看病レイプして熱でうなされた妹の処女マンコにチンコをねじ込む

お父さんが外に女を作り家を出てから
母、小6の妹、そして俺の三人家族になりました

お母さんはスナック経営をしていて
いつも夜はいなくて、
夜中、もしくは早朝に帰ってきていました

俺が学校に出かける時間には
仕事で疲れた母は起きてこないので、
ほとんど妹との2人暮らしのようなものだった

ある日、小学生の妹が風邪を拗らせた時の事です

学校から帰ると、妹の風邪はさらに酷くなり、
医者の往診を受けた直後でした

母は僕に看病を頼むと、
急いで仕事に出ていってしまいました

妹の部屋に入ると、
高熱で寝込んでいる妹が横たわっていました

最初、額の濡れタオルの交換だけしていましたが、
母からの電話で、
汗でビッショリのパジャマの交換も
するよう頼まれました

昨年まで妹と一緒にお風呂に入っていましたが、
近頃は妹が嫌がり一緒に入っていません

母は仕事に忙しくて気が回らないようです

俺は小6妹のパジャマを脱がせ始めました

医者の薬が効いている妹は、
未成熟なおっぱいを
さわっても全く意識がありません

人形のような妹にムラムラした俺は、
看病しつつパジャマを脱がして
妹を全裸にしてしまいました

裸にすると妹は思ったよりも成長が早く、
胸は大きく膨らみ、
ワレメには毛が生えていました

ワレメを指で開くと、
綺麗なピンク色の綺麗なおまんちょ

妹のロリマンは汗と尿の混じった臭いに狂い
俺は妹の全身を舐め続けました。

おまんこ、胸、唇

俺には、熱でうなされている妹が、
体中をベロベロ舐められて
快楽に感じているように見えました

自分の服を脱ぐと、
息子を妹のロリマンコに押し当てました

さんざん舐めたせいか、
きつかったもののなんとか挿入できました

当然、小6ですので
処女な妹のおまんこからは血がにじみでています。

ゆっくりとピストン運動を始めたら、
妹はうめき声をあげたので、
まずいと思いピストン動作せず、
自然に発射するのを待ちました

もちろん、中出しです

挿入したまま妹にキスをすると、
すぐに息子がたってきました

2回目は潤滑が良かったので、
再度ゆっくりとピストン運動をして
熱でうなされている妹に二度目のレイプしてしまいました

今度は起きる気配が全くありません。

少しハードにピストン運動を繰り返すと
すぐに絶頂に達し、中に発射しました

息子を抜き取ると、妹のロリマンコからは
血と精子が混じった物があふれでていました

それを見ながら、オナニーし、
妹の胸に3回目のぶっかけ射精

言い表せない程の気持ち良さで、
3回目とは思えない量が発射されました

最後に、タオルで体をふき取り、
新しい下着とパジャマに着せ替え寝かせました

数時間後、再度着替えさせた時、
下着におまんこから漏れた血と精子がべったりと
ついていたのには驚きました

あまりに焦って、ふき取った為、
妹を起こしてしまったくらいです

妹は「やだ、変態」と何度も言い捨てました

私は再度、妹をレイプしたい衝動にかられましたが
我慢し、妹の着替えを終わらせ、部屋をでました

後日、母が着替えの件を説明しましたし、
処女消失の痛みも、
病み上がりの節々の痛みで分からなかったようです

その看病レイプ以来、何故か妹と仲がよくなり、
よく甘えてくるようになったんです

またお風呂も一緒に入るようになり
お互いに見せあいながらオナニーもしたり
兄妹でHな遊びをするようになったんです

それで、また妹とSEXしたいと思い
挿入すると妹はそれは拒むのです

処女消失の痛みが怖いからだそうです

そう、あの看病レイプした時の事を
妹は熱にうなされていて全く覚えてないんです(笑)

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