彼女持ちの超美人女装子を寝取ってメスイキ洗脳

某SNSで発見した超美人な男の娘

俺はその女装子を見た瞬間
チンコが物凄く熱くなり
どうしてもケツマンコにファックしたなり
発作的にメッセを送った

「○万円(相場よりもかなり高めの値段)でエッチさせてくれない?」

ってモロな援交メッセを送ると
一時間後ぐらいに返信がきた

「年はいくつですか?」

「何してる人ですか?」

とか色々俺の事を聞いてきたのだ

これは完全に脈ありだと
若干盛りながらも返信して

会ってSEXさせてくれるなら
もうちょっと+してもいいよとか
金をちらつかせまくった

滅多にこんな必死になる事はないが
ガチで好みの女装子で俺も必死だった(笑)

その女装子の顔は
お姉さん系のファッション雑誌の
モデルやってそうな感じの美形

スタイルは痩せていて色白で
それでいて、女装初心者って感じの
初々しさもあった

最初は渋っていた美人女装子のナツも
金を上乗せするとようやくOKしてくれたのだ

ナツはアナニー経験者であるが
男性経験は0

アナルSEXに興味はあったが
実際にするのは当然ながら怖いって思っていたらしいが

金の力は偉大だね

OKをもらえて
さっそく会う約束をする事ができた

そして、当日夕方過ぎに
ホテル街が駅近くにある某駅で待ち合わせ

やってきた生のナツは
写真通りの美女装子で
思っていたよりも背が高くて
170cmちょいある感じ

ミニスカにニーハイでエロ可愛い格好してきた

男臭さも残ってる美人女装子に
俺はムラムラ絶頂寸前

ナツはかなり緊張している感じで
その初々しさもツボにはまる

俺はナツの手をつなぎ
さっそくラブホにIN

部屋の中に入り
ソファに座り、ビールを出してあげる

「ありがとうございます・・・」

ってモロに男声でそれがまたエロい

女装子好きは声も女声であってほしいって人もいるが
俺の場合は、完全に女声よりも
男を感じさせる声の方が興奮するタイプ

それでビールを飲みながら色々話をすると
彼女がいるらしい

彼女はこの事知ってるの?

って聞くと

知らないと

俄然俺はやる気になってくるwww

寝取ってやる!

彼女からこの超美人男の娘を寝取ってやる!

マンコよりもチンコの方が
気持ち良いんだぞ!って
押し込ませてやる!

ってやる気リンリン!

そして、ビールを片手に持っているナツを
抱き寄せ優しくキスをした

「あっ」

ってほんと処女みたいなリアクションしてくるナツ

ちゅっちゅって軽いキスかr
ベロチュウでナツの舌を絡め取りながら
スカートの中に手を突っ込んで
パンツを触るとギンギンに勃起している!

