兄の前で押し込みレイプされた処女な妹の悲惨な初体験

都内に一人暮らししている兄の私のところに
高校が夏休みになると
JKの妹が泊まりで遊びにきたんです

私は20代のサラリーマンをしています

妹は2週間ぐらいの滞在予定だったんですが
その時、私達兄妹に悲劇を起きたんです

寝ている時に鍵を
かけ忘れたのがそもそもの始まりでした。

朝方、男二人がそっと家に押し入ってきて
寝ている私をいきなり縛りました

手足を縛られ口は叫べないように
猿ぐつわをかまされ拘束されたんです

ふがいなくも私は
一声も叫べずに縛られてしまったのです

それから2人は、隣で寝ているJKの妹に
襲いかかって同じように手足と口を縛りました

軽く声を出しただけで
同じように抵抗もなく縛られました

2人はその妹を私の前に担いできて、
まず、妹を脅迫しました

「言うことを聞かないと
2人ともどうなるか分からないよ。」

とか言って、JKの妹に
指示に服従するように脅します。

妹は泣いてはいないものの、
怖がっており、私の姿を見て直ぐに頷きました。

同じように私も従う意志を見せます。

押し入ってきた2人はそれから、
妹の手足の縄を解いて全裸になるように
指示しました。

ちょっと渋っていた妹だけど、
1人が脅すとあっさりと全裸になりました。

目の前にJKの妹の裸が出た途端、
恐怖でしぼんでいた私のチンポが
不覚にも急に大きくなりあっという間に勃起しました

それから男二人が服を脱ぎ始め全裸になりました。

そして男二人はそれから
私の手足の縄を一度解いて、
パンツ以外は全部脱ぐように、言いました。

勃起しているので私もためらってしまいました。

1人がナイフみたいのを妹に突きつけ、
催促します。仕方が無く脱ぎました。

パンツ1枚を残して脱ぎ終わった私の手を縛りなおし、
足は縛らないで妹に
私のパンツを脱がせるように指示します

それを聞いた途端、
私の勃起もこれ以上にならないくらいに立ちました

妹が私の白いブリーフを下げると、
なんと私のチンポは勢いよく跳ねました

おまけに私のチンポの先は先走り液で塗れていました。

それを見た男は、笑いながら

「妹の裸で立ってるぜ。おまけに先走ってやがる。
どうやら兄貴は妹と近親相姦したい
変態らしいな。」

そう言って、あざ笑います。

そして次の指示は、妹に私のチンポをしゃぶれと言いました。

妹は2人が服を脱いでいるときの質問で、
男性経験もなく、オナニー経験もなく、
チンポさえしゃぶったこともない性行為の経験が
全くなく処女だと告白しました

まあ、本とかでしゃぶりかたとかは
知っているようですが、
やはりなかなかうまくしゃぶれません。

2人が色々と指示をしてしゃぶりかたを教えています。

10分くらい妹は私のチンポをしゃぶって
フェラチオしてくれました

私は下手でも妹のフェラがとっても気持ちよく、
私はその気持ちよさに浸ってしまいました

「きもちいいらしいな。」

と、男がたまに私の様子を見てあざ笑います。

結局私は射精までいきませんでした。

妹には続けて2人のチンポもしゃぶらせるように言い、
1人5分くらいの感じでしゃぶっていました。

フェラチオが終わると、妹を横に寝かせ、
押し入りレイプ魔の2人が妹の身体をなめ回します。

私は直ぐそばで叫びたくても叫べず必死に2人の
行為を耐える妹に素っ裸の2人の男が
今まで男がふれたことのないあらゆる場所を、
手でさわり、舌でなめ回す姿をジッと見ていました

