JS姪のオシッコをがぶ飲みして変態ロリSEX

姪の敦子とは姪っ子がjsの事から
エッチをしているのだ

姪の父でもある私の兄が
姪がまだ7歳の時に癌で亡くなってから
私が姪の父親代わりになっている

姪が9歳か10歳頃

未亡人だった兄嫁が再婚したのだが
それから姪は義父、そして自分の母との関係が悪化して
何かと喧嘩が耐えなくなったそうだ

また兄嫁の再婚相手の継父から逃げるように
度々私の家に家出してくるようになった

私は当時働き盛りで、
金はあるが特定の女性を決めずに毎日自由に遊ぶ

つまる所少し表現は古いかも知れないが
独身貴族を満喫していた気楽な身分だった

だから姪の敦子に特別厳しく言う事もしないし
敦子が欲しいといえばなんでも与える叔父だった

今思うとそれが母親との関係を
余計に悪くしていたのかもしれないが

姪の母親も兄の死後、
私に生活費を借りたり

その流れで一時期は未亡人だった兄嫁とも
肉体関係もあったために文句は言われなかった

「パパ!」

その日も玄関のドアをあけると
元気に抱きついてくるロリ姪の敦子

母親が男と再婚してからは
その継父と母親にあてつけるように
叔父の私の事をパパと呼ぶ敦子

「またお母さんと喧嘩して来たのかい?」

小さい頃からの日課の様にして
私に抱きついて唇にキスしてくる

敦子が幼い頃は頬だったものが
いつの間にか唇にキスする関係になった

細い姪の華奢な腰に手を回して抱きとめる

「・・だって口うるさいんだもん
あのおっさんもイヤらしい目で私をみるし本当最悪
絶対ロリコンだよ」

継父を汚い物を思い出すように言う姪っ子

「それなら私もロリコンだな」

大人びているとは言えjsの姪に
こうして手を出しているのだ

「パパは良いのよ、だって私のパパだもん」

良く解らない理屈は流石に子供だ

「本当の父親は
娘にこんな事はしないだろう?」

私はそう言うと膝の上に乗せた姪の
華奢な太ももの間に手を滑り込ませ

ジーンズのミニスカートの中に手を入れる

「あっ・・」

ロリ姪は天井を見上げるように首を伸ばすと
jsと思えない色っぽいエッチな声を上げる

「また途中でパンツ脱いできたの?」

「だって・・パパの事考えてたら
濡れちゃったんだもん」

恥ずかしそうに頬を染めて
私の可愛いロリ姪っ子が
首に手を回して抱きついてくる

敦子は自分で慰める事をしない

昔から私の指と舌でする事を教えこんだから

最初はほんの戯れのつもりのエッチな悪戯だったが
今では私もこの少女の体に夢中になっている

「本当にビショビショだな
おしっこ漏らしたみたいだ」

まだ毛のないつるつるの割れ目が
愛液でヌラヌラと熱くなり指先を締め付ける

「あっ ねえ パパ早く・・してぇ・・」

息を荒げながら可愛い瞳が
熱っぽく私を見つめる

その表情はすっかり男を
誘惑する大人の女そのものだ

ベットに移動してシャツを脱ごうとすると
姪が私のズボンに手をかけて脱がしてくる

もう我慢できないというような表情で
ブリーフの下のモノを想像しているのか

JS姪の口元に快楽の笑みを浮かべている

「こら、そんなに慌てて
掴みださないでくれ痛いじゃないか」

「ごめんなさい」

そういいながら私のモノを手でしごきながら
カリの部分に小さな舌をチロチロとはわせて
先走りを舐めとる極上ロリフェラをしてくる

私が教えた通りにしていたのはいつの事やら

今では私の好みと敦子独自の舌の動きが合わさり

