処女な女子高生がイケメン白人(アメリカ人)と初体験

高校の時、上手く学校にも馴染めなくて
毎日学校に行くのが本当につらくて
中退しようと思ったけど、
親から高校だけは出てってお願いされました

高校一年生の時は頑張って通学していましたが
それでも最後の方には苦しくて・・・

もうどこか遠くに旅行したいと思うようになり

親にお願いしたんです

「高校は絶対卒業するから
春休みに一人で海外旅行に行きたい」

最初は親に反対されましたが
何度も話し合いをした結果

17歳の春

一人旅でアメリカ旅行に行く事を
ついに両親は許してくれました

そして一人で飛行機に乗り
アメリカに到着

最初はやっぱり10代の高校生だから
女子の一人旅は緊張したけど次第になれてきて
凄く毎日が楽しく思えるようになっていた

そして、旅も終わりに近づいた頃、
街角で地図広げてると、

「やあ、綺麗だね」

とカタコトの日本語で外人に良く声をかけられた

たまにそうやってナンパしてくる外国人男性がいた

大体黒人に。

でもそのときは、ブラピ風のカッコイイ白人で
やたらと日本語が上手だった

後で聞くと、実際モデルやってたらしい。

「彼氏はいるの?旅行者?どこからきたの?
これからどうするんだい?
この近くの○○で働いてるんだけど、
キミになら特別に社内を見せてあげるよ」

イケメンだけど自分は外人は好みじゃないし
でも、ちょっと興味あるかもって
迷ってた状態だった

「用事があるから一時間半後には帰す。
せっかくの旅だし見たいだろ?」

と、○○に惹かれ承諾

この時点でわかってはいたけど、気付かぬふり。

で、ついてくと本当にIDカードが
必要な場所を見せてくれました

大感激

中を大体見終わって隣に座って世間話してたとき、

「本当に綺麗だ。
彼氏いないなんて信じられないよ。
一回だけでもキスさせて」

「でも」

「お願い」

バードキス→ディープキス。

ちなみにディープ初でした。

くちゅくちゅ、いいもんだね。

薄暗くいい雰囲気の空間、
ふかふかのイスに座って、二人きり。

「耐えられなくなっちゃった。
ねぇ、していい?」

「え、それはちょっと」

「そんな、哀れんでよ。
こんなになっちゃってどうすればいいの?」

またディープ。

とろけた。

このとき自分がディープに超弱いことに
気付きましたw「せめて口とか」

「いや…」

フェラも未経験で処女な私

「じゃあ、自分でするのを見てるだけでいいから」

「…それなら」

承諾したことを確認し(手慣れてる)、またディープ。

既に濡れてた。

洗面所に移動して、彼は立派なモノを取り出した。

本当にでかかったw

「気に入った?可愛いだろ。触って」

「うん…」

手コキ。

あれ、既に約束と違うw「あぁっ。

ね、suckしてよ」

「suckって?」

「口ですること」

「え、でも…やったことないし」

「ホントに?やってみるべきだよ。
教えてあげる」

激しくディープして「お願い」

外人空気読み過ぎ。

このコンボに本当に弱かった。

初めてだから下手だったみたいで、
そのうちまた手コキ+ディープに戻った。

もうとろけてわけわかんなくなってたとき、

「pussy濡れてる?」

なんだろって考える暇もなくまたキスされ、
同時にチャックを下ろされてた。

「ちょ…何やってるの?」

「wow!こんなに濡れちゃって。
俺のこと好き?」

手マン→クンニ。

くちゅくちゅ響いて、大洪水だった。

Bまでやってたけど、あんなになったのははじめてだった。

「綺麗だ…ねえ、いいでしょ?」

あえいで返事なんかできない。
でもどうみても拒否してない。

かすかにうなずいたのを見て取って、貫かれた。

処女喪失の瞬間は猛烈に痛かったけど、
口も塞がれてたから声も出せず。

そういえば生だったなw
痛くて泣きそうだったけど、だんだん気持ちよくなってきた。

突かれてるときのパンパン音と鏡に映った恥ずかしい姿をまだよく覚えてる。

で、外だしして終わり。

冷静に戻りつつある頭で自分のビッチ具合にめまいを覚えてた。

「彼氏にしてよ」

「アメリカじゃ遠すぎる」

「日本に行くよ」

「嘘ばっかり!」

出方を教えて貰って、外に出た。

互いに名前も連絡先も聞かなかった。

本当に1時間半しか経って無くて、
相手のプロさを知ったw

その後動揺しながらもプラン通り旅を終えて、
何もなかったふりして帰国。

初体験がこういう形になったことは
あんまり後悔してませんw 

それになんか海外一人旅、そして初体験して
視野が広がったのか

前より高校に通学するのが辛いと思わなくなって
自然と友達もようやく出来て
学校生活も楽しめるようになった

今でもあの時、17歳だったけど
アメリカに行って良かったと思う

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