ギャルレズレイプでアナル調教されるノンケギャル

ギャル系のアパレルショップ店員をしていた時
真希先輩と二人きりで
週末に飲みに行く事になりました

仕事帰りに真希先輩に

「これ終わったら飲みにいきましょうよ」

と誘われて、付き合いだからしょうがないと思い
女子二人で一緒に飲む事になったんです

アルコールに弱い私は
すぐに酔いつぶれてしまい、
真希先輩のマンションで介抱されることになったんです

何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)
真希先輩の部屋のソファに寝かされて、
ゆっくり休ませてもらうことになりました

やさしい真希先輩が

「水持ってくるからね」

と言ってくれたので、
私は目を閉じて待っていると
いきなりしのぶ先輩に強引にキスされ
水の口移しをしてくるんです

女同士なのに・・・

って私はびっくりして
飛び起きそうになると力で押さえつけられ

「おとなしくしてなさい!
仕事で不都合が出るわよ」

と言われ抵抗できず、
ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されて
私はびあんの真希先輩にレズレイプされたんです

真希先輩の好みは私みたいに内向的で
自分の言うことをきく女の子だそうで

私の見た目は色白のギャルですが
実は内向的でおとなしく

一方の真希先輩は見るかに気の強そうなギャル先輩でした

「店の他の人に今してること絶対言っちゃだめよ」

真希先輩のいいなりになって
犯されてしまい
望んでもいないレズ初体験をしてしまいました

「前からカウンターで
一緒に横にいるとあずさちゃんの体が見たいなぁと思ってたの・・・
制服のブラウス越しに
胸の大きさは分かっていたし、
あなたの大きなお尻をキュロットスカートの上からいつも見てた・・・。
ずっとあずさちゃんの服の中が見たくて
毎晩のようにあなたのカラダを想像して
一人で・・・一人で・・・分かるでしょ?
女だけど私、あなたのことが好きなの」

「私そんなつもりでここにきたんじゃ
あっ、やめてください」

ベットに連れられて
レズビアンの真希先輩に
強引に押し倒されてしまいました

「肌の色は白くてきれいだし、
想像してたより乳輪大きいのね
いろんな男と寝てるから
こんな乳首も大きくなって色づいてるのね、
嫉妬しちゃう
でも今日からあなたもノンケじゃなく
びあんになるのよ」

と変態レズビアンの真希先輩は
私の乳首をずっと愛撫して虐めてくるんです

パンツを脱がし
グチョグチョになった私の割れ目に
真希先輩は顔をうずめ、
クリを愛撫してきて

不覚にも私はすぐにイカされました

女同士のエッチがこんなに気持ちいいなんて
知りませんでした・・・

そして、変態レズビアンの真希先輩に
お尻の穴に舌を入れられ

「ずっとあなたのココ舐めたかったの
かわいいあずさちゃんの肛門を・・・
全然汚くないよ・・・あずさちゃんのなら」

とずっとアナル舐めしてくるんです

ぬるぬるになった私のお尻の穴に
真希先輩は指を入れて私の排泄物を
掻き出すように指を動かしました

「あずさちゃんの肛門くさいわぁ
ウンコのニオイがする
ほら、少しウンチ掻き出しちゃった。」

「いやっ、真希先輩、恥ずかしいです
やめてください。
他の人に自分のそんな汚いもの見られるの、
私、恥ずかしい」

アルコールでおなかが緩んでいたので、
真希先輩の激しい指の動きに合わせて
少しプスッ、プスッとオナラも出てしまい
ウンチも掻き出されて
お漏らしてしまいました

スカトロプレイなんて
死ぬまで絶対しないって思っていたのに・・・

それもまさか女同士で無理やりスカトロプレイを
させられるなんて・・・

私は羞恥心と屈辱で
おかしくなりそうでした

そして、真希先輩は自分で服を脱ぎ始め、
私よりもだいぶ大きな胸を見せてきました

「ほら、私のオッパイ舐めて。あずさちゃん」

店の先輩なので言うことを聞くことに。

マシュマロのようにやわらかい真希先輩の
オッパイは女から見て「うらやましい」の一言でした

真希先輩は自ら下半身をさらけ出し、
ぷっくりとした大きなお尻を私の目の前に出し

「ほら、あずさちゃん、私のお尻も舐めなさい」

と指示

自分でボリュームたっぷりのお尻の肉を
両側に拡げてお尻の穴を見せて私の顔を寄せる

仕事の立場と同じような口調で言われ従うことに。

時間をかけて真希先輩の
お尻の穴を舐めさせられました

しばらくして

「今度はここよ、あずさちゃん」

と私の唇にヴァギナを押し付けてきました

「私、あずさちゃんの舌と
唇でイっちゃうからね。
勝手にイっちゃうよっ
う、うっう イ、イぃっクぅんぅん」

カラダをびくっびくんっとさせながら
変態レズビアンの真希先輩は絶頂したんです

その後の、真希先輩の反撃ときたら凄かったんです


とにかくすごくて・・・

女同士だからこそ分かるツボみたいなところを攻められ、
白目を剥いてしまうくらい私は
何回もイカされてしまい
びあんの真希先輩に体を弄ばれてしまったんです

私はこのままでは男性とSEX出来ない体に調教されてしまう・・・

と恐怖を覚えて、次の日に退職したんです

携帯には真希先輩からの着信が何度もありましたが・・・

出ると、きっと断りきれずに
真希先輩に会い、またレズエッチをして
完全に洗脳されてしまう・・・

と思い着信拒否をして
携帯も変える事にしたんです

今でもたまに真希先輩との
気持ちよすぎるレズエッチを思い出し興奮しますが
あれに溺れては、私は駄目になると
本能で感じるんです

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