・
それも、母がいない間に既に1回オナニーで射精しているにもかかわらず、物
凄い大量で濃厚な精液が飛び散ったのです。
そして射精感も収まり、我に返って目線を母の下腹部に移した時には、私の
放った大量の精液は母の下腹部を伝い、引っ張っているままの母のパンティの
中へと流れ込んでいます。
やがて完全に1回の射精感が終わった私は、ヌルヌルの亀頭をそのまま母のパ
ンティで拭うと、スグにそのままパンティとパンストを元に戻し、すぐまた横
に座り母を抱き始めると、そのまま私の精液が大量に流れ込んだ部分をパンス
トの上から愛撫。
再びキスも重ねながら激しく愛撫しました。

気が付くと、たった今、射精したばかりだと言うのに、私のペニスは全く変ら
ず勃起したまま。
私は勃起したままのペニスをまた母の手に愛撫させたり、私も母の下腹部を愛
撫しつづけたっりと、狂ったように激しく母を抱きました。

そしていよいよ本番へと決心した私は、母をユックリと脱がせてゆくことに・・・
母のブラウス、スカートを脱がせると、そこにはたとえ64歳になった今でも
私にとっては全く変らない“女神”であり“恋人”である母の下着姿の体がありま
した。
やがてブラジャーも外してやり、外したてで温もりも匂いも残るブラを匂いを
かぎゆっくりとナメ、口にくわえたまま、パンティ1枚になった母をソファー
に横たえます。
次の瞬間から私は完全な“男”になりました。
そのまま母に覆いかぶさると激しく求め、抱きしめ、唇もバストも激しく愛撫。
一旦興奮が収まると、一旦体を起こし、いよいよ最後のパンストとパンティに
も手を掛けゆっくりと下ろしました。

目の前でついに全裸になった母に、またももう我慢は限界でした。
私の放った精液でグチョグチョの性器・・・ さらに脱がせたパンティでも執
拗に愛撫し、パンティに残る精液も塗りたくり、さらには割れ目を指で広げ、
指を入れ、中まで私の精液を塗りこめ、更には私の唾液もたして、母の女性性
器は自身の愛液だけよりも激しいのではないかと思われるくらい濡れました。

そして濡れ方を充分に確認し満足した私は、意を決して母の両足を広げ、間に
入ると、正上位のポジションに構えました。
私は頭の中が爆発しそうなくらいの興奮を感じながら、見下ろした母の性器の
割れ目を指で優しく広げると、ペニスの先端をそのわずかに開いた母の性器に
タッチ・・・

『とうとう・・・ ついにママを抱けるんだね・・・・ いい??入れる
よ・・・・ママのオメコの僕のチンポ・・・入れるよ・・・・』

そうつぶやいて、私はゆっくりインサートしてゆきました。
いままで経験した事の無い快感・・・ 妻や過去の女性経験では感じたことの
無い柔らかく何ともいえない感触・快感が私のペニスを包みます・・・

やがてペニスが付け根まで入る直前で亀頭の先端に何かが当たるのを感じ、付
け根まで完全に入ったときには、亀頭はその当たっていたものに完全に密着し
ていました。
恐らくはははの子宮口だったのではないかと思います。

3?4回のユックリとしたピストンで母の中の快感を感じると、スグにもう理
性は吹っ飛びました。
すぐに一定のピストンで突きはじめ、もう何も考えず一匹のオスになって、思
うがままに母を激しく突きながら、狂ったように母を抱き、私の“女”にして征
服していきました。
普通のセックスの快感だけでなく、母と息子である私たちが愛し合えた、そん
な自分たちのセックスしている姿に、なおさら興奮は高まります。

『あ、あぁ!!・・・ ママ、愛してる!!愛してるよ!! 大好き、たまん
ないぃぃぃ!!・・・・』
『あぁ!!ママのオメコに僕のチンポ入ってるよ!! たまんない!!ママと
僕セックスしてる!! 男と女になってるよ!!』

もうたまりませんでした。
またもやアッという間の射精感・・・・・

『たまんない!!ママ、もう我慢できない!! いいよね!! ママの中で射
精するよ!! ママに精液あげる!!』
『あ!あ!あ!ママ出そうだよ!! ママがまだ生理があったら赤ちゃん作れ
たのに!! ママを妊娠させてみたいよぉぉぉぉ!!!!!・・・』
『あ!出るよ!!出る!出る!!いく!!いく!!・・・・・・・・・・』

次の瞬間、私はこれ以上は入らないところまで、完全に私と母のアンダー・ヘ
アがピッタリと密着するところまで入れてストップ!!

『ママとの愛の行為の結晶は1滴でも外なんかには出したくない!!』

そんな思いが瞬間的に浮かび、入れられる限りの一番奥で思い切り射精しました。
私はピッタリと母の上に重なったまま全てを放ち、その後もインサートしたま
ま抜きませんでした。
そしてわずかに腰が動くと、そのまま亀頭に感じる快感・・・・
自分でもこの歳で信じられませんでしたが、昔から『抜かずの○○連発』という
言葉はよく聞きますが、本当にあまりの母の中の快感にペニスは堅さを失わ
ず、それどころか私に続けての快感を送ってきます・・・

私はそのまま本当にペニスを
抜くことなく連続近親相姦セックスに

六十路母の膣内に
連続射精して母子相姦レイプして
ついに30年抱き続けた夢を実現させたんです

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