スケベな継母に逆レイプ騎乗位された

はっきりいって継母は
俺にとって母親じゃなく一人の女として
初めてから見ていました

現在俺は19才学生で父は43才で公務員をしています

そして、俺にとってエロい存在の
継母沙知絵は38才で会社員をしています

大学生になってから
一人暮らしをしています

父と実母が別れたのが13年前で
離婚の原因は母の不倫でした

それから数年の父子二人暮らしを経て、
親父は継母の沙知絵と再婚をしました。

 俺が中学一年、13才のときです

沙知絵は初婚でした

30になろうとしていた継母は、
そろそろ身を固めてとの気持ちもあったようで

×1コブ付きの親父と
結婚へと踏み切ったようです。

そして、最初から継母を
女として見ていました

継母は仕事しながらも家事全般をしてくれて
継母といよりはAVのように
エロい家政婦さんにしか見えませんでした

しかし、いくらムラムラしたといっても
一応、義理の母ですから我慢していたんですが・・・

中学二年のときにハプニングがおきました

学校から帰宅し、
部活で汚れた物を洗濯カゴに入れようと、
脱衣場の扉を開けると、全裸の継母がいました。

 すでに帰宅していた継母は、
先にお風呂に入ろうとしていたのです。

初めて見た生の女性の裸に、
つい立ちすくんでしまったウブな俺でした。

すると継母は、裸を隠すこともせず、
俺に言ったのです。

「見とれちゃったの?」

ニコニコと笑っていて、俺は慌てて脱衣場から出ました

 風呂から上がってきた継母は、
俺に出たことを告げて、こう言いました。

「怒ってないからね?
偶然なんだから仕方ないのよ?気にしないで」

優しくされたのがまた余計に、
俺の継母の邪な気持ちを増幅させました

もっとみたい、見ても怒らない

三十路をちょっと過ぎて、
完成された熟女の裸を見たくて見たくて、
俺はチャンスを探るようになっていました。

それから間もなくの試験前の明け方、
最後の悪あがきと早朝起きて勉強、トイレに立つ

親父の寝室から継母の悩ましい声が漏れてきて、
もう完璧ダメでした

 勉強そっちのけで、早朝オナニーです。

それからはチャンスを探ると言うより、
ほとんど家庭内ストーカーに近かったと思います。

それがわからないほど、
鈍感な三十路継母ではありませんでした。

俺が中学三年になってすぐでした。
親父がいないときに言われました。

『私が気づかないと思ってる?覗こうと頻繁にしてるよね?』

俺は必死にごまかしました。

でも

『博史君の年で興味ない方がおかしい。
前に見られちゃったから仕方ないんだけど。
男の子らしくないのは嫌い、見たいなら見たいと言って?』

もう逃げ場がないと悟った俺は、素直に見たい、
そう言うしかありませんでした。

そして

「見たい・・・」

と震えるような声で言うと

「可愛い」

と言いながら継母は目の前で
ストリップダンサーのように洋服を
一枚づつ、官能的な仕草で脱ぎ全裸になったんです

継母の裸体に圧倒される俺に
継母は近づき、そしてキスをしてきたんです

そして、激しく迫ってくる継母

継母とSEX出来たら
あんな事や、こんな事したいと思っていたのに
全部吹っ飛んで、自分はされるがままのマグロ男でした

継母に俺は洋服を脱がされ
フェラチオされたり、全身リップされて・・

そしてついに騎乗位で継母と近親相姦筆おろししてしまいた

「いいわ~凄い~元気なおちんちん~」

アヘ顔になりながら悶える継母

そして、継母に逆レイプされるように
騎乗位で仰向けのままの自分

夢のような初体験で
それ以降継母と今でも実家に帰ると
父にバレないようにこっそり近親相姦しているんです

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