浴衣Tバックの妻がオジサン3人に集団恥辱されてトランスアクメ

2度めの結婚記念日に妻と温泉旅行に行ったときの
寝取られ体験です

私が31歳、妻が30歳の時です

混浴温泉がある旅館に宿泊したんです

食事の後、旅館のバーで
夫婦でカラオケをしていると
中年のオジサン達が3人ほど入ってきました

3人ともすでに出来上がっていて
かなり酔っていてふらふら状態

やがてその中の一人が私に

「すみません、
奥さんと踊っても良いですか?」

と聞いてきたので私は、
軽く三十路熟女な妻が
寝取られるのを少し期待していたので
すぐ承諾しました

最初、大人しく踊っていたのですが
妻とチークダンスに変わっていきました

オジサンは、チラチラ私の方を見ながら
様子を伺っています

私はわざと酔った振りをして、
長いすに深く座り、
うつらうつらと眠っている振りをして、
踊っている二人を薄目をあけて、
見ていました

私は前もって、妻と合図を決めていました、

私の耳を軽く引っ張ったら、OK

妻が嫌でなければ、相手にされるがままに

嫌だったら適当に逃げてくる事、
そして私がそこでストップ

それ以上はだめという場合は鼻をこする

こんな寝取られサインを作って
今までソフトなNTRプレイを
楽しんできました

たいてい、男がキスをしようとした段階で
鼻をこすって、そこでおしまいでした

しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう

NTRサインを送らないで見たら、
どこまで妻は許すのか、
試したくなりました

やがて男は妻の耳たぶにキスをしました

ここは、かなり妻の弱いところ、
アーと言う喘ぎ声が聞こえてきそうでした

男は私の方を見ながら妻にキスをしようとしてます

妻は私の方をチラッと見ました

私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 

一瞬えっという顔を妻はしましたが、
そのままキスに突入です。

まずい事にそのオジサンは、
結妻の好みのタイプです

私の心臓はドキドキしはじめました。

他の男達はニヤニヤしながらみてます、

そして時々私の様子を伺っているようです。

妻は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じで
デイープキスをしてます、

人一倍感じやすく感度抜群の妻の事です

すでにオマンコも愛液で
濡れ始めていることでしょう

その時思い出したのですが、
妻の浴衣の下はノーブラで
パンティーは薄い透け透けのTバックでした

やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ

かなり感じている妻は膝がガクンと落ち
それを男はぐっと抱きとめて、
何かをささやきながら、キスをしています

やがて男は自然の流れのごとく

手を下へと移動させ、
パンティーの中へ入っていきました

私の所まで声が聞こえてきます。

他の男達はまずいと思ったのでしょう、
急に大きな声で関係のない話をし始めました

すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、

やおらたち上がり、二人のところへ行き、
踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。  

今度の男は、大胆にも
浴衣Tバックの妻をいきなり抱きすくめ
ディ-プキスをしました

妻は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、
少し身体を反らしました。

しかし飢えた男は、
その瞬間浴衣の前をはだき、
おっぱいを出し、むしゃぶりつきました

感度抜群で淫乱な妻の抵抗はそこまででした

逆に男の頭を抱えおっぱいを
男の顔に押し付けています

そして、男は手を妻の浴衣の下へ

手が小刻みに動いているようです

又妻の押し殺すような声が聞こえてきました。

先ほどから、ボックス席で
ニヤニヤ見ていた二人の男達が
何か耳打ちすると、
踊っている二人のところへ行きました。

今度は三人で妻を囲んでしまいました

私からは死角になって見えません、
しかし次の瞬間、妻の浴衣が足元に落ちてました

妻は薄いTバックパンティー一枚だけで
その中の一人の男に後ろから抱えられています

そして一人の男はしゃがむと
妻のTバックを横にずらし、
無我夢中で妻の多分びしょ濡れであろう
オマンコを舐め始め乱交寝取られ状態に

妻はうめくような声を上げ身体を
がくがくさせ簡単にイってしまいました

妻は酔いと快感に神経は
トランスアクメ状態なのでしょう

ほとんど抵抗らしい抵抗はしていません。

それを良い事に男達は触り放題です

それを先ほどからカウンターの後ろで
見て見ぬ振りをしていたバーテンが
これ以上はまずいと思ったのでしょう

又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう

「お客さんそこまでにしてください、
そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」

私は今度はしっかり目をつぶり、
本当に眠っているように、軽い鼾もかいて
寝たフリをしたのです

彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
一人が妻に浴衣を着せています、依然放心状態の妻はされるがままです、又彼らが何
かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。

そして三人が急に妻を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。

彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし
たよ!」 
私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂
でした、、

連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
脱衣所も真っ暗です。
側まで行って、聞き耳を立てると…
「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
人一倍感じやすい妻は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
が妻の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。

私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解
りました。   
そして一番上に妻が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
りだけです。すでに四人は湯船に入っています、妻は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
喘ぎ声をだしているようです、
ひとりは妻のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
今度は、妻を湯船から出して縁に座らせました、一人が妻の後ろに回り自分により
かかせ、そして彼は両手で妻の足を開いています。
そして一人が妻のあそこを舐めはじめました。

後ろの男は妻の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
ます。薄明かりの中でも、妻の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。

私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。

男達は妻をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
ぶるように促しました。
その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
妻は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
ん、大きく口を開き咥えました。
「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
そして、もう一人の男は妻の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
かにそっと挿入しました。

「うーっんぐぐーっ」
後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、妻は苦しいのでしょう、しゃぶってい
る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り妻の腕をひ
っぱるように押さえました。男は妻の頭をつかみ激しく腰を動かしています。

次の瞬間男が、
「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、妻の口からザーメンが少し飛
び出しました。しかし男はさらに妻の口の奥へペニスを突きたてたようです。妻の
喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。

やっと開放された妻はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
「俺も、いくぞーっ!」と言って妻の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。

今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、妻を跨がせ、妻の腰を掴んで
降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた妻のオマンコから流れ出てきまし
た。なんと、妻は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
こうなると妻も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
す。やがてその男も妻の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。

妻も肩で大きく息をしています。
まだ勢いのあるペニスは、妻の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。

男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
と言い、そして男達は全員かえって行きました。

それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、妻をじっと見つめていました。
妻は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。  

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