70歳母と40歳娘が夜道で集団中出しレイプ

私は40歳の独身おばさんで
たまに70代の高齢母とお出かけしているんです

父に先立たれてから
未亡人になった高齢母を励ます為に
休日になると母と女二人で
ショッピングを楽しんで外食をしたりと
していたんですが・・・・

あの日も、いつものように
お出かけして夕飯を外で食べて帰っている途中でした

母の自宅へと戻る途中の事でバスを降りてから
暗い夜道を二人でお喋りに夢中になりながら
歩いていて確かにこの時は私達の不注意でした

自宅まであと少しの距離まで来て
雑草の生い茂る長年放置されたままの空き地の前を通った時

突然私は背後から口を塞がれながら
羽交い締めにされると空き地の奥へと引きずり込まれて
草の茂る地面に押し倒されたんです

そして私の目に映る数人の男達から
両手足を押さえ付けられ手で口を塞がれた

私はパンストや下着を引き裂かれながら
着衣を乱されると私の体内に男の性器が
無理矢理に挿入されてレイプされたんです

私みたいな四十代のおばさんが
まさかレイプ被害に遭うなんて

男の腰の動きに併せて私は身体を
何度も揺り動かされながら望まないセックスがして
陵辱してきました

そしてレイプ魔の動きが止まると
身体の自由を奪われ何も出来ないまま
私の下腹部が生暖かくなったんです…

勝手に中出しされて精液を放出されて
涙を流す私の横で物音とくぐもった声が
聞こえて来ましたが

それは私と同じ様に数人の男達に
身体の自由を奪わながらレイプされる
70代の高齢者の母の声でした

七十歳の母も私と同じ様に
着衣を乱されながら身体を揺らされて
強姦されていたんです

母は頭を激しく左右に振りながら
強要されるレイプセックスを拒絶していましたが

男の動きが止まると母は足を狂ったように
何度も上下に振りながら何もできずに体内放出を受けていました

月明かりに照らされながら草が高々と
茂り周りから中が見えない空き地の中心で多数の男達から囲まれる私と母

私をレイプした男が離れると
違う男が覆いかぶさってきて再びレイプが始まりました

苦悶の表情を浮かべる私を見て母は
必死に身をよじり私を助けようとしていましたが

男達に押さえ付けられ何も出来ないまま
レイプ魔が覆いかぶさってきて
男性器を挿入されると高齢の母の細い身体も
揺れ動きまたレイプが始まったんで

私は何度も身体をガクンガクンと揺らされレイプ魔が
至福の表情を浮かべると同時に泣きじゃくって拒絶しましたが

また下腹部が生暖かくなり母も男から抱き着かれながら
苦しそうに声を漏らして体内放出されていました

全員で十人はいるレイプ魔達は啜り泣きながら
横たわる40代熟女の私と70代高齢母をさらに代わる代わる
集団レイプしてきたんです

乱暴に胸を揉まれながら身体を揺り動かされる中
主人や子供達の顔

そして幸せな日々の事が頭に浮かぶと
レイプされた事でその全てが失われていく気がして
頭がおかしくなりそうでした

それでも首筋を舐め回すざらざらとした
舌の表面乳房を揉むゴツゴツとした指乳首を噛む並びの悪い歯
そして下腹部を掻き回す様に暴れる男性器

悪魔の様なそれぞれの感触に蝕まれながら
私や母に対する鬼畜共のレイプは延々と続きました

 
母は歳老いて細くなった身体をまるで
紙切れみたいにひらひらと舞う様に男から軽々と揺さぶられていました

婆さんのくせしていい具合じゃねぇか

男は母の性器の締まり具合を満喫しながら
気持ち良さそうに拒絶する母に体内放出を行いました

放出を終えた男が離れ泣きじゃくりながら
横たわる母の身体を求めて男達が群がり
お願いだからもう許してちょうだい…

と泣きながら許しを請う母の身体をまるで
犬の様に四つん這いにして背後から
男性器を挿入すると母は弱々しい悲鳴を上げながら
細い身体を壊れんばかりに揺り動かされ着衣をさらに乱され

胸元を開けさせらると張りを無くして
緩く弛んだ乳房を両手で何度も揉みながらレイプする極悪な鬼畜達

そして男が母の目前にいきり立つ男性器を突き出すと
母の顎を手で掴んで口の中に無理矢理突っ込んだんです

咽びながら苦しそうな母の姿に
私は心配でしたが男達に掴まれ何も出来ないまま
母親にもう一人孫の顔を見せてやれよ

男に凌辱的な言葉を投げつけられながら
体内放出レイプが始まりました

母も背後の男が笑みを浮かべながら果てると
母の口に男性器を含ませた男が綺麗にまとめていた髪が
解け長い髪が振り乱れる程に母の頭を掴んで前後に振っていると
男は母の口内に気持ち良さそうに放出を始めたんです

母は苦しそうに噎せ込みながら両手で
男の身体を叩いていましたが男は無視して
放出を終えて男性器を引き抜くと母は何度も激しく
咳込みながら精子を地面に吐き出していました…

私はその後も母同じ様に屈辱的な体位で
拷問のような激しくレイプされ
男性器を口の中に無理矢理押し込まれもしました

もう力無く横たわるのに男達は何度も
母の歳老いた身体を揺り動かしてレイプを続けたんです

そしてもう何人の男達からレイプされたのか
わからない位時間が経って
鬼畜なレイプ達は笑いながら私達の前から去って行きました

もう時間も真夜中であろう暗闇の中で
私は母の元に駆け寄ると自分の事より
私の事を心配してくれた母と身を寄せ合って号泣しました…
 

その後私と母は人目につかないように
母の自宅へと戻りました

そして母と私は今の幸せな生活が壊れないならと
レイプされた事を誰にも言わない事に決めたんです

この体験から五年の月日が経ちますが主人にも子供達にも
レイプされた事はばれてはいません

今も幸せな生活は続いていますが
母娘でレイプされた心の傷だけは癒えずに
夜道を歩くのが怖くてトラウマになっています

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