私のモノ専用のおしゃぶりロリフェラテクニックを身につけている

「敦子は本当にチンチンが好きだな」

夢中でしゃぶりつく敦子の表情は
まるでフェラチオ中毒患者のようだ

「ん・・パパのおっきくて熱くて
先から出てくるお汁も美味しいもん」

私が喜ぶような台詞も元々は私が教えた事だが

最近ではコレも敦子独自の感性で
アドリブを効かせて来る

最初はお風呂で遊び半分に握らせた私のペニスに
今では自分から夢中でしゃぶり付いてくるjsの敦子

細い手足に胸の膨らみもクビレも僅かしかないのに
男を喜ばせる表情や舌使いは大人の女でも早々勝てないだろう

私が複数の女とハメ撮りした映像を遊びに来た敦子が
盗み見ていたのが最初のきっかけ

姪は私が母親の様にいつか他の女と
結婚して自分を捨てるように思ったのか

私の家に泊まりに来てシャワーを浴びた裸のまま
私のベットルームにしのびこんできた

「パパ!私はパパが好きなの!他の人とあんな事しないで!」

「あんな事ってなんだい?裸でどうしたんだい?」

姪はハメ撮りビデオを見た事を泣きながら話した。

敦子がビデオをコッソリ見ていたのは知っていた

と言うより私が業と
敦子の眼にとまるようにして置いたものだ

ソレまでも性的な悪戯は何度もしてきたが

はっきりとロリ姪っ子と
男と女の関係になったのはその日から

念入りに快楽を教え込み何も知らない敦子に
沢山の女達とのビデオを見せた

女達との様々なプレイを敦子が覚えるたびに
そのビデオを一本一本処分する約束をした。

私という居場所を失いたくない姪は
献身的にその身を私に捧げ同時に
自らも私との快楽にのめりこんでいった

今では身も心も私の女という玩具そのものだ

「ねえパパ・・」

欲しいものをねだるような甘い声で見上げる敦子

「良いよおいで」

そういうと敦子は誕生日ケーキを貰ったような嬉しそうな表情で私のモノに跨り抱き合う形の座位の体制で自分から手を添えてゆっくりと腰を落としてくる

「うっん・・あっ~」

ペニスの先が狭い入り口でぎゅっと絞られユックリと中に飲み込まれていく
こうなるまでにも結構な苦労があった

最初は指で徐々に毎日少しずつ広げていった。
敦子の幼いそこはマダマダ十分な広さとはいえないが十分すぎるほどの愛液が潤滑油となって私のペニスを飲み込む

「ああっ・・」

入れただけで軽く気をやる敦子
目の焦点が合わずどこか遠くを見るような目で天井を見上げる

ペニスが敦子の熱い膣をいっぱいに押し広げて痛いほどだ

「うん・・あっ・・ひ」

快感で朦朧とヨダレを垂らす敦子の口の中に舌を差し入れ肛門にも
人差し指を浅く入れながら膣と一緒に敦子の穴と言う穴を蹂躙する
気がついた敦子も夢中で私の舌に自分の舌を絡めてくる

「んんっああっ」

濃厚なキスを交わしながら実に
ゆっくりしたペースでペニスを抜き差しする
ヌーッと抜いてはヌヌヌっと倍の時間をかけてペニスを突き入れる

コレが敦子のお気に入りだ

「はあ・・はぁ・・パパのオチンチンがいっぱいだよ・・」

泣くように顔を歪ませて喜ぶ敦子

「可愛いよ私の敦子、愛してるよ」
「私もパパが大好き・・愛してる・・」
「私のためなら何でもするかい?」

抜き差しのスピードを徐々にあげて敦子を追い込んでいく

「する!なんでもするよぉぁあああ・・だからお願い!!」
「もういくのかい?」
「イク!パパいっちゃう!!」
「ほら!イケ!敦子!!イって見せろ!!」
「あああっう!!!」

