貧乳八重歯の可愛いおっぱぶ嬢に逆夜這いフェラされた

俺の風俗嬢との恋愛日記です

大学卒業後に、地元で働きだしたんだけど
毎日家と職場の往復だけで
当時の俺は息が詰まりそうになっていた

そんな時、地元就職した強みだが
友達を誘って遊び、ストレス発散をしていた

当時、20代前半の健全な男子3人の俺らは
毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか

それの繰り返し

彼女もいたけど、彼女となかなか休みや
予定が会わなくて友達だとばっかり遊んでいた

そんなある日、友達が
おっパブに行こうと言い出した

僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、風俗に足を運ぶことになっていた。

いまでこそ、
風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。

初めてのおっパブ

友人二人は何回か行ったことがあったらしく
お気にの巨乳おっぱい嬢を指名

俺はなにもわからずフリーで入店

たしか、40分5000円ほどだった。

それで風俗嬢が3人回転してくれる。

そのときに一人目に来た娘

源氏名はゆうな。

どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点みたいな
ブス巨乳がくるんだろうとおもっていたら

胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的な
いわばどストライクな超可愛娘がきて拍子抜けした

僕はその場でその娘指名

あんなことやこんなことを
してやろうかと考えてはいたのだが
なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。

服の上から胸を触るが
貧乳なので胸はなし

それもまた一興

帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、

「お兄さんは優しそうだから、
これ、営業用じゃないやつだから。
今度呑みにいこ。あと、店には来ないで」

ってささやかれ、ディープキスをされた

そうこうして、 友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!

そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。

彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに
息子に目をやるとカウパーで
パンツが濡れていたので、
貧乳おっぱぷ嬢とやってやる!と決心w

1週間後 連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。

おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

貧乳八重歯の可愛い風俗嬢のゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。

泣きながら、色々話してた。

全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。

会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。

酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。

ゆうなは疑うこと無く、

「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。

とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、
家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝

ものの数分で寝息をたてるゆうな。

僕も眠気に襲われ就寝。

朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。

訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえて
逆夜這いの寝起きフェラしてくれていた

寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、

ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。

しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい

でも、そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ 朝勃ちチンポ

それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w

酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。

もはや、制御不能。

責められるより責めたい派な僕は
彼女をすみずみまで愛撫。

どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。

乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。

我慢できない。

ゴムを装着して挿入エッチ

締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器マンコ

騎乗位になり
貧乳八重歯なゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に
集中的に当てている感じ。
愛らしかった

なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。

「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」

って喘ぎながらいっててまた萌え。

そのあと、 息子を抜いて、
ゴムを外してくるゆうな

そして、

「生でエッチしたいなぁ」

とささやかれて断れる男はいない!

そして生挿入からの正常位で
ベロチューしながら
外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。

出して。と一言。

僕はうなずき、一番奥で中出し射精

しばらく抜かずにキスをしてた。

それから、1か月たったある日

ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。

証拠に書面をもって。

いたずらっ子のような笑顔で

「お世話になってもいいです?」

と一言

ぼくは
玄関で、抱きしめた。

付き合っていた彼女と別れ、
ゆうなもとい 「ゆりあ」という女性と付き合い始めた。

そうして、
三年付き合い、結婚した。

友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。

結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが
僕ら二人は別の意味で笑った。

おっパブで拾う恋もあるんだよ

八重歯の可愛い貧乳奥さんと
今でも幸せに生活しています

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