妹はおっぱいは大きくないけど
乳首がとっても大きいのです。

茶色の大きな乳輪の上に小豆よりも
少し大きいくらいの巨大乳首がありました。

頭では嫌がっていても乳首は
はち切れんばかりに勃起している

その2つの乳首を左右同時に
別々のレイプ魔達が舌でもてあそびます。

ちょっと、しぼんだ私のチンポもまたその光景に勃起しました。

「小さいけど最高のおっぱいだな。」

「勃起乳首がたまらなくいいぜ。」

と言いながら、妹の胸は
2人の男の唾液で濡れていきます

「じゃ、そろそろ処女を頂くかな。」

と1人が言い、2人がじゃんけんで順番を決めます。

そして勝った方がまず、妹の足を広げます。

「よく見とけよ。」

と私に言い、JK妹の処女マンコに手をかけます。

妹の陰毛は予想以上に多く、
結構生えていました。

処女にしては表面が茶色でした。

ひだは結構大きくはみ出していました。

それをかき分け、小陰唇が見えました。

表と違ってきれいなピンク色です。

「膜は切れてるけど、間違いなく処女だぞ。」

妹のマンコをいじり回しながら男がいいます。

そして男は妹のマンコに顔を埋めました。

少し経って、妹の腰が時々ビグビグと反応します。

しゃぶっていた男は顔を離して、

「すげー、クリトリスが感じるみたいだぜ。
刺激を与える度に、腰が反応しておもしれえや」

そう言い、また顔を埋めて
バージンの妹にクンニレイプしていきます

待っている男はたまりかねたのか、

「さっさとぶちこめよ。」

と言い、マンコをしゃぶっていた男は、
顔を離し、自分のチンポを妹の膣口に
あてがい一気に挿入レイプしたんです

いままで黙っていた妹がうめきました。

でも、舌での愛撫でやや緩くなっているのか、
レイプ魔のチンポはスムーズに妹の膣に飲み込まれます。

結局全部はいらなかったのか、
男は、そこで腰を振り始めました

「きついけどすげーきもちいいぜ。
もういっちまうぜ。安心しろよ中には出さないからな」

そう言い、数秒後、男はいきなりチンポを抜き
妹のおっぱいに精子を降り注ぎました。

それからもう一人の男も
妹のマンコにぶち込みこれも2分くらいで
胸に精子をかけました。

そして、おとこはそれを自分のチンポで
胸全体に塗りたくります。

それから押し込みレイプ魔の2人は、
私のチンポにコンドームを着けて私を寝かせます。

そして、1人が私の勃起したチンポを持ち、
妹に私にまたがって、私のチンポをマンコに
埋めるようにして、腰を落とすようにいいました。

もう妹は、処女を失い、
嫌がりもせずに従っていました。

もう、この鬼畜な状況に
理性が無くなっていたのでしょうか?

妹は腰を下ろします。

完全に私のチンポは妹の膣壁に覆われました。

もの凄く気持ちよかったです。

こんな時でも気持ちよかったです。

妹に腰を振るように言い、妹は、腰を振りました。

そして私も無意識に腰を振っていました。

やはり2分くらいで、絶頂感が訪れ、
ゴムの中に今まで出たことがないくらい大量の精子を放出しました。

私がイったことを知り、
妹が腰を上げチンポを抜きました。

もうめい一杯に白い精子がゴムの中にありました。

そのゴムを精子がこぼれないように妹にとらせて、
兄である私のザーメンをおっぱいにかけました。

そして、指示通り妹のおっぱいをしゃぶりました。

もうその時には私も理性が飛んでいたのか、
もう夢中でしゃぶりました。

それから、妹のマンコもしゃぶり、クリトリスも味わいました。

そして、生挿入し、腰を振りました。

男2人も私も全て中には出さずに
妹の口の中に出したりしました。

それから、妹のマンコは指やローターバイブなどを
入れられ陵辱しまくったのです

ブルマーや水着も着せられ、
もう何発やられたか分かりません。

5,6時間2人の押し込みレイプ魔の二人は
そうやって遊び、縄をほどいていつの間にか去っていました。

妹は、その日は落ち込んでいたものの
次の日にはもう何事もなかったかのように振る舞っています。

私は未だに妹のマンコの気持ちよさが忘れられず、
性欲が早くたまるようになってしまいました。

もしかしたら今度は私が
JKの妹を襲ってレイプしてしまうかもしれません

妹とのSEXは麻薬のように凄くて・・・
私はシスコンになってしまいました

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