敦子の体が激しく跳ねてピーンと力が入りブルブルと震える
同時の私の腹の上に暖かい液体がかかる軽く失禁したようだ

「はあ・・はぁ・・はぁ・・」

挿入したまま私の胸に顔をうずめて激しく快感の余波を味わう敦子

「マダマダ私をいかせるのは難しいな敦子」
「また・・・先にいっちゃって御免なさい・・」

敦子の夢は私の子供を産む事そのためには私を膣で先にいかせないといけないが今回も敦子が一人でいってしまった。

「ん・・・っ」

敦子はユックリと私のペニスを膣から抜くと私の足の間に跪いてペニスを口に含みいかせる

「ジュッパジュッパ」

教えた通り唾液を沢山だしてどろどろにしゃぶる敦子
私の眼をジッと見つめて熱っぽく情熱的に口いっぱいに頬張ってくる

「敦子・・」

私が目で合図すると頷いて口をあけて準備する

「敦子!!」

私は数回自分でしごくと敦子の頭を抑えて口の中に射精する
ドクドクと白い液体が敦子の幼い顔に飛び散り舌だけではなく鼻先や可愛いおでこにかかる

「んんっ・・」

敦子はザーメンを美味しそうに飲み干し顔についた残りも手で綺麗にとって口に含む
ソレが終わると私のペニスを綺麗に舌で掃除する

「敦子の口は相変わらず最高だよ」
「うれしい!」

裸のままベットで抱き合う
小さな敦子は父親に甘えるように強く抱きついてくる

「いつかは私の膣に精子頂戴ねパパ」
「そのためにはもっと私好みの女にならないとな」
「うん!」

話をしていると敦子の携帯が鳴る

「ママだ・・」

敦子は携帯の着信を確認すると母親と話したくないのか私に黙って差し出す。

「もしもし姉さん?」
「きゃっ・・」

ベットに腰掛て敦子の母と電話をしつつ裸の敦子を引き寄せる

「やっぱりまたヒロさんの所にいってるのね?敦子は?」

敦子の母が呆れたように言う

「ああ、もう寝ていますよ」

母親と電話で何食わぬ風で会話しつつ娘の敦子の頭を優しく抑えてペニスに導く
敦子は電話する私の顔を悪戯っ子の笑みを浮かべて笑うと素直にペニスに顔をうずめてしゃぶり始める

「もう・・あの子ったら・・」
「まああの子も色々と悩んでいるみたいだから時間かけてゆっくりいきましょう」

叔父らしいことを適当に良いながらペニスをしゃぶらせている敦子を見下ろす
敦子は女の眼で私を見上げながらペニスをしゃぶる

「とにかくヒロさんのところなら安心ね・・申し訳ないけど今晩はお願いします」
「はい、明日私の方からも色々相談に乗ってみますよでは・・」

携帯を切りソファーに放り敦子の頭を撫でる
そうやって頭を撫でられるとペニスを口に含んだまま目を細めて喜ぶ敦子

「敦子は良い子だね・・もっと美味しそうにしゃぶってごらん」

そういうと素直にジュバジュバとペニスをしゃぶる

「良い子だ・・」

そのままもう一度敦子にザーメンを飲ませた後2人裸のまま抱き合って眠る
翌朝股間の感触に目覚めると敦子がペニスをしゃぶっていた

「敦子朝からスケベな娘だ」
「お早うパパ!」

笑顔で抱きついてくる
優しく抱きしめて舌を絡める

「朝からこんなに硬くしてくれて責任とってくれるんだろう?」
「うん!」

嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる
快感があるが射精感よりも小便がしたくなった私は敦子を連れて風呂場に行く