「わ。。なっちゃん凄い
おちんちん凄く大きくなってるよ」

「あっいやっ あっ」

「ほら、パンツからハミ出てるじゃん
なっちゃん、男とのSEX初めてって本当?」

「本当です あっ・・」

「とんでもない感じやすいエッチな女の子だねー」

チンコをさわさわ

「あっいやぁん」

「ほら、俺のも触ってみなよ」

ナツの手をとり自分のちんこを
ズボンの上から握らせる

「あっ・・凄い かたい・・」

「なっちゃんがエロいから
俺も勃起しちゃったよ
嬉しいでしょ?」

恥ずかしそうに下を向くナツにキスして
そして耳を舐めながら囁く俺

「おちんちん勃起してくれて嬉しいですって
いってよ」

耳ペロペロ

「あっ いやん あっ」

「ほら 言ってよ」

「あっ あっ嬉しいでぅ・・あっ
大きくて・・あっ」

「凄い可愛いねーなっちゃん
今から男に抱かれるんだよ
なっちゃんはもう女の子だねー」

俺はそう言いながらナツを脱がしていった

セーターを脱がすと白いブラで
ずらすとぺったんこの茶色い乳輪に乳首

超可愛いナツの乳首で
ベロを突き出し舐めると
ナツが体をよじりよがってくる

「恥ずかしいぃーあぁーだめぇー」

もう片方の乳首を指でコリコリしながら
おっぱいを舐めまくり

そして両手で乳首責めしながら
お腹、そしてパンツの上からチンコをペロペロ舐めてやった

ソファの上でM字開脚にさせて
パンティからハミ出た亀頭をペロペロ舐める

「なっちゃんのおちんちん凄いよー
ほら、男に舐められてるよ
しっかり見ないと舐めてあげないよ」

「あぁぁあああん もうもうあぁあああん」

「スケベな女の子だねー
ほら、今度は俺のなめてよ」

M字で座るナツの前に立ち
ズボンを脱ぎ勃起チンコを見せつける

「匂い嗅いでいいよ」

もうナツの目はトロンってエロ目
アヘ顔になっていて
言われるがままチンコの匂いをクンクン嗅いで

「ハァハァハァハァ」

って激しい吐息になっている

「舐めていいよ」

と俺がいうと、口をゆっくり開けて
舌を出して味わうように
ちんこを舐め始める美人女装子

チュパチュパチュパとエロい音をさせながら
必死にフェラするナツ

超気持ちよくて俺がナツの頭を優しく撫でると
ナツが上目遣いでニコってエロい笑みを浮かべながら
フェラチオしてくる

完全に脳みそは女になっている感じで
頭をナデナデしてやると
超献身的にチンシャブしてくる

フェラ顔もたまんねーし
我慢出来なくなりベッドに
ナツを連れ込み押し倒す

そしてパンツを脱がして
両足を自分で持たせて御開帳ポーズ

ローションをたっぷりとアナルに塗ってやる

アナルプラグやアナルディルドで
アナニーしてるっていっていたから
肛門はかなり開発されている感じで
処女ケツマンコだが
すんなり入りそうな感じ

俺はギンギンになった男根にコンドームをつけて
ゆっくりと美人女装子のケツマンコに挿入

ズブズブズブ

って入っていく度にナツの喘ぎ声が大きくなっていく

そしてゆっくりピストンしはじめると
淫乱メスみたいなアヘ顔になるナツ

「あぁああああん 凄いぃいいい あぁああん」

喘ぎまくりの美人女装子

俺はナツのニーハイ穿いたままの両足をもちつつ
ピストンし、そして抱き合うように密着ピストン

ナツは俺にギュッと抱きつき
喘ぎながら背中に手をまわしてくる

「なっちゃん 凄いよ 
なっちゃんのケツマンコ凄いよおお」

「あぁああん だっだめえ いっちゃう いっちゃぅうう」

「なっちゃん おちんちん好きっていってごらん
好きなんでしょ?」

「好きぃいいい おちんちん大好きなのぉおお
あぁああん」

「もっとしてほしい?」

「してぇ~いっぱいしてほぃいぃ」

「じゃあ マンコよりもチンコの方が好きって言ってごらん」

「あぁん もう あぁん
まっマンコよりも・・チンコの方が好きですぅう
あぁあああん」

変態M女みたいに淫語を言いながら
俺をギュッと抱きしめてくる

俺にとって、ナツは理想の女?女装子で
今までSEXした中で一番の瞬間だった

一旦ナツから離れてチンポを抜くと
いつのまにかトコロテン射精してたのか
ナツの亀頭からザーメンが溢れ出ている

その精液をぬぐい、
ナツの乳首、唇にこすり付け
俺はナツの精液まみれの体を舐めキスをする

口の中に青臭い味、匂いが広がり
射精しそうなぐらい興奮しまくる

そしてキスしたまま立ち上がらせ
洗面台の鏡の立たせ立ちバックで
ケツマンコに挿入してアナルファック

喘ぎメスイキしまくるナツに

「ほら、もう完全に女の子の顔になってるよ
見てご覧、顔あげて自分の顔をみてごらん」

って無理やり顔をあげさせ
鏡越しにアヘ顔のナツと目があうと
なんともいえない表情をする美人女装子www

「快楽堕ち」

って感じの表情にもう射精コントロールができなくなり
そのまま激しくピストンして大量射精してしまった

やばいぐらい痺れるような射精で
中学生以来の激しい射精だった

気づけばお互い汗だくで
俺もナツも全身で息している感じ

射精後で若干冷静になるも
やっぱりナツは俺にとって理想な女、女装子で
賢者モードにならずに
そのまま抱きついてキスしてやった

それからベッドでイチャイチャモード

「マンコよりチンコの方がいいでしょ?」

って聞くと

恥ずかしそうに頷くナツ

そんな美人女装子を抱きしめキスしていると
またすぐに勃起してきて二回戦した訳だ

それで約束のお金を渡して
後日、また2.3回と回数を重ねると
ナツは完全に心も女になり
彼女と別れて、今は俺の彼女になっている

今でも鏡の前で

「マンコよりもチンコの方が好き」

ってナツに淫語を言わせるのが好きな俺ですwww

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