ロリ姪とお風呂に入って足ピン絶頂するまで割れ目をこする

ロリっ子な姪と暮らすようになったのは
数年前から

姉が離婚して出戻りになったのだ

js4年の姪を実家に帰ってきて半年ほど経つと
姪とも仲良くなってきた

初めのうちは姉の後ろに
隠れるようにして恥ずかしがっていた姪でしたが

両親や姉が旅行や仕事でいなかった夜に
jsの姪と一緒に風呂に入ったことで
打ち解けて僕にも甘えてくれるようになりました

でもその夜以来、
僕と姪の二人しかいない時間があると

「一緒にお風呂入ろ」

とロリ姪が叔父の僕に
おねだりするようになったのです

原因はわかってます

最初に風呂に一緒に入った夜に
姪の未成熟なカラダに興味があったロリコンの僕は
丁寧に洗い性的悪戯をしてしまいました

ボディシャンプーを少しつけた手で
姪のツルツルのワレメを揉むようにして
指の腹をワレメの中で何度も往復させました

最初のうちはくすぐったがっていた姪も
しばらくすると
腰を引いたり足を震わせたりして
気持ちよさそうにしていました

イクまではやりませんでしたが、
それでエッチな事に姪っ子は
目覚めてしまったようです

姪をはじめてイカせたのは
三ヶ月ほど前のことです

一緒に風呂に入るのは10日ぶりぐらいでした

姪の幼児体型のカラダを洗ってやろうとすると、
普段は座っている僕の前に立つのに
その日は僕の膝の上に座って、
背中を僕にもたれかけます

「どうしたの?」と聞くと

「カラダをくっつけて、動かしたらいっぺんに二人とも
キレイにならないかな?」

といいだしました

僕は手にボディシャンプーを取り、
後ろから抱きすくめた格好で
姪のまだほとんど膨らんでいない胸や、
アバラ、おなかを撫でまわしロリ風俗みたいな
洗体プレイに

姪は背中にシャンプーをつけ、
円を描くように背中を動かしました

姪の息が荒いのは、
カラダを動かしているためなのか、それとも

調子にのった僕は、
僕の膝に姪の足をかけさせ大股開きにさせました

いやがるかと思いましたが、
姪は背中を動かし続けます

小さな姪の肩越しに姪のワレメをみると、
普段は隠れている陰核包皮が
V字型に開いたワレメの真ん中にちょこんと突き出しています

手をお湯でゆすいで、
3本の指で開いたワレメを包むようにしました

濡れてる!

シャンプーをつけた手では気付かなかったかもしれないが、
このヌメリは量は少ないけど、たしかに愛液、ロリ汁で濡れてる

それに指にあたる陰核包皮の感触も、
以前はふにゃふにゃだったが
今夜は中身の感触がしっかりとある

姪は叔父の僕の悪戯で感じているのだ!!

開いたワレメを全体を揉むように
手のひらを動かしたり、
ワレメの中を なぞるように上下に指を動かす

そして包皮の上から指先で
円を描くようにクリを転がす

そのころには姪の動きは止まり、
時々背中や足をビクッと動かすだけに…
ついにその時が来ました。

クリを皮の上からつまんで動かしていると

「うぐぅ…」

と小さな呟きが姪の口から漏れ、
背中をそらし足ピンさせて全身が硬直絶頂して
次の瞬間力が抜け、超可愛いロリアヘ顔になりながら
僕の膝の上から滑り落ちそうになりました

あやうく抱きとめた僕の腕の中で姪は

「はぁはぁ」

と荒い息をしていました

でも、それだけじゃ済まなかったのです

今までワレメを洗っていたときには、
勃起したモノを股間に挟み

さらにその上からタオルで隠していたのですが、
この日は股間に隠せず
さらに姪を抱きとめたときにタオルも床に落ちてしまいました

姪も自分のカラダに触れる不思議な物体の感触に気付きました。

「まずい…」

と思っていると、姪が勃起したモノにそっと触れながら

「お兄ちゃんのココ、洗わせて」

と姪本人からいいだしました。

耳まで真っ赤にして、
恥ずかしそうに小声でいうところをみると
無邪気な気持ちで言ったのではなく、
ロリ姪は性的な興味があるようです

イカせてしまった手前、
ダメともいえず数分間自由にさせました

亀頭を指で突付いてみたり、
竿を指でなぞってみたり、
しかしその動きはぎこちなく快感を
与えるほどのものではありませんでした

しかし、それ以降一緒に
風呂に入ったときは僕は姪をイカせる、

姪は僕の勃起したモノをもてあそぶ。

というのが習慣になりました

こういった行為はエスカレートするもので、
マットに寝かせてクンニをしたり

フェラをされたりということもすぐ習慣に加わりました

また、姪はどこでエッチな知識を仕入れてきたのか、
男は快感を感じると射精すると知ったらしく
一生懸命勃起をしごいたり舐めたりしますが所詮はJS

僕をイカすには至らず、
僕は余裕をもってその行為を見ていました

しかし今夜は違いました。

昨日まで仕事が忙しく疲れてオナニーすらせずに
眠る日が続いていたのです。今日は仕事が一段落し早めに帰宅しました

両親は僕と入れ違いに会合に出かけ、
姉は残業で遅くなるとのことでした。
久しぶりに姪との入浴です。姪も嬉しそうです。

が、疲れが残ってたので軽く終わらせようと思いました。

姪をイカせるツボは心得てます。

口と手で簡単にイカせました

荒い息をしていた姪は息が整うと
当たり前のように僕の勃起を口に含みます。

一生懸命に刺激を与えようとしている姪を
微笑んで見ていたときです

姪の口の中で射精感を感じました。

「ヤバイ!」と思い「はい。もう終わり」
と姪に言いましたが上目づかいでこっちを見るだけで、
離そうとしません

「もう終わりだよ!」

とちょっと強く言って口から勃起を出させましたが
僕の我慢もそこまででした。

姪の目の前で勃起がビクビクと震えると
姪の顔や胸に精液が降り注ぎ
ぶっかけ射精してしまったんです

「やっちまった」

と思いながら姪の表情を見ると嬉しそうににやけてます

その表情は少女のものというより、
もはや一人の女のエロい表情でした

こんなエッチに目覚めたロリ姪と
叔父の僕のエロい関係はこのあとどうなっていくのでしょう

このまま姪と近親相姦しちゃうのかな

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。