「敦子そこに座って口をあけなさい」
「はい」

何をするのか解っている敦子は素直に風呂場のタイルに腰を下ろすと口をあける
ジョロロロ

「んがっ・・ふっ」

むせながらも私の小便を必死で受け止める敦子

「最高のトイレだよ敦子」
「ふっん・・」

当然全部は飲みきれない口の端から大半が零れ落ちる

「ふう・・」

出終わると直ぐにしゃぶり付いて尿道に残った小便も吸いださせる

「はぁ・最高だよ敦子本当に良い子だね」

口をしっかり濯がせて歯磨きしたあと2人でシャワーを浴びる
敦子の体を丹念にスポンジで洗い髪やアソコは私の指で洗う

「気持ちいかい?」
「うん・・」

敦子がモジモジと太ももをすり合わせる

「どうした?」
「私もオシッコ・・」
「そうか・・じゃあ立って」

敦子を立たせて今度は私が敦子の股の間に口をつける
ブルッと姪が震えるとジョーっと勢い良く
オシッコが吹き出る

まさにロリスカトロ

愛し合える男女なら飲めると教え込んだかいがあるというものだ
敦子の情事の際の表情は私の一番おきに入りの部分だが

特にこの私に小便を飲ませている時の姪の表情は実に良い
放尿による快楽と私に尿を飲ませているという悦びが入り混じった実に歪んだ表情が堪らないのだ

敦子の時は口を濯がせたが、私の時はそのままキスする
敦子も嫌がることなく当たり前の様に舌を受け入れる

「ありがとうパパ凄く気持ちよかった」
「敦子のオシッコも美味しかったよ」

そう言いながらユックリと敦子のアソコを指先でなぞる

「あっ・・」
「もう濡らしているね」

クチュクチュと中指で膣をかき回す

「ああっ・・パパ・・」
「犯してあげるから後ろを向いて壁に手をつきなさい」
「はいパパ」

嬉しそうに期待で顔を歪ませると敦子は素直に浴室の壁に手を突いて幼い少年のようなヒップを突き出す。

「本当に敦子は素直で良い子だねパパは幸せだよ」
「あっ・・」

私は数回ペニスの先で膣をなぞるとユックリと突き入れる

「ほら全部はいったよ敦子・・嬉しいかい?」
「ああっ嬉しい!」
「パパもっと強くして!もっと敦子を犯して!」

私が仕込んだ通りの台詞で私を誘う敦子

「教えた通りで来たね・・」

敦子の長い髪を黒髪を痛くないように軽く掴みながら小さい尻をバックからユックリと犯す

「ああっ・・ああっ!」

引き抜き引き入れるたびにペニスの動きに合わせて甘声が響く

「パパ・・パパ・・」

敦子は涙を流しながら喜びの声をあげる

「パパに犯されて嬉しいかい?」

髪の毛を乱暴に掴み後ろを向かせる

「う、うれしい!パパ・・のオチンチン気持ち良い!」
「可愛いよ敦子」

耳の穴に舌を入れながら小さな体に覆いかぶさり何度も何度もペニスを突き入れる

「ああっあああああっ」

敦子の喘ぎ声とペチペチと小さな尻と私の体が当たる音だけが暫く浴室に響く

「いく!!パパ!!敦子いっちゃう!いっちゃう!!」
「イケ!敦子イって見せろ!!」
「ああっイクっ!!」

ビクッと尻を弾ませるとそのまま膝をおって浴室のタイルにへたり込む敦子
ズルッとペニスが抜ける

ユカに寝たままビクビクと余韻で体が跳ねる
敦子を起こすともう一度シャワーを浴び

敦子の濡れた体にガウンをかけてお姫様抱っこでベットに移動する
力が入らないのかぐったりした敦子が満足げに私の首に手を回して頬にキスしてくる

「パパぁ・・」

エッチの時と違う甘えモードの声で抱きついてくる
しかし私は少し乱暴にベットに敦子を投げる

「キャッ・・」
「・・パパ?」
「敦子まだやる事があるだろう?」

業と怒るように冷たく突き放して敦子の顔の前に硬いままのペニスを突き出す。

「うん・・」

私が演技で怒っているとも知らず少し怯えた様にしてペニスを必死にしゃぶり始める
必死に愛想笑いで私のご機嫌をとろうとする敦子にゾクゾクとした征服感を感じる

「ああっ敦子いいよ・・お前は良い子だね」

少しずつ誉めて優しくすると表情に明るさが戻っていく
敦子の口にザーメンを放出した後は先ほど冷たくした分徹底的に父親として甘えさせる

ベットで抱き合い甘い言葉を耳元で囁き敦子が大好きなキスを何度もしてやる

「敦子さっきは怒ってすまなかったね」

敦子が私の優しさにトロトロになった所で謝る

「ううん、敦子が悪かったもんパパは悪くないよ」
「敦子・・」
「パパ・・」

後は服をきて敦子を膝の上に乗せて2人っきりで一日を過ごす。
娘と父親をしている時の敦子は10歳よりもモット幼い子供の様に甘えてくる

「パパ食べさせて・・」

食べ物は殆ど私の手から食べたがる

「パパついてきて・・シーシーして・・」

トイレも私が抱き上げて幼い子供にオシッコをさせるような年頃の子供なら
絶対に嫌がるような体制でしたがる

まるで幼児退行したように指しゃぶりを始めたりとそんな敦子が堪らなく可愛い

別の土曜日
その日は敦子とのドライブの約束

敦子の家の近くで敦子を拾い車で郊外の温泉宿に一拍する

「パパ!」
「今日も可愛いね敦子」

白のワンピースを着た敦子が嬉しそうに助手席に乗ってシートベルトを付ける
走り出し高速に乗る

「パパみて・・」

敦子の言葉に横を見ると敦子がワンピースをたくし上げてアソコを露出している
いつの間にかパンツを脱いでいてワンピースをめくったしたには綺麗な筋が見える・・僅かに湿っているのか土手の周囲はテカテカと光って見える

