まんこに蜘蛛の巣が張った40代独身おばさんが5年ぶりの恋

結婚出来ず気づけば42歳のおばさんになっている私

彼氏なんかここ5年以上いなくて
まんこに蜘蛛の巣が張っているような状態です

そんなモテナイ中年独身おばさんの私を
結婚している友人がボランティアに誘ってきたんです

人を助ける余裕なんて
今の私にはないわよ!

って思っていたんですが
休日暇なので参加してみる事にしたんです

そしたら、出会いがありました

47歳のタケシさんという男性です

頭の回転が速く面白く
趣味も良く見た目もステキな方

もちろん既婚者でしたがお子さんが無いせいで
若く見えるのかもしれません

 気に入られていつも一緒にいましたし、
平日の夜も打ち合わせで何度も会い、
お茶のみや食事も二人でしていました。

こんな人が彼氏だったらと
思うようになっていましたが、
相手は既婚者ですし・・我慢していました

しかし、その思いは自分で
気が付かないほど大きかったのです

初めて飲みに誘われ、
居酒屋の後カラオケに行きました。

狭い部屋で並んで座っていましたが、
心を許していた私はぴったりくっついても
タケシさんが歌いながら肩に
手を回してもはしゃいでいました。

お酒も回っていたせいで、
立って歌った後イエイとタッチしていたのが
ほっぺにキスになりました

 私も歌った後タケシさんにチュッとしてました。

それが更に唇でチュッとキスになり、
何回かした後、飲み物を持ってきた従業員が
出ていった後、タケシさんが楽しいなあと言いながら
濃厚なキスしてきました。

そのキスはすぐに離れず、
唇を微妙になぞってきました

 私は少し緊張しましたが、
少しずつ入ってきた舌に応えてしまいました。

抱きしめられ背中や髪を撫でられながら、
長い時間キスしていると
私も抱きしめ返して夢中になってキスしてしまい、
胸へのタッチも許していましたし、
気持ち良くなってきてしまいました

 

カラオケを出ようと言われ、
黙ってついていった先は近くのホテル。

部屋に入りキスしながら脱がされて、
一緒にシャワー室へ

身体中触られると5年間していなかった身体は
とても敏感で、彼に手を取られ握らせられ、
ひざまずいて彼にご奉仕して
自らフェラチオしたんです

 ベッドに移動してからは、
タケシさんの長く巧みな愛撫におかしくなるほど感じさせられ、
私もたくさんお口でご奉仕していました。

散々焦らされ彼のが入ってきたときは、
ゴムをしたない事も気が付いていませんでした

 今までこんなに長く
入れられていた事はありませんでした。

5年前付き合っていた元彼とタケシさんを比べたら
元カレは愛撫の時間も挿入の時間も短く、
私がイク前に終わることがほとんどでしたが、
タケシさんには二度もイかされました

 その夜の行為で私の身体は
すっかりいやらしい記憶を取り戻し、

彼に会うたびSEXしたくなり
自分から誘って開発されています。

不倫なんてと思っていた私でしたが、
人柄もエッチも上手い彼に今は夢中です。

会うたびに自分の身体が
こんなに感じるんだと気づかされます

自分からすることまんてなかったのに、
今は自然に彼にフェラチオしてあげるのが
私も嬉しいんです

このペニスは今だけは私のものと
フェラチオすると思えて・・・

ずっとフェラチオし続けてあげたい

もちろんボランティア活動もしています。

その時の真剣な彼とホテルでの彼と
どちらもステキ過ぎです。

こんな既婚者の素敵な男の人を知ってしまったら
ますます結婚は遠のきそうで・・・

40代で不倫なんかしていたら
一生独身かもしれませんけど
彼の事が好きでとめられないんです

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