ぶりっ子の四十路巨乳主婦と公園のベンチで野外座位SEX

スマホが出る前のガラゲー時代

携帯のメル友サイトで
素人熟女をナンパしました

そのなかでモモコと言う四十路の素人主婦で
話があってすぐにメルアドを交換出来ました

アラフォーの素人主婦と毎日メールを送り、
結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、

大丈夫かな?と思い、
軽く下ネタ系のエロメールを送ってみたら、
モモコは旦那とのHが最近無いらしく

「もう飽きた!とか言うんだよ」

と怒りながらぶりっこしてくる
欲求不満な四十路おばさん

これはイケると思ったが
最初の頃は

「会うのはちょっと・・・」

みたいな感じでしたが写メを交換し、
メールを続けてかなり仲良くなった頃に

「モモコ、会いたいね」

と、言ってみると

「今日から仕事が休みだから、昼間なら良いよ」

との事で、僕の昼休みに待ち合わせしました

43歳との事でしたが、
写メ通りになかなかキレい

細身でちょっとグラマーで、
スタイルも良い感じの中年主婦でした

外で話しをしてたので風が吹いて、
モモコの薄手のワンピースが身体に張り付いて
ボディラインがバッチリわかり
スレンダー巨乳なスタイルにそそられました

その日は、しばらくお話して別れました。

後からメールで

「モモコ、可愛いね。
初めて会うんで、怖かったんじゃない?」

と言うと

「優しそうだったし、
話して楽しかったから怖くはなかったよ。
むしろ可愛かった」

と言ってくれました

「今日はゆっくりと話が出来なかったから、
今度仕事が終ってから会えない?」

と言ったら

「週一で社交ダンスの練習の日があるから、
その日なら良いよ!」

と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました

そして待ち合わせ当日に
待ち合わせ場所に向かいました。

会って話した時に、
お互いに気に入った上での夜の待ち合わせです

もちろんHの期待大です。

スレンダー巨乳主婦なモモコの車を駐車場に置き、
僕の車で、ちょっとドライブ

にこやかムードで会話も弾んでました。

そして山の上にある公園へ到着。

人気は無く、
辺りを確認するが車は見当りません(ニヤリ!)。

車の中でモモコと話をしながら手を伸ばし、
すっと手を握ったのですが拒否しません

肩を抱き寄せると抵抗も無く
私にもたれかかってきました。

顎を軽く持ち上げキスをしようとすると、

モモコ「彼女いるんでしょ?悲しむよ」

と上目遣いでぶりっ子しながら言ってくる

人妻でおめーには夫がいるだろ!と思いつつも
冷静に そして紳士に

「モモコが彼女だよ」

と言って素人主婦にディープキス

唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると
口を開いたので舌を絡め取ります

モモコは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、
舌を絡め始めベロチュウしてくる

彼女はジャージの上下を着ていたので、
僕の手はなんなく侵入しブラのホックを外して
プルンと胸を出します

そして生乳を揉み始めました。

子供を生んだ割には弾力の有る巨乳で、
むにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると

四十路主婦の乳首が刺激で、
硬くツンと立ってきました

モモコ、無抵抗で僕の愛撫に身を任せてます

Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、
反対側の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。

太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、
脱力した両脚は難なく割られ開いていきます(ニヤリ)。

キスをしながらジャージの上からおまんこを触り、
手をいやらしく動かすと

「あぅんふ」

反応が激しくなります

ジャージの中へ手を滑り込ませ、
汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上から
クリトリスを愛撫します。

そしてパンティをずらし、
横から指を滑り込ませ手マン

クリトリスを押し潰すように刺激すると、
凄い反応で私に抱きついてきます

そして陰唇のヒダを捉え。

「あっ、きゃっ、うぅ~ん」

僕の指は、抵抗無くスルっと入りました。

そしてクリちゃんを親指で転がしながら、
膣口に二本の指を入れていきます

欲求不満でぶりっこな四十路おばさんのおまんこは、
大洪水ののうに濡れ、完全にエロエロスイッチが入ったみたいです。

僕の車はクーペで室内が狭いので、

『これ以上は無理か、ラブホに行くか?!』
と思っていたら「外に出よ!」とモモコが言いました!

外へ出ると手を繋ぎ、
ピッタリくっついてる甘え上手のぶりっこ主婦

人気は全く無く、
少し歩くと壁に遮られたベンチを発見しました。

壁にモモコを押し付けディープキス、
お互いの唇や舌を激しく吸います。

モモコの口の中に僕の唾液を流すと受け止めてくれ、
ゴクンと飲み込みました。

胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると。

「きゃあ」と声を上げ反応してきました。

僕は少ししゃがんで乳首を吸いながら、
モモコの下のジャージズリ下げました

ピンクのパンティ発見!。

パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で
『グチャ!・・・』という感じで、
モモコ、準備オケイだね!(喜)。

クリちゃんやマンコを指先で攻めてると、
すでにスイッチ入ってるモモコは、僕にされるがまま状態!。

モモコを後ろ向きにして壁に手を着かせ、
両足を開かせます。

パンティをお尻からプルン!
と剥ぎ取りバックでぶりっこ主婦と野外SEXの

ちょっと入りにくかったのですが無事挿入成功

無抵抗で朕棒が侵入していきます。

ピストン開始。

「あっあっあっ・・・」

両方のオッパイを後ろから抱え込むようにして揉み、
乳首攻撃しながら激しく腰を動かします。

モモコもカウンター気味に腰を使いはじめます。

そして、ピストン運動しながら、
モモコのクリちゃんとアナルに攻撃してやると

モモコは、簡単にガチイキ絶頂しました

それを機会に、一旦抜き、僕はベンチに横になり

「今度はモモコが上でね」
と言うと、モモコは僕に跨り、
ズブズブと腰を沈めて座位セックス

さすがに社交ダンスで鍛えてるだけあって、
モモコの腰使いが激しくグラインドしてくる

僕がイキそうになったとき、
先にぶりっこ主婦のモモコが

「うん、いい、いい、もうだめ、
イキそう、あぁー、あー、イク、イクー!」

と唸るように声を出したかと思うと、
モモコ、脱力して潰れて僕に抱きついてきます。

繋がったまま上体を起こし、対面座位のかたちで、
モモコを見 て「モモコ、イッたの?」と聞いたら、
コクリとうなずき甘えるような目をしてくるぶりっこおばさん

しばらく抱き合っていた後に

「僕はまだイッてないよ」と言いつつ、
モモコから抜き、頭を僕の股間に誘導したら、
モモコの身体は力が抜けているので、押されて地面にペタンと座り込みます。

モモコは、僕の脚の間に挟まれて
太股に寄りかかっている状態になりました。

「モモコ、口でして」

って言うと、チョロっと舌を出してチンボに這わせ始めました

モモコの頭を鷲掴みにして口内に挿入。

小さめの口に無理矢理押し込み、
強制ピストンさせた後、じっくりとしゃぶらせました。

さっきまでの挿入で結構キテいたので、長持ちせず口内に発射。

唾液に続き、モモコは、ゴクリと僕の精子を飲み干してくれ、
チンボも舐め上げて、綺麗にしてくれました

「ホントは飲みたくないんだよ」

だって

最後までぶりっこしまくる素人おばさんでした

しかしモモコは

「こんなにいいH初めてだった。
今度はベッドの上で、ゆっくりと味わってみたいわ!」

と言い、時間が迫って来たので駐車場まで送り、
キスをしてその日は終了して
後日、ホテルでSEXする事にしました

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