「運転してるから危ないよ」
「パパ触って・・」

仕事が忙しく2週間ぶりだったためか敦子は既に発情していた。

「少しだけだぞ」

私はそういうと正面を見ながらアソコに指をはわせる

「アアッ・・・」
「私は運転してるからお前が腰を動かすんだ」
「うん・・」

そういうと敦子は必死で腰を動かして私の指を使い自慰をする

「ああっパパ!パパ・・」

しかし高速とは言えコレでは危ないという事で絶頂寸前でとりやめる

「なんで・・」

切なそうに言う敦子をなだめつつとりあえず途中のパーキングエリアに
駐車場の目立たない隅に車を止めてとりあえず一度敦子をイカせて落ち着かせる事に

「まったく仕方ない子だな」

後部座席に移動して敦子を四つんばいにする

「パパ早く・・」

可愛い尻を私に向かって左右に振りながらさいそくする敦子

「ほら」

私は周りに注意しながら指で敦子のアソコを刺激してやる

「ああっパパ!パパ!!」

クチュクチュと敦子のアソコから愛液が溢れてくる
益々濡れやすくなったのか太ももにまで愛液が垂れてくる

そんな敦子の幼い膣のひくつきを見ていると私までビンビンに固くなってくる
周りを見回すと幸い人気は少なく此方に歩いてくるような人も車も無い

私はズボンを素早く下ろすと敦子の熱々ドロドロのマンコにユックリとペニスを突き入れる

「パパ!!パパの熱い!!」

もはや快楽しか眼中に無い敦子は大声で喜びの声を上げ自ら腰を振って貪欲に快楽を求め始める

「全く仕方ない子だ!」
「ごめんなさいパパ!」

車内で小さな女の子の背中に覆いかぶさり必死に腰を振る
2人の激しい動きで車が揺れる

体勢を変えて対面座位で出し入れする
可愛い敦子の小さな体が上下にはねてツインテールにした髪が敦子の頬に張り付く

「はぁ・・・はぁ・・・・」

車内には2人の息遣いと濃厚な汗と精液の匂いが充満する
敦子の眼は焦点を失っていながら腰だけは確りと私の動きに合わせて快楽をむさぼる

そんな事をしていたらスッカリ到着が遅れてしまった。

「仕方ないもう一泊していくか」

ガッカリする敦子にそういうと悲しそうにしていた敦子の表情が明るくなる
旅館の離れの部屋で料理を2人で食べる

「パパ~」

いつもの様に甘えた敦子が胡坐の上に乗ってきて食べさせてくれとせがむ
私は敦子が望む食べ物を箸でとって敦子に食べさせる

時には口移しで与えると敦子はその後もずっと口移しをせがむ

「うふふヒヨコさんみたい」

どうやら母鳥から餌を貰うヒナを連想したようだ
それならと今度はしっかりくちゃくちゃと噛み砕いた食べ物を与えたらそのまま舌の応酬になり食べ物を食べながらテーブルに敦子を押し付けてバックから犯した。

そのまま2人裸で部屋に備え付けの露天風呂に出ると夜空の下仁王立ちで敦子にペニスをしゃぶらせ教えた通り泡踊りで体を洗わせる
jsのマン毛の無いロリパイパンで風俗嬢の様に体を洗わせる贅沢は格別だ

