嫌がる妻もイケメン他人棒君に会うとテンションアゲアゲ

子供が大きくなると
また夫婦の営みが盛んになってきて
M男の私は一度でいいから寝取られを体験したいと
思うようになったんです

あれは私が41歳で
妻が39歳の時です

何度も他人棒とのSEXを頼んできたんですが
ついに昨日、妻が,ついに

「挿入は嫌だけど手で触られるだけなら」

と寝取られプレイにノリ気になってくれたので
チャットで知り合った20代のY君と
会うことを了解してくれました

私と妻は昼過ぎ
他人棒になってくれるY君のマンションを訪ねました

写真でしか見たことがなかった他人暴君は
学生時代水泳の選手だっただけあってスリムだが筋肉質で
いかにも女性が好みそうな雰囲気のイケメンでした

今までこわばっていた妻の表情が
イケメン他人棒君を見ると急に緩み
目が心なしか潤んでいるのがわかりました

これがブサメンならきっと妻が帰っていたと思いますが
イケメンのパワーは女性にとって凄いんです

そして、ソファーに座り,よもやま話から始まり
徐々にセックスの話題になってきた頃
Y君は隣に座っている妻の膝のあたりをなで始めました

妻は再びこわばった表情に戻り
全身が固まっているようでした

Y君が言いました

「奥さん,緊張してますねー
ご主人が思いっきり見てるから」

私は妻が寝取られるとんだ!と思うと
興奮してすごい形相で二人を
凝視していることに初めて気づきました。

見たいのですがせっかくの雰囲気を壊すと思って

思わず

「二人でベッドの部屋に行ったら」

と言ってしまいました

妻は,えっ,という驚きの声を上げましたが
イケメン他人棒君に

「手で触るだけだから」

と言われて,部屋に入って行きました

そして部屋の扉がY君によって閉められました。

これは私には予想外でした。

私は扉のところで必死で聞き耳を立てました。

時々,ガサガサと布団か衣類のこすれる音と
2人の「ふー」という息をするエロい音が混ざって聞こえました

私は妻が手で股間を
触られてるんだなと想像していました

それから30分がすぎましたが
部屋の中から聞こえる音はガサガサ
そして「ふー」ばかりでした

これだけ私も気を遣ったのだから
もう見せてもらってもいいだろうと思いました

雰囲気を壊さないようにそっと
扉を開けた私の足下に,妻とY君の衣服。

下着もあります。

「ええっ!裸になったのか!」
と驚くと同時に目に飛び込んできたのは
布団の中で腕立て伏せの姿勢をして私を睨んでいるY君の顔

そしてその下で,サッと顔を私からそらした妻の頭でした。

二人の胸から下は布団の中で見えませんでした。

私はあわてて部屋を出ました。

心臓の鼓動が大きく聞こえてきます。

すごい驚きが私を襲いました。

妻が他の男の体の一部を自分の中に入れてつながっている。

想像の世界でしかなかったことが,現実に目の前でくり広げられているのです。

10分ほどたってY君と妻が服を着て部屋から出てきました。

私はY君に,部屋へ入ったことを詫びました。

Y君は笑顔で「いいですよ」と答えました。

帰りの車で次のようなことを妻から聞き出しました。

妻は寝室に入ったとたん猛烈にセックスをしたくなったこと。

どちらからともなく,すぐ全裸になったこと。

あわただしく前戯もなく
生でペニスを入れてつながったこと

Y君のリアル他人棒ペニスが長いので
妻は膣の奥で小刻みに何度も膣イキ絶頂した事

Y君は私が寝室に入る前に一度膣内で射精をしたこと。

等々。

私は頭がくらくらしました。

妻はY君とまた会う約束をしていて
すっかりイケメン他人棒君とのSEXを楽しんでいるんです

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