2人湯船に浸かりながらキスしていると敦子が上せそうだったので上がり裸のまま布団に寝転がる

「パパ素敵な所に連れてきてありがとう」
「パパ大好き・・」

布団に裸で寝転がる私の上に裸の敦子が乗ってくる
敦子と舌を絡ませるキスをしながら敦子の小さな尻を片手に強めに握る

「あん・・っ」

それだけなのに私の腹の上の敦子のアソコからねっとりとした滑りが溢れてくる
私は準備していたアイマスクを敦子に付けさせ革製のバンドで手足の自由を奪う

更に音を遮断するためのヘッドホンを付けさせ音を流す

「・・・パパ・・パパ・・」

自由に動く事も出来ず何も見えず聞こえない敦子は布団の上で丸裸のまま不安げに私を呼ぶ

「大丈夫だよパパを信じなさい」

ヘッドホンを方耳だけ外して声を聞かせる

「パパ・・」

私は自由を奪った敦子の口元にペニスを突き出す。
敦子は突き出されたペニスの感触を感じると素直にしゃぶり付いてくる

満足に動けない状態で必死に口だけでペニスを愛撫する少女に私は興奮する
敦子にペニスをしゃぶらせながら用意した羽で敦子の幼い乳首や太ももをサワサワっと愛撫する

「ああっうあああっ」

もどかしい快感に体をくねらせて敦子の体から汗がジンワリと溢れてくる
そのたびにペニスへの愛撫が中断されるため強制的に頭を抑えて咥えさせる

そうしている間にも敦子のアソコはヌルヌルに濡れ捲くり太ももから伝った愛液はシーツにシミを大きく作っていく

「ああっパパお願い・・もう意地悪しないで・・お願い頂戴・・・コレを頂戴・・」

私は敦子の足の拘束をとって対面座位に持っていくと
後ろでに敦子を縛り耳と目を塞いだままゆっくりと敦子の膣にペニスを入れていく

「ああっパパのが・・パパの!」

敦子は嬉しそうに腰だけを必死で動かしてくる

「はぁ・・はぁ・・お願いパパ・・パパのお顔が見たいの・・」

敦子は必死に腰を振りながら哀願する
私は敦子を犯しながらユックリ敦子のアイマスクをズラす

「あああっ・・・パパ・・」

敦子は見えない不安から介抱され自身が繋がっている相手を私と確認すると涙を流して喜び一層激しく腰をふりはじめた。

「怖かったろうに良くいう事を聞いたね偉いよ敦子」

ヘッドホンも外してやると敦子の拘束は後ろで縛った手だけになる

「ああっパパ!パパぁあ」
「でも手は外してあげないよ・・今日こそパパを敦子の膣でいかせてみなさい」
「ソレまでイッちゃダメだよもし先にイっててしまったら敦子とはバイバイだからね」
「ああっ・・嫌!嫌!!!」
「ほら頑張って敦子もっとアソコを絞めてパパを気持ちよくしなさい」
「ああっ!パパ!!」

敦子は私への愛情や不安や悲しみ情欲等が入り混じった表情で泣きわめきながら必死に腰を振る

「パパ私を捨てないで!!」
「パパ!!」

怖いほどに必死に私を見つめながら敦子は必死に腰を振る
今までいないほど痛い位に締め付けてくる

膣が激しく動き私のペニスを射精へと誘おうとする
敦子の鬼気迫る情欲に今までに無い激しい快感が私の背中を走る

「うっう敦子!!」

一気に射精感がこみ上げ敦子の膣にザーメンが吹き出る
その瞬間敦子は目を見開いて硬直しペニスの躍動にあわせるように体がビクビクと痙攣する

そしてぐったりと体が私の胸に倒れこんでくる
敦子はあまりの快感と激しい動きで失神してしまった。

私は敦子の膣内に挿入したまま手の拘束を解いて敦子を抱く

「パパ・・」
「気がついたね・・敦子良く頑張った・・」
「嬉しい・・パパの熱い精子がおなかの中にいっぱいだよ・・」

キスしながら抱き合う
敦子の膣がキュッとなって私の萎えかけたペニスを逃すまいとする

「パパ・・これで敦子はパパとずっと一緒だよね?」
「ああ勿論だよ・・敦子がイヤだって言ったらパパは敦子を何処かへ閉じ込めるかもしれないよ?」
「嬉しい・・敦子はパパが望むなら閉じ込められても良いもん・・」

その日私は最高の娘と玩具を同時に手に入れた思